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AWS」に関連する技術ブログ

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サービスエンジニアリング本部の山本です。 この記事は Enigmo Advent Calendar 2019 の 18 日目の記事です。 普段はフロントエンド中心の開発をしていますが、たまに DX(Developer Experience) 的なことにも手を出しています。 今回はそんな DX のお話です。 やばい CI エニグモ が運営している BUYMA は Ruby on Rails アプリケーションとして動いており、自動テスト フレームワーク として RSpec を採用しています。 CIツールとして
Qiita Laravel #2 Advent Calendar 2019 17日目の記事です。 こんにちは、M&Aクラウドの津崎です。 今日は、AWS Elastic Beanstalk Worker環境でLaravelを動かして、キュー処理、定期実行処理の専用環境を構築した話をします。 最初はQiitaに投稿する予定で記事を書いていたんですが、自社の環境に限った話が多かったので、自社ブログで公開しました。 記事の最後には、本番環境でやらかしちゃった話もありますので、Laravel でワーカー環境の構築
コニャニャチハ re:inventでAWS Compute Optimizerなるものが発表されました。 どうやら稼働中のEC2インスタンスのメトリクスをチェックし、インスタンスタイプが適正かどうか確認してくれるサービスのようです。 どんな具合に使えるのでしょうか???? ちなみに2019/12現在は東京リージョンでは使えなさそうでしたので、バージニア北部にインスタンスを起動し試しました。 オプトイン AWS Compute Optimizerを有効化することをオプトインというようです。 とりあえず、AW
はじめに 技術課の森です。 前回書いたブログの続きになります。 今回は、実際にAmazon ConnectとAmazon Lexを使ってチャットボットを作っていきます。 手順につきましては、以下を見て頂ければと。 手順 事前作業 1.AWSマネジメントコンソールを開いてください 2.リージョンは「米国東部(バージニア北部) us-east-1」を選択してください。 [1]Amazon Connectのインスタンスを作成と電話番号取得 AWSマネジメントコンソールからAmazon Connectを起動します
技術開発部の相原です。好きな --feature-gates はServiceTopologyです。 この記事は LIFULLアドベントカレンダー の16日目です。 去年のエントリでは Istio を本番環境に導入するまで と題して、私のチームが進めているアプリケーション実行基盤刷新プロジェクトでのIstioの導入についてお伝えしました。 移行に至るまでの経緯などはそのエントリをご覧ください。 あれからしばらくが経ち、ようやく主要サービスの(ほぼ)全てをKubernetesに移行することができましたので今
はじめに 本記事は dely Advent Calendar 2019 の15日目の記事です。 昨日は開発部サーバサイドエンジニアの高橋くんが「Rails6の複数データベースの仕組みと実装時にハマったところ」という記事を書きましたので是非読んでみてください。 tech.dely.jp こんにちは!dely開発部SREの井上です。 本記事ではWEBサイトのパフォーマンスを定期的に計測する仕組みについて紹介をしたいと思います。 実は去年のAdvent Calendarでも 同じような記事 を書いたのですが、時
この記事は、 Aptpod Advent Calendar 2019 の15日目の記事です。 先進技術調査グループの酒井です。 つい先日の12/2〜6にラスベガスで開催されたAWS re:Invent2019でブース展示をしてきました! ブースでは、 Amazon SageMakerとintdashでお菓子の高速検出システムをサクッと構築してみた と 、 AWS RoboMakerとintdashでTurtlebot3を遠隔制御 をパワーアップさせたものを展示しました。 今回の記事は、このパワーアップさせ
この記事は Node.js Advent Calendar 2019 、15 日目の記事です。 こんにちは。ものづくり推進部の武田( @tkdn )です。 先日 11/30, 12/1 に弊社がスポンサードさせていただいた JSConf.jp に参加してきました。当日参加したセッションの雑多なメモはパブリックに残し、社内のコンフルには整理したものを展開し知見を持ち帰って実務にいかそうと思います。 会場廊下では、お世話になった方、知り合いのエンジニア、発表された方と立ち話する機会もありまして、情報交換や普段
サービス開発課の丸山です。 今回はちょっとした小ネタを紹介します。 私は開発用インスタンスとしてEC2(AmazonLinux 2) を利用してリモートで開発を行っています。 ローカルPC(Mac)と開発環境が別なので、気楽に重たい処理を動かすこともできますし、ローカルPCをクリーンインストールする時に影響を受けないのでとても便利です。 ただし、AmazonLinuxでの開発で面倒な点としてgitのバージョンアップがあります。 つい先日もgit の古いバージョンの脆弱性が見つかりましたね...。 http
はじめに このことだけを考えてブログを書こうと思って、早2週間。 やっと書くことが出来ました、技術課の森です。 ご紹介 1番地味なものかもしれませんが、個人的には1番嬉しいアップデートでしたので、ご紹介です。 既に皆様もご存知かもしれませんが、AWSマネジメントコンソールがアップデートされました。 記事はこちら 見てください!!なんと、この画像のように、これまではリージョン名だけしか表示されていなかったのがコードまで表示されるようになりました!! さいごに このコードが表示されたことで、開発時に何かとリー
スマートキャンプのエンジニア入山です。 本記事は スマートキャンプ Advent Calendar 2019 - Qiita の13日目の記事です。 qiita.com スマートキャンプにおける新規プロダクトの基盤としてKubernetes(k8s)を導入してから、早いもので1年が経過しました。 また、Amazon EKSの東京リージョンがリリースされてからも、もう少しで1年になります! この1
はじめに モバファクのCPE *1 として普段は開発基盤・運用基盤を整備している id:masasuz です。最近のお仕事としては、CircleCIのオンプレミス版を社内に導入しました。この話もどこかで書きたいですが、今回はモバファクにあるキャリアアップ支援制度を用いてArchitecting on AWSを受講した話です。 注意点として、トレーニングの内容は4/25 *2 に受講した時点の情報なのでその後変わってる可能性があります。留意ください。 3行でまとめると Architecting on AWS
少しさかのぼりますが、11/1に「ここでしか聞けない AI 、 機械学習 サービスの活用例」をテーマに開催された 第4回 Google Cloud INSIDE Digital に 弊社エンジニアの木村が登壇しました。 弊社で運営しておりますショッピングサイトバイマへ出品された商品画像に 規約違反 となるような不適切なものが含まれる場合があるため、その検出に Cloud Vision API を活用した事例についてお話ししました。 発表資料を公開します。 ショッピングサイトにおける商品画像への Could
この度、BIGLOBEでテックブログを始めることになりました。 初回ということもありBIGLOBEについて紹介させてください。 www.biglobe.co.jp 当社は、インターネット等のネットワークを利用した情報サービスの提供、およびこれに付帯または関連する一切の業務を行っています。  ・どこでも快適・安全につながる”インターネット接続サービス”  光接続サービスやモバイル接続サービスを提供しています。 ・インターネットをもっと楽しむバリューサービス  定額で通信量を気にすることなく、動画や音楽を楽し
1.5U の L3 スイッチを機内手荷物として持ち込んだことがある技術四課のテツカです(2002年当時)。 さて、今回は AWS re:Invent 2019 で発表された AWS Transit Gateway Multicast を検証しました。[1] AWS Transit Gateway Multicast を使用すると、クラウドでマルチキャストアプリケーションを構築し、接続された数千の仮想プライベートクラウドネットワークにデータを配信することが容易になります。 マルチキャストは、単一のデータスト