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AWS」に関連する技術ブログ

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こんにちは。今回初めてAzureを触った薮谷です。AWS CloudFormationを利用してAWSのリソースをIaCで構築したことはありましたが、AzureのリソースをIaCで構築したのは初めてでした。 同じOSイメージを使用しAzureVMを複数たてるために、Bicepファイルを使用し、IaCで自動展開することで、設定漏れをなくし、手動で1つずつVMを作成するよりも作業時間を短縮することができます。  AzureはAWSと違い参考になる記事が少なく、経験年数の少ない自分は周りの優秀な先輩に
本記事は AWS Principal Product Manager の Julian Payne による投稿の日本語訳です。原文は こちら よりご確認いただけます。 Amazon Kinesis Data Analytics for SQL は、ストリーミングソースに対して独自の SQL コードを実行し、時系列分析の実行、リアルタイムダッシュボードへのデータ供給、リアルタイムメトリクスの作成を支援するデータストリーム処理エンジンです。AWS は、 2026 年 1 月 27 日をもって Kinesis
本記事は、AWS の Worldwide Public Sector におけるパートナーソリューションアーキテクトである Nicholas Tunney によって作成されたものの日本語版です。原文は こちら よりご確認いただけます。 2024 年 10 月 17 日: Amazon Kinesis Data Analytics for SQL の提供終了が発表されました。詳細は AWS News Blog をご覧ください。 2024 年 2 月 9 日: Amazon Kinesis Data Fireh
はじめに エブリーでソフトウェアエンジニアをしている本丸です。 最近、Amazon Cognitoのユーザープールから別のユーザープールにユーザーを移行する方法について調査する機会がありました。 Amazon Cognitoに関しては色々な箇所で使われていると思いますが、ユーザーの移行について触れる機会はそれほど多くないかと思いますので紹介しようかと思います。 Amazon Cognitoとは Amazon Cognito(以降Cognitoと表記します)は、AWSが提供するウェブアプリとモバイルアプリ用
10 月 15 日、 Amazon Aurora PostgreSQL 互換エディション および Amazon DynamoDB の Amazon Redshift とのゼロ ETL 統合の一般提供の開始を発表できたことを喜ばしく思います。ゼロ ETL 統合により、トランザクションデータまたは運用データが Amazon Redshift でシームレスに利用できるようになるため、抽出、変換、ロード (ETL) オペレーションを実行する複雑なデータパイプラインを構築して管理する必要がなくなります。ソースデータ
10 月 7 日週、AWS は ロンドン と パリ で半日の無料会議を開催しました。同僚と私は、デベロッパーが生成 AI ツールを使用して設計、分析、コード作成、デバッグ、デプロイのワークフローをスピードアップする方法を実演しました。イベントは GenAI Lofts で開催されました。これらのロフトは、10 月 25 日 (ロンドン) と 11 月 5 日 (パリ) まで営業しています。イベント、会議、ワークショップ、会合などが盛りだくさんです。参加される場合は、必ずアジェンダ ( ロンドン 、 パリ
※本記事で紹介しているプログラムの募集は終了いたしました。現在は受け付けておりません。   こんにちは。BIGLOBE Style編集部の冨尾です。 BIGLOBEでは、夏の開催に続き、12月にもAmazon Web Services(AWS)に触れることができるオンラインプログラムを開催します! 本プログラムの特徴は、実際にAWSに触れてインフラの構築やトラブルシューティングなどの実務的な体験ができること。少人数のグループで若手社員と一緒に取り組むため、アドバイスを受けながら効果的に学んでいただけます。
本ブログは 2024 年 5 月 30 日に公開されたBlog ” How to issue use-case bound certificates with AWS Private CA ” を翻訳したものです。 このブログでは、 AWS Private Certificate Authority (AWS Private CA) を使用して、特定の用途やユースケースに合わせた幅広い X.509 証明書を発行する方法を紹介します。これらの特定用途向け証明書は、 Key Usage や Extended
AWS は “Born from Retail, Built for Retailers” というメッセージを掲げ、Amazon で培われたノウハウをもとに流通小売消費財業界向けソリューションを提供しています。そのなかで、この業界におけるイノベーションのカギとして、「カスタマーエンゲージメント」「デジタルコマース」「インテリジェント・サプライチェーン」「マーチャンダイジング & プランニング」「スマートストア」の 5 つのテーマに取り組んでいます。 AWS を活用してサービスを提供いただいているお
目次 1. はじめに 2. ログデータの収集 GCP インフラ構成の説明 各サービスの設定 ディレクトリ構成 共通リソースの作成 個別プロジェクトリソースの作成 3. ログデータの可視化 4. まとめ 1. はじめに こんにちは。Insight Edge で Developer をしている熊田です。 普段システム開発を進める上で、システムの利用者数や頻繁に利用されている機能を調べたいと思うことはありませんか? 特にPoC検証やシステム運用フェーズにおいては、そのようなニーズが多くあるのではないでしょうか。
こんにちは、カスタマーソリューションマネージャーの服部です。「 クラウドジャーニーの歩み方(前編) 」でクラウドジャーニーの Assess (評価)フェーズ、 Mobilize (移行準備)フェーズについてお話させていただきましたので、今回のブログでは Migration (移行)フェーズと Modernization (モダナイゼーション)フェーズにおける課題や取り組むべき活動についてご紹介していきます。 Migration(移行)フェーズ オンプレまたは他クラウドから 7R を基に移行方法を選択してA
本記事は、「AWS Health イベントをBacklog 課題として自動起票する」方法について知りたい方向けの記事です。 こんにちは!エンタープライズクラウド部クラウドコンサルティング課の日高です。 もし私のことを少しでも知りたいと思っていただけるなら、私の後輩が書いてくれた以下のブログを覗いてみてください。 sabawaku.serverworks.co.jp はじめに 自動起票の仕組みの構築(AWS リソース前編) 全体像の解説 AWS Lambda 用の IAM Role の作成 Backlog
10 月 1 日から NICE DCV の名前が新しくなります。さようなら NICE DCV、ようこそ Amazon DCV。2024.0 リリース、および機能強化とバグ修正に伴い、NICE DCV は 10 月 1 日 Amazon DCV としてリブランドされました。 この新しい名前は、 Amazon AppStream 2.0 や Amazon WorkSpaces などの AWS マネージドサービスで活用される DCV プロトコルの一貫的な参照にも使用されることになります。 Amazon DCV
こんにちは、さくらのナレッジ編集部 安永です。今回は、7月11日(木)に「さくらのテックランチ vol.7 〜ガバメントクラウドとチームビルディング〜」をオンラインにて開催しましたので、その内容をレポートします。 ガバメ […]
はじめに こんにちは。計測プラットフォーム開発本部SREの纐纈です。最近はZOZOMETRYという法人向け計測業務効率化サービスの開発・運用に携わっています。今回ZOZOMETRYが正式に公開されることとなったので、合わせてこの記事を書くことになりました。 biz.zozometry.com 現在はパフォーマンスも良好なZOZOMETRYですが、ローンチ当初はパフォーマンスが良くなく、改善のために様々な検証をしました。今回はその経緯と検証内容を中心に、ZOZOMETRYのパフォーマンス改善についてお話しし