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オンプレミス」に関連する技術ブログ

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こんにちは。福岡オフィスのtakadaです。 今回は、 「AWS上で従量制料金で利用しているRedHat Linuxのパッケージアップデートは、AWSのインターネットゲートウェイ経由でしかアップデートができない」 ということをネタに書こうと思っていましたが、 実はインターネットに抜けることができれば、オンプレミス側のネットワーク側からでもアップデートができるようになっていました。 。。。ということで、書くことがなくなってしまいました。 方針転換して、プライベートサブネット内のLinuxのオンラインパッケー
こんにちわ、情報システム部 佐藤です。 mediba で提供しているサービスは Amazon AWS のテクノロジ を利用したものが多いのですが、今回は Microsoft Azure を利用して業務系システムのメンテナンスを実施したお話です。 さて、 Azure File Storage が昨年末に一般提供されました。 最大の特徴は SMB 2.1 および SMB 3.0 に対応 していること。 これにより、オンプレからクラウド上の共有フォルダをマウントして利用することが可能です。 Amazon AWS
WorkSpaces Guyの宮澤です。 今回は、WorkSpacesを構築する際に用いられる構成のパターンを複数紹介します。 既存AD利用パターン この構成は既存のオンプレミスに存在するActive Directoryのユーザー情報を利用した形でWorkSpacesを作成する場合に用いられます。 オンプレミスのActive Directoryと連携するために、VPN接続、またはDirectConnectが必要になります。 また、この構成ではWorkSpacesはインターネット接続はできません。 既存AD
はじめに mediba インフラストラクチャー部の杉山です。 AWS WAFについて軽く触れてみたので簡単なレビューを行いたいと思います。さらに攻撃や防御の手法なども踏まえ、WAFが生まれた背景についても触れてみます。 攻撃手法 便利なインターネットですが残念ながらこの界隈には悪意ある人がたくさんいて、 黎明期より彼らから身を守る技術が培われてきました。まずはどんな攻撃方法があるのかを列挙します。 XSS(クロスサイトスクリプティング) フォースフル(強制的)ブラウジング インジェクション(SQL、メタキ
企業がAPIを提供する上で大事なのがSLAではないでしょうか。常時利用可能な状態になければいけないのはもちろんのこと、そのパフォーマンスにおいても注意が必要です。 今回はそんなAPIのモニタリングを行ってくれるサービスを紹介します。 AlertSite APIに対するテストケースの実行であったり、そのパフォーマンスをチェックすることができます。エラーの原因などはダッシュボードで確認できますので、解決も素早く行えるようになっています。 AlertSite Runscope ダッシュボードを使ったAPIステー
はじめまして。mediba インフラストラクチャー部所属の沼沢と申します。 2015/10/06 〜 2015/10/09 に行われた AWS 最大のグローバルカンファレンス、 re:Invent 2015 に参加してきました。 そこで発表された新サービスや、新機能の紹介をしつつ、弊社でどう活用できるか、どのようなことが期待できるかなどを綴りたいと思います。 公式やブログなど、色んな所で既に紹介されているので今更感ありますが、お付き合いいただければと思います。 Day1 Amazon QuickSight
■セッション情報 タイトル:Introduction to AWS Database Migration Service トラック:DAT205 データマイグレーションサービスのセッションです。 どうやってオンプレミスのデータをクラウドにマイグレートするか。 AWSからの回答がこのセッションにつまっています。 <img alt="DAT205 NEW LAUNCH Introduction to A…
みなさんこんにちは。技術1課の中村です。 気がついたら2年目になっていました。時の流れは大変に早いと感じています。 さて、今回はCLUSTERPROを使ってAWS環境でHAクラスターを組む手順を紹介したいと思います。 CLUSTERPROとは クラスタープロとは、日本電気株式会社(NEC)によるHAクラスタリングソフトウェアです。 システムの障害を監視し、障害発生時には健全なサーバにフェイルオーバーすることで、高可用性を実現することができます。 オンプレ環境はもちろん、AWS環境における動作もサポートされ
Zabbixがあればなんでもできる。 とおもっているくりゅうです。 2ヶ月ほど前になりますが Cloud Automator でRoute53書き換え機能がリリースされました。 また、Cloud Automator にはHTTPトリガー機能もあります。 さて、「クラウドで世界をもっとはたらきやすく」をモットーとする弊社ですが、 現実にはまだまだオンプレミスに本体があって少しずつクラウドに移行されるようなお客様もいらっしゃいます。 もしあなたが、まだオンプレミスでサイトを構築していて、1週間後にキャンペーン
テクニカルチームの宮澤です。 満を持して、WorkSpacesがTokyoRegionでオープンされました。 【AWS発表】Amazon Workspacesが東京リージョンでも利用可能に 今回は、WorksSpaces Connectを利用して、オンプレ環境にあるActiveDirectoryと連携して、WorkSpacesを作成したいと思います。 CloudDirectoryの設定 Tokyo RegionでWorkSpacesを開くと以下の画面が表示されるので"Get Started Now"を押し
4月から劇団サーバーワークスに加わりました。伊藤です。 社内ではくりゅーと呼ばれております。 AWS環境では、わずか数クリックでサーバーができたり、AutoScalingで自動的にサーバーが増えたり、 オンプレミスの監視運用のスピードでは全く追いつけません。 そこで、今回はAuto Scalingなどで監視対象のインスタンスが自動で増えたり減ったりしても、Zabbixで常に対象インスタンスを自動登録し、監視対象にする方法をご紹介します。 自動構成ツールなどには依存しないので、どんな方法で(マネージメントコ
AWSチームの宮澤です。 今回のブログはCDPということで"AWS Storage Gateway" を使ったデザインパターンを紹介したいと思います。 1.AWS Storage Gatewayの基本機能 2.Gateway-Stored Volumeとは 3.Gateway-Cached Volumeとは 4.Hybrid Cloud Design Pattern 5.まとめ 1.AWS Storage Gatewayとは AWS Strage Gatewayは、あなたが使う最後のサーバーです。 AWS
こんにちはインフラエンジニアの柳瀬です。 今回の内容は少しエントリー向けの内容になるかと思いますが、既存環境のMySQLからRDSへ移行するテストについて記載したいと思います。 オンプレミスの環境でMySQLを使用されている方は多くいらっしゃるかと思いますが、そういった方がRDSへ移行される事を検討した際に何かしらの参考になりましたら幸いです。 今回はEC2上のCentOSにMySQLをインストールして10GBのテストデータを投入しました。 こちらのデータをRDSに移行したいと思います。 ※RDSデータベ

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