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AWS」に関連する技術ブログ

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こんにちは、ブログ運営担当の小野です。 3/12(火)12:00~12:30 当社主催の勉強会「NRIネットコム TECH & DESIGN STUDY #26」が開催されます!! 今回のTECH & DESIGN STUDYのテーマは、日々たくさんのアップデートが発表されているAWSについて、前月分のアップデートより当社の腕利きエンジニア目線で皆さんのお役に立ちそうな情報を厳選ピックアップしてお話させていただきます! 現在、鋭意準備中ですが、トピックの一部として、下記をご紹介する予定です! ・AWS C
こんにちは、広野です。 AWS AppSync を使用したアプリケーションを開発する機会があり、リゾルバ、主に VTL の書き方に関してまとまった知識が得られたので紹介します。前回からの続きもので、UpdateItem の書き方を紹介します。 本記事では、VTL の書き方にフォーカスしています。ご了承ください。 AWS AppSync、リゾルバ、VTL の説明については以下の記事をご覧下さい。 AWS AppSync リゾルバ (VTL) の書き方サンプル No.1 - Amazon DynamoDB G
はじめに こんにちは、最近はCDKを触る機会がやや多く、Terraformとどっちを使うのが良いのかやや悩み気味な宮本です。 今回の記事はAWS Amplifyのビルド通知についてです。 Amplifyのビルド通知 ※以下の内容は全て2024/02/26現在の情報を元にしています 簡単にサイトを立ち上げることのできる Amplify ですが、ビルドする際の通知が貧弱という問題があります。 デフォルトで用意されているのは Eメールによる通知 のみ Eメールで送ることのできる通知内容が物足りない Eメール通知
はじめに こんにちは、ZOZOMO部OMOバックエンドブロックの中島です。普段は ZOZOMO店舗在庫取り置き というサービスの開発を担当しています。 2024年1月14日から16日の3日間にかけてニューヨークで開催された「NRF 2024: Retail's Big Show」に初めて現地参加してきました。 前半はNRF Retail's Big Showの概要と関連する情報、後半はFashion TechやRetail Techを中心にお伝えします。NRF 2024全体の概要については、 NRF 20
こんにちは。 アプリケーションサービス部の兼安です。 今日はローコードツールのRetoolのお話をさせてください。 本記事の対象者について retool.com Retool は Web、 Mobile アプリケーションやワークフローを作成できるローコードプラットフォームです。 直感的な編集インターフェースや生成 AI による開発補助機能、JavaScript や Python といった利用ケースの多い技術スタックが提供されています。 AWS や Google Cloud、その他の 3rd パーティーのサ
こんにちは、佐々木です。ブログでの告知を忘れていたので、直前ですが宣伝です。 今週木曜日の2024年2月29日 12時に、NRIネットコムが主催のAWS Organizationsを利用したマルチアカウント管理のWebinarを開催します。そこで佐々木が登壇するので、ご案内です。 Webinarで話そうと思っていること 今回のWebinarのテーマは、マルチアカウント管理のベストプラクティスです。そして、タイトルには「AWS Organizationsを利用した」と付けています。当たり前のようですが、AW
はじめに localstackとは 環境準備 dockerコンテナ作成 AWS クレデンシャル設定 AWS SDK for javaを利用して、AWSリソースへアクセスする DynamoDBへアクセスしてみる S3へアクセスしてみる おわりに はじめに はじめまして、入社1年目の川野です。 主に、AWSを利用したアプリケーション開発や運用の業務をおこなってます。 開発では、localstackを使ってローカルで検証しよう!とアドバイスをもらったものの、よく分からず・・・・ 先輩方に設定や環境構築など教えて
みなさん、こんにちは。ソリューションアーキテクトの根本です。 今週も 週刊AWS をお届けします。 先週は、暖かくなったと思ったら週末にかけ気温が下がりましたね。みなさんも体調にお気をつけていただければと思います。 それでは、先週の主なアップデートについて振り返っていきましょう。 2/19(月)はアメリカは祝日だったため、週の前半はWhat’s newが少なく、後半に増えてくる形になります。 2024年2月19日週の主要なアップデート 2/19(月) Amazon RDS for SQL Server r
Hello, I am _awache ( @_awache ), and I do DBRE at KINTO Technologies (KTC from now onwards). KTC operates a large number of databases such as Amazon Aurora on Amazon Web Services (hereinafter abbreviated as AWS) as a foundation for providing mobility ser
こんにちは、こけしが趣味の坂本(@t_sakam)です。今回は、re:Invent 2023 で発表された「Agents for Amazon Bedrock」を使って「こけしが趣味の保険代理店の事務アシスタント」という Alexa スキルを検証目的で作成してみたいと思います。 AWS の公式ドキュメントに「保険代理店の事務アシスタント」の例が載っていたので、そちらを利用させていただきつつ、そこに少し強引に「こけし」要素を加えることで、「Agents for Amazon Bedrock」の処理の流れを見
こんにちは、広野です。 AWS AppSync を使用したアプリケーションを開発する機会があり、リゾルバ、主に VTL の書き方に関してまとまった知識が得られたので紹介します。前回からの続きもので、PutItem の書き方を紹介します。 本記事では、VTL の書き方にフォーカスしています。ご了承ください。 AWS AppSync、リゾルバ、VTL の説明については以下の記事をご覧下さい。 AWS AppSync リゾルバ (VTL) の書き方サンプル No.1 - Amazon DynamoDB GetI
AWS AppSync が、 Data API で構成された Amazon Aurora クラスタ上で稼働している既存の MySQL や PostgreSQL データベースのテーブルに基づいて、GraphQL API を簡単に作成できるようになりました。既存のデータベース用の API を構築する場合、開発者は通常、テーブルを正確に表現するインターフェースを構築しなければなりませんが、これには時間がかかり、エラーが発生しやすいプロセスです。AppSync は、データベースを検出し、それに一致する Graph
開発者はしばしば、 AWS Amplify Hosting にデプロイされた Next.js アプリケーションから、 Amazon Virtual Private Cloud (Amazon VPC) 内にデプロイされたリソースにアクセスする必要があります。 Amazon VPC を使用すると、お客様は隔離された仮想ネットワークでリソースを起動できます。しかし、開発者は、複雑なネットワークアクセス制御とセキュリティグループのために、Amazon VPC 内で API とデータベースを呼び出すためにフロント
こんにちは、広野です。 AWS AppSync を使用したアプリケーションを開発する機会があり、リゾルバ、主に VTL の書き方に関してまとまった知識が得られたので紹介します。前回からの続きもので、Query の書き方を紹介します。 本記事では、VTL の書き方にフォーカスしています。ご了承ください。 AWS AppSync、リゾルバ、VTL の説明については以下の記事をご覧下さい。 AWS AppSync リゾルバ (VTL) の書き方サンプル No.1 - Amazon DynamoDB GetIte
こんにちは、広野です。 本記事は、以前公開した記事の続編です。つくった RAG の概要は以下の記事をご覧下さい。 React アプリに Agents for Amazon Bedrock への問い合わせ画面を組み込む [RAG・レスポンスストリーミング対応] Agents for Amazon Bedrock を使用して簡単な RAG をつくってみましたので、問い合わせ画面コードの一部を紹介します。 blog.usize-tech.com 2024.02.15 本記事では、Agents for Amazo