programming boot camp

プログラミングブートキャンプ
シリコンバレー流の
ソフトウェアエンジニアの
考え方を学び、未来を創造する

受講を検討されている方

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受講を申し込む11/20(月)受付開始

コースの特徴

本コースでは、プログラミング経験がある、またはプログラミングに関しての知識はある、といった方に、シリコンバレーで実績のある教育カリキュラムを通じ、ロジカルシンキング、TDD(テスト駆動開発)を習得することで、プロダクト開発ができるITエンジニアへキャリアアップすることを目的としています。

カリキュラムはサンフランシスコに拠点をおくHack Reactor社との提携を通じ、日本版にカスタマイズしたカリキュラムを開発。実践的なJavaScript演習を通じWebサービスを作ることを学ぶ約2ヶ月のオンラインコース、そのあとにさらにチームでゼロからプロダクトを生み出す経験を積む約3ヶ月のイマーシブコースの2つのコース(来年開講予定)があります。

さらに希望者には学習修了時に、キャリアサポートサービスを通じ、ITエンジニアとしての就職のサポートもいたします。

プログラミングブートキャンプコーディング画面

オンライン
+オフライン

プログラムの基礎から実践まで、2つのコースをオンライン+オフラインで学べる。

圧倒的な
メンターレベル

シリコンバレーのトップクラス企業で働くエンジニアの技術的なアドバイスが受けられる。

プロエンジニアを
本気で目指すカリキュラム

高品質なアウトプットを生み出すだめの基礎の徹底、チームでの開発経験、実践的なアウトプットを組み込んだカリキュラム編成。

キャリアサポート

あなたの志望に合わせて、ITエンジニアとして活躍できる企業をご紹介します。

コースの流れ

  1. step1
    まずは説明会へ参加する(無料)
    受講希望の方に、本コースの詳しい説明と質疑応答を行います。
    TECHPLAY SHIBUYAの会場も見ることができ、様々な質問・疑問にお答えします。
    ※説明会では無理な勧誘などはございませんのでご安心ください 開催日:11/24 19:00〜21:00
  2. step2
    受講エントリー
    受講を希望する方は、以下のエントリーページよりお申込みください。
    ※説明会に参加していない方でもお申込みいただけます。
    ※定員数の関係上、受講にあたっては抽選制を取らせていただく場合がございます。

    受講を申し込む

    応募期間:11/20 21:00〜12/15 15:00まで
  3. step3
    受講料のお支払い
    受講が確定した方へお申込(支払い)方法をご連絡いたします。期間内にお支払いをお済ませください。
    ※お支払いはpaypalでの決済となります。支払い期間:12/15 15:00〜12/20 24:00
  4. step4
    オンライン学習の開始
    独自のカリキュラムを使ってオンライン学習。質問は随時Slack(チャットサービス)で可能。
  5. step5
    就職支援・求人紹介 or イマーシブコースでの追加学習
    学習修了時に、希望者に専門のキャリアアドバイザーがカウンセリング〜面接対策など、就職が完了するまで徹底サポート。
    または、本格的にプロダクト開発ができるエンジニアを目指すイマーシブコース(来年開講予定)を選択いただけます。

応募要項

コース開始日
第1期 2018年1月9日(火)※応募期間:11/20 21:00〜12/15 15:00まで
応募条件
  • プログラミングの実務経験、または大学等での学習経験がある方
  • 週20時間以上の学習時間を継続的に確保できる方
応募人数
30名
受講料
100,000円 → 初回限定価格 70,000円(税込)

カリキュラムの概要

シリコンバレー流のプログラミングの考え方を学ぶためのカリキュラムです。7週間にわたって実践的にJavaScriptをコーディングしながら、ロジカルシンキングやTDD(テスト駆動開発)を身につけ、多くのアウトプットを通じて学んでいただくことが可能です。

オンライン中心のコースとなりますが、同時期の参加者全員で共に学んでいただくため、同じ課題を共有し合うことで、高い学習効果を得られることが特徴です。平日・土曜には現役エンジニアによる実践的なアドバイスを受けられる時間も設けています。

課題カリキュラム画面

1イントロダクション

  • リーディング
  • インストラクション(目標、準備、進め方)
  • 練習問題

2シリコンバレー風のコードの書き方

  • TECH PLAY Academyプログラミングブートキャンプのコーディングスタイル
  • TDD (テスト駆動開発)について
  • 演習

3ライブラリ開発

  • Underscore.jsライブラリを自作する!
  • ライブラリとは
  • 実装、テスト

4Webアプリケーション開発プログラム1

  • フロントエンドだけで作るTwitterクローンアプリケーション
  • 実装、テスト

5Webアプリケーション開発プログラム2

  • フレームワーク Expressについて
  • Expressを利用した簡単な計算アプリ作成
  • 実装、テスト

6Webアプリケーション開発プログラム3

  • フロントエンドだけで実現するWebアプリケーション
  • ブラウザで動くExcelの作成
  • ペイントアプリケーションの作成
  • 実装、テスト

7独自アプリケーション開発

  • メンターと相談して、独自のアプリケーションを開発
  • 要件定義
  • 設計
  • 実装、テスト

監修

hack reactor tim mansfield
20年以上のエンジニア歴をもつ、英語・日本語のバイリンガル。
YoutubeやGoogleでの開発を経て、シリコンバレーのスタートアップでの豊富なプロダクト開発経験をもつ。
日本でも東芝、富士通、凸版印刷などで、ソフトウェアエンジニアとして従事。
現在は、Hack Reactorのカリキュラムデザイン・講師を担う。

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