TECH PLAY

iOS」に関連する技術ブログ

1534 件中 211 - 225 件目
タイミーでiOSアプリエンジニアをしている前田 ( @naoya )と申します。 2024年4月9日〜11日に開催された「try! Swift Tokyo」に参加してきました。 try! Swift Tokyo try! Swift Tokyoとは Swiftに関わる開発者が世界中から集まる年に一度の国際カンファレンスです。最新技術や開発の知見をシェアするトークセッションが開催される他に、エンジニア同士が交流する場としても毎年大きな盛り上がりを見せています。 今年のアップデート ロケーション 昨年は渋谷の
はじめに こんにちは。開発部でiOSエンジニアをしている野口です。 今回は挑戦WEEKにてiOS版デリッシュキッチンにウィジェット機能を実装した際の実装方法や、実装中に直面した課題とその解決方法についてお話しします。(※本記事ではiOS版について解説しますが、Android版にも同様の機能を追加しています) 弊社の挑戦WEEKの取り組みについては以下の記事をご覧ください! tech.every.tv ウィジェットについては以前まとめている記事があるので以下の記事もご覧ください! tech.every.tv
この記事は Create a 360-degree view of your consumers using AWS Entity Resolution and Amazon Neptune (記事公開日: 2024 年 4 月 24 日) を翻訳したものです。 マーケターや広告担当者は、ウェブ、モバイル、コンタクトセンター、ソーシャルメディアなど、様々なチャネルで効果的なマーケティングや広告体験を提供するために、消費者データが統合されたビューを必要としています。例えば、消費者がブランドのウェブサイトでス
この記事は、リレーブログ企画「CI/CDリレーブログ」の記事です。 はじめに 初めまして! マイ ニフティチームの寺島です。 普段はスマートフォン向けのアプリケーション開発に携わっています。 ブログ運営チームのメンバーでもあります! 今回はリレーブログのアンカーとして、ブログチーム代表として走らせていただきます! CI/CDのリレーブログを盛り上げるという大いなる目的のために、前々から気にはなっていたのだけれど中々重い腰を上げられなかった、Xcode CloudのCI/CDを体験してそれをブログにしてみま
Introduction Managing assets in a multi-package Flutter project can get tricky, especially when it comes to loading local JSON files. This requires a different approach than a normal single package project, leaving developers scratching their heads. In th
みなさん、こんにちは!初めましての方は、初めまして! 2025年4月より株式会社スタメンにジョインしました、iOSエンジニアのとんとんぼ( @Ktombow1110 )こと、村岡です! 2025年4月9日から11日で開催された try! Swift Tokyo 2025 に弊社から、3名のメンバーで現地参加してきました! 今回は入社エントリ含めて、印象に残ったセッションや会場の雰囲気などをお伝えできればなと思います。 try! Swift とは try! Swift とは、Swift を使った開発のノウハ
KINTOテクノロジーズで my route(iOS) を開発しているRyommです。 CIクレジットの節約のため、 いくつか取り組んできたことを紹介します。 はじめに 弊プロジェクトにおいては、CIツールとしてBitriseを利用しています。 昨年は通常のユニットテストに加えて スナップショットテストを導入 したり、 SPMに移行 したりしました。 気付くとBitrise CIの1回あたりの実行時間が多いときは約25分ほどに膨れ上がり、多くの実装が行われた月は予算を超過してしまうこともしばしば発生するよ
この連載では、ヤマハ 仮想ルーター vRXをさくらのクラウドで検証する環境を構築いたします。「ヤマハ vRX さくらのクラウド版」がどのように動作するのかや検証費用について説明していきます。皆さんも検証環境を作って、いろ […]
はじめに こんにちは、クラウドエース株式会社の第 3 開発部所属の有馬です。 最近ネイティブアプリ開発に興味を持ち、React Native を利用してクロスプラットフォーム開発ができる Expo というフレームワークを使用してみました。 比較的簡単に開発が進められるので本記事にて紹介します。 Expo とは Expoは、React Native ベースのクロスプラットフォームアプリ開発向けのフレームワークです。 Expo の特徴 ネイティブ開発環境が不要 Managed Workflow を利用する場合
はじめに こんにちは、ZOZOTOWN開発本部でZOZOTOWN iOSの開発を担当している 小松 です。私たちは、チームがより効率的かつスケールしやすい開発環境を構築するために、Swift Package Manager(以下SPM)への移行をはじめとして様々な取り組みを行いました。本記事では、その過程で得られた知見と実践した内容についてご紹介します。 背景と動機 ZOZOTOWN iOSは日々進化しています。加えて開発に携わる人が増えたことで、コンフリクトの増加やメンテナンスコストの増加などの課題が増
この記事は、 KINTOテクノロジーズ・アドベントカレンダー2024 の12日目の記事です🎅🎄 こんにちは。「KINTOかんたん申し込みアプリ」のAndroid開発チームメンバーです。今日は、私たちの既存のアプリに Kotlin Multiplatform (KMP) を実装するプロセス、その理由、そしてそれによってもたらされた変化と改善についてお話ししたいと思います。 私たちは去年からiOSとAndroidプラットフォーム間での開発効率を最大化する方法を探ってきました。 このプロセスの中で、KMPがチー
こんにちはミイダス Tech Officeです。 ミイダス株式会社のテックチームが直近で開発した機能を現場のエンジニアから共有する「MIIDAS Tech LIVE」 第8回目の開催となる今回は3つのリリース情報をお届けしました。 採用マッチングサービス「ミイダス」は、独自の診断ツールで採用のミスマッチを減らす中途採用サービスです。メインの採用関連の機能に加え、診断や研修、組織サーベイの支援金の検索機能など、幅広い機能開発が行われています。 MIIDAS Tech LIVE #9 (2025/03/26
This article is the entry for day 19 in the KINTO Technologies Advent Calendar 2024 🎅🎄 This is Nakanishi from Manabi-no-Michi-no-Eki (Learning Roadside Station) team. This year, the Learning Roadside Station Project was officially launched and later estab
本記事は、 KINTOテクノロジーズアドベントカレンダー2024 の19日目の投稿です。🎅🎄 はじめに こんにちは。モバイルアプリ開発グループでiOSエンジニアをしている ラセル・ミア です。今日は、iOS 17で導入された新しい @Observable マクロを使用して、SwiftUIのUIを更新するための改善されたアプローチを紹介します。その仕組み、解決する課題、そしてなぜこれを使うべきなのかを説明します。 TL;DR Observationを使用すると、Swiftにおけるオブザーバーデザインパターン
新しい技術の導入を含め、エンジニアのチャレンジを後押ししてくれる あらためて、みなさんが思うニフティという会社の「いいところ」を教えてください。 A.Mさん エンジニア視点だと、色々なことに挑戦できる会社だと思います。会社によっては完全な分業制で、サービスのなかの一部分の開発しか任せられないケースもありますが、ニフティの場合は希望すればサービス全体に携われることも珍しくありません。現に「マイ ニフティ」でも、当初こそiOS版の開発だけでしたが、今ではAndroid版やその裏側の仕組みも含めて全てを任せても