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テスト」に関連する技術ブログ

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前半はこちら。 rjha/restdoc PHP製のスクリプトでYAMLフォーマットの定義からドキュメントを生成します。スクリプト言語なのでYAMLを更新するだけでいつでも最新のドキュメントが読めるのは良さそうです。 MireDot | REST API Documentation Generator for Java Javaで作られたシステム用のAPIドキュメントジェネレータです。JavaDocのように簡単に、とあるのでJavaDocを書かれた経験がある方であればすぐに使いこなせるでしょう。 ehea
APIはシステム用の機能になります。分かりやすいビジュアル化された画面がある訳ではありませんので、使い方のドキュメントが必須です。 今回はAPIドキュメントを生成するためのライブラリを紹介します。 Swagger | The World's Most Popular Framework for APIs. SwaggerはRESTfulなAPIドキュメント生成に対応したツールとなっています。ドキュメントはYAMLを使って記述します。また、Web上でテスト実行できる仕組みが便利です。 RAML - REST
こんにちは、運用2課の斉藤です。 サーバーワークスの中では、アプリケーションの運用と開発を行っている珍しい人種です。 よくある話ですがデプロイ方法が案件毎にバラバラだったり妙に複雑だったりします。 Capistranoというツールを使っている場合もありますが、残念ながら全案件で統一は出来ていない現状です。 そんな中AWS CodePipelineがリリースされました! まだN.Virginiaリージョンでしか利用できませんが、早速AWS CodePipelineを触ってみました。 AWS CodePipe
Web APIは自動化を担う仕組みになりますので常に一定のパフォーマンスが求められます。単純にアクセスしてレスポンスを返せばいいだけでなく、パラメータに対してロジックを実行した上で素早くレスポンスを返す必要があります。 今回はそうしたWeb APIのパフォーマンスをテストするロードテストに使える外部サービスを紹介します。 On Demand Load Testing for Developers & Testers | Load Impact 専用のツールを使って操作を記録し、その操作スクリプトに
Web APIというとWebサービス企業が外部の開発者に対してリリースし、マッシュアップを作ってもらうという印象があるかと思います。しかし、ここ数年はビジネスレベルにおいて企業間サービス連携としてWeb APIが利用されるようになってきています。 そこでエンタープライズレベルにおいてWeb APIをどのように使っていくべきか、または懸念点などを紹介したいと思います。 自動化 まず企業システムにおいて大事なのが自動化です。省力化し、対人コストを減らすことができます。特に電話やメールなどで問い合わせをし、それ
Web APIのフォーマットとしてJSONの採用が増えています。JSONは軽量な記述言語で手軽に扱える反面、そのデータ内容に対する保証がしづらいのが問題視されています。そこで注目を集めているのがJSONの構造を定義するJSON Schemaです。JSONデータに対して型やメタ情報を付与することでフォーマットに対するルールを追加します。 JSON Schemaは現在仕様として策定が進められています。詳細は JSON Schema and Hyper-Schema にて確認することができます。 今回はJSON
こんにちは、リッテルラボラトリーの清田です。 まもなく発刊予定の 人工知能学会誌 2015年5月号 に、「イノベーションとAI研究」と題した特集が掲載されます。 今回、人工知能学会編集委員として特集を企画・担当させていただきました。 企業のR&Dや新規事業、ベンチャー創業、産学連携など、イノベーション創出の最前線で活躍中の方々に、8編もの記事をご寄稿いただきました。 いずれの記事も、現場での豊富な経験に基づいてご執筆いただいており、人工知能(AI)技術をイノベーション創出に生かすためのヒントが満載
前回の記事 で、アプリデザイン効率化のためのツールのご紹介をさせていただきましたが、VASILYではその他にも Keynoteによるプロトタイピング を取り入れています。 プロトタイピングを効率的に進めるにあたって、どの段階でどのツールを取り入れるかはとても重要な判断になってきます。 Keynoteによるプロトタイピングは導入コストが低いこともあり、話題にあがっているひとつでもあるので試してみたところ、やはりメリットデメリットはありますが、取り入れる段階によってはとても効率的なツールの一つでした。 今回は
こんばんは、Androidグループの中村です。 先日、テスト自動化のセミナーに参加してきました。 自動化する時の観点について、 テスト自動化研究会 のコミッターとしても活躍されている浦山さつきさんから、興味深い話があったので共有したいと思います。 自動化対象選びのポイント「手順が決まっていて実行頻度の高いもの」 繰り返し行われること 面倒くさいと思っていること ミスが起こりやすいところ 手順が決まっているところ 変更が少ないところ 以上が自動化対象選びのポイントとのことです。 面倒くさいと思っているから作
多くのiOSエンジニアが愛用していたβテスティングサービスのTestFlightですが、2015年2月26日をもってtestflightapp.comが閉鎖になるという 公式アナウンス がありました。 TestFlightを運営するBurstly社がApple社に買収され、現在ではiTunes Connectから TestFlightが利用出来るようになっています。今後は後継となる TestFlight Beta Testing の使用が推奨されていますが、従来のTestFlightと異なる制約が多々ある
はじめまして、エンジニアの高松です。 今回は先日リリースした、「色・サイズ改修」でのフロントエンド開発についてお話したいと思います。 概要 「色・サイズ改修」は、主に以下を目的としたプロジェクトです。 購入可能な色やサイズが、ひと目で分かるようにする 次期リリースで、色とサイズを選択して購入できるようにすることで、誤注文を減らす 商品の色・サイズのデータを蓄積し、運営に活かす リリース時のお知らせが こちら です。 BUYMA はC2Cのショッピングサイトなので、改修は大きく出品側と購入側に分かれます。
  みなさんはAndroidアプリのリリース作業を自動化していますか? 2014年GooglePlayベストアプリを受賞した弊社のファッションアプリ「iQON」では、リリース作業をCircleCIとDeployGateで自動化しています。今回、どのように自動化したのかを、昨年11月からVASILYで働き始めた堀江( @Horie1024 )がご紹介しようと思います。 概要 iQONの開発フローは、PullRequestベースで行われており、開発が完了したコードをreleaseブランチに随時PullRequ
Techチームの遠藤です。 コンテンツのグローバル展開に向けて、いくつかの地点での画面表示の速度測定のためにphantomjsを使用し計測しました。 全部ではないですが初めの部分だけ記述します。 PhantomJSはまぁ仮想ブラウザを立ち上げてHPを操作していくものですね。 自動テストなどに使えるものです。 PhantomJS http://phantomjs.org/ DownloadでそれぞれのOSにあったものをDLしてください 私はwindowsでやってるのでwindowsのみ記述します。 といって
こんにちは。新規事業本部・金融グループの金(成奉)です。 前回( PHPコンパイルによる高性能のFastCGIウェブサーバー構築とチューニ&#x3