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キャリア」に関連する技術ブログ

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はじめに 宮永です。2024年7月のJANOG54 meeting(以下JANOG54)に参加してきました。 感想などを書いていきます。 JANOG Meetingとは JANOGとはJApan Network Operators’ Groupを意味し、 インターネットに於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレーションに関する事項を議論、検討、紹介することにより 日本のインターネット技術者、および、利用者に貢献することを目的としたグループです。 https://www.janog.gr.
こんにちは、セキュリティエンジニアの河村です。 この度初めてsqriptsに記事を執筆することになりました。数回にわたって技術書を紹介していく予定です。 今回は技術書を読むための本、『「技術書」の読書術』の書評を行います。 「技術書」の読書術 達人が教える選び方・読み方・情報発信&共有のコツとテクニック | 翔泳社 技術書の表も裏も知り尽くした人気作家が、読書を血肉にするコツとテクニックを教えます。おそらく本邦初、「技術書(コンピュータ書)」の読書術を指南する本が登場!次々と新しい技術が登場する時代、書籍
こんにちは! いつも当社の技術ブログをご愛読いただきありがとうございます。 SHIFTGroup技術ブログ担当のノザワです。 今週も当社の技術ブログのPV数ランキングTOP10記事と、その中から特に注目すべき2つの記事をピックアップしてご紹介します。技術ブログは、当社の最新技術や取り組みを共有する場として、多くの読者に支持されています。では早速、ランキングを見ていきましょう!
こんにちは!ファインディ CTOの佐藤( @ma3tk )です。 表題の通り、約1年半ほどの期間をかけて「エンジニア組織を強くする 開発生産性の教科書 ~事例から学ぶ、生産性向上への取り組み方~」(以降、開発生産性の教科書)という本を執筆しました。 本日(2024年7月11日)発売となりましたので、改めて「開発生産性」に対する思いをお伝えしたり、本の内容の一部をご紹介したいと思います。 「開発生産性の教科書」のご紹介 エンジニア組織を強くする 開発生産性の教科書 本の概要は次のとおりです。 項目 詳細 タ
はじめに こんにちは! 株式会社ココナラの募集部のマーシャです。7年くらい前に日本に来て、6年間日本で働いています。私はコミュニケーションの専門家ではありませんが、西洋文化圏から来ており、内向的で、見た目も異なるため、コミュニケーションの違いに気付きやすく、それがなぜそうなるのか、どうすればより効率的にできるのかを考える傾向があります。今までの経験を通じて、以下で具体的にお話ししますが、いくつかの一般的なコミュニケーションパターンに気づきました。これらの一部は文化に起因し、効果を発揮しています。しかし、そ
前書き デジタルテクノロジー統括部アナリストの安藤です。 最近マーケティングに関するプロジェクトに携わることになり、Marketing Mix Modeling(以下MMM)の門を叩くことになりました。 MMMでは、広告メディアがどれだけKPIに貢献したのかを回帰モデルによって推定し、それを元に予算の最適化を行います。 変数の値をそのまま使うのではなく、全体的なトレンドや季節性、繰越効果や飽和効果といった要因を扱っていることが特徴です。 MMMの代表的なOSSとしてGoogleの LightweightM
時系列データ分析ツール「Node-AI」を開発するスクラムチームは、LeSS(Large-Scale Scrum)を参考にした開発プロセスを採用しました。 本記事では、その背景や数か月試した結果について紹介します! 目次 目次 はじめに Node-AIについて フロントエンドのリプレイスを終えて チーム分割に対する勘所 コンポーネントチームとフィーチャーチーム 実際の運用 チームへの愛着 2チーム体制を続けてきて おわりに 追記 (2025/01/20) はじめに はじめまして、イノベーションセンター N
導入 本記事について 注意事項 実装 全体の流れ 前提条件 On Your Dataからサンプルアプリをデプロイ (参考)サンプルアプリのカスタマイズについて Prompt Flowからフローを推論エンドポイントとしてデプロイ/サンプルアプリの設定変更 Azure AI Studioの評価機能を使用したプロンプトチューニング 回答精度向上に向けた指針について 最後に 導入 本記事について 「Prompt Flow(Azure AI Studio)を使用したRAG入門 第1回 」の続きです。 まだお読みでな
グループ経営ソリューション事業部で、会計プロダクト「 Ci*X Financials 」の製品開発を担当している高崎です。 唐突ですが、皆さんは自身の スキルアップ のために、どのようなことに取り組んでいますか? 例えば、書籍を購入して自己学習をしたり、社内外の勉強会や研修に参加したり、自身が学んだことを誰かに教えたりなど様々なことに取り組んでいるかと思います。 これらの方法でも スキルアップ は可能ですが、コンフォートゾーンを抜け出すということを意識して行動することで、より効果的に スキルアップ が可能
はじめに 接続会員向けアプリ「マイ ニフティ」のスクラムマスターをしている西野です。 私は2024年時点でスクラムマスター4年目になりますが、どのチームでも前回とは異なるレトロスペクティブをやるように取り組んできました。 いろいろなレトロスペクティブを実施する中で、ある程度レトロスペクティブの手法(アクティビティ)のカテゴリーが見えてきたので、テーマ選びと振り返り方のコツをまとめてみました。 スクラム以外のスタイルでも参考になる部分があると思うので、ぜひ活用してみてください。 なぜレトロスペクティブをする
【写真】瀬山(せやま)2022年入社 クラウド戦略チーム   キャリアは監視オペレーターからスタートし、SIerにてオンプレミスのインフラエンジニアとして運用保守、設計構築業務に従事しました。クラウドに関してはAWSを中心に提案、設計構築、運用を経験しています。その後、 2022年に入社し、「クラウドを安全に、楽に、使いこなすための施策を考えて実行する」ことを意識し業務を推進しています。   こんにちは。採用担当です。   2024年6月20日にJapan AWS All Certificati
チームの紹介 チームのミッション チーム体制と役割 チームの文化 取り組み事例 オブジェクトストレージのリプレイス 楽楽精算のインターネット通信で利用される帯域の増加対策 今後の展望 はじめまして。楽楽精算のインフラのマネージャーを務めている永易です。 楽楽精算のインフラチームの組織体系について、現在までと今後についてをお話させていただきます。 チームの紹介 チームのミッション 楽楽精算のインフラを適切なコストで安定させる お客様に楽楽精算を安心して利用していただくために、インフラチームとして安定したサー