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X-WR-CALDESC:開発体制ゼロからDX推進体制を築いた  大手製
 造業の事例公開セミナー
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SUMMARY:開発体制ゼロからDX推進体制を築いた  大手製造業
 の事例公開セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10000
 14?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開発体制ゼ
 ロからDX推進体制を築いた大手製造業の事例公開セミ
 ナー\n概要\n私たちビットエーは、15年以上にわたり、
 大手飲料メーカー・人材・金融・物流をはじめとする
 国内有数のリーディングカンパニーから成長企業まで
 、プロダクト開発とデータ活用をチームでご支援して
 きました。\nその中で、製造業・メーカーをはじめと
 する非IT事業会社のDX推進部門から、共通していただく
 声があります。\n「ツールは入れた。データもある。
 でも、現場が動かない」\n私たちがご支援の現場で見
 てきた真因は、ツールでも予算でもなく——データの
 専門性と、“社内を巻き込んで泥臭く前に進める推進
 力”が、同時に存在していないことでした。\n本セミ
 ナーでは、開発体制もデータ専門人材もゼロの状態か
 ら、DX推進体制を築き、現場への浸透までやり切った
 実例を、当時の課題・体制・すみ分けまで踏み込んで
 公開します。\nこのイベントで得られること\n① デー
 タ基盤構築のビジョン（何のために創るか）\nなぜDX投
 資を増やしても「PoC止まり」や「使われない基盤」が
 量産されてしまうのか。ビットエーが現場で直面した
 リアルから、“現場浸透から逆算した成功定義”の描
 き方を紐解きます。\n② データ基盤はどう進めるべき
 か（順序の設計）\n「ビジョン定義 → データ整備・基
 盤構築 → 活用・浸透 → 内製化」——成果から逆算し
 た正しいロードマップと、各フェーズで多くの企業が
 つまずくポイントを解説します。\n③ どれくらいの体
 制が必要か（人数×役割の解像度）\n各フェーズに必要
 な3つの役割（データサイエンティスト／データエンジ
 ニア／PMO）と、コンサル活用との違い。具体的な体制
 規模・コスト感、ナレッジを社内に残す移管型の仕組
 みまで明かします。\n＋ 開発体制ゼロからDX推進体制
 を築いた実例の全貌グローバル展開する世界最大規模
 の物流不動産事業者様 等の実例で、「当時の状況 → 
 課題 → 社内外のすみ分け → 成果」を時系列で公開し
 ます。\nこんな方におすすめ\n\nDX・AI推進を任されたが
 、何から手をつければいいか分からない\nツール・デ
 ータはあるのに、工場・営業・現場で使われない／PoC
 止まりが続いているフリーランス・SESを試したが品質
 や継続性に課題を感じた\n社内に開発体制やデータ専
 門人材がおらず、推進が自分（自部門）に乗っている\
 n「データ基盤を創ろう」となったが、進め方・順序・
 体制が描けない\n投資対効果や必要体制を、経営層に
 説明できる材料がほしい\n\n一つでも当てはまれば、本
 セミナーがお役に立てます。\n登壇者\n\n山中 淳司 ヤ
 マナカ ジュンジ\n株式会社ビットエー　執行役員\n登
 壇者略歴\nアパレルブランドのブランドリーダー、web
 制作会社のディレクターを経て現職。現在は、PM/PMO、U
 I/UXデザイン、エンジニアリング、データサイエンスの
 4領域を軸にクライアントのデジタルプロダクトのグロ
 ース支援を行う組織の事業責任者を務める。\n\n\n\n高
 橋 達哉 タカハシ タツヤ\n株式会社ビットエー　事業
 企画室 室長 兼 採用コンサルタント\n採用担当、法人
 営業部の立ち上げを経て現職。\n現在は、AI・IT領域に
 特化した人材採用支援事業の事業責任者を務める。\n\n
 参加対象\n大手製造業・メーカーのDX/AI推進責任者・ご
 担当者の方\n開催概要\n9月17日（木）17:00〜18:00Zoomウェ
 ビナー\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採
 用目的でのイベント参加はお断りしております。\nキ
 ャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこと
 が出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合
 は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致
 します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以
 降の参加をお断りさせていただく場合がございます。\
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