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X-WR-CALDESC:コンセプトテストの調査設計 ～定量・定性を
 使い分ける～
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 使い分ける～
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SUMMARY:コンセプトテストの調査設計 ～定量・定性を使い
 分ける～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10000
 37?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンセプト
 テストの調査設計 ～定量・定性を使い分ける～\nプロ
 ダクトやサービスの根幹ともいえる「コンセプト」を
 作る工程は、売れる製品づくりの命運を握るフェーズ
 であり、製品の良さとターゲットニーズの最適なマッ
 チングを行う必要があります。この重要な段階で有効
 活用される調査が「コンセプトテスト」です。コンセ
 プトテストでは、製品の受容性や質のレベル、また興
 味関心の高低や、魅力・強化改良すべき点などを、定
 量・定性両側面にて検証することが可能です。\n製品
 がローンチする前段階で、ターゲット層の購買意欲が
 喚起されるコンセプトであるかを事前検討する、非常
 に重要なフェーズで有効です。調査手法としては、前
 提となる定量データをネットリサーチなどで踏まえた
 上で、定性的な確認を行うケースが多いです。\nそこ
 で今回は、コンセプトテストの基礎理解はもちろん、
 調査を応用した示唆の導き出しまでについて、豊富な
 業界のリサーチャー経験を持つ、株式会社エスアール
 エー 代表取締役社長 角泰範氏より網羅的に解説いた
 します。 この機会に、自社が行うコンセプトメイキン
 グ～調査までの流れを、今一度推敲いただき、事業発
 展へ直結頂けますと幸いです。\nプログラム\n\nそもそ
 もコンセプトとは\nコンセプトテストを怠ると\n「受容
 性調査」の再整理\nコンセプトテストで評価すべきポ
 イント\nコンセプトテストにおける定量・定性の有効
 活用\n\n登壇者\n角　泰範（すみ　やすのり）\n株式会
 社エスアールエー　代表取締役社長\nリサーチャーと
 して、化粧品・自動車・食品・飲料・サプリメント・
 人材・IT・B2Bなど、多くの業界のあらゆる分野の定量
 ・定性調査を経験し、現在は株式会社エスアールエー
 の代表取締役社長を務める。定量・定性調査の企画設
 計から実査、分析・報告まで一貫して対応を強みとし
 ている。多変量解析などの統計的分析やモデレーター
 として定性分析、年間およそ200セッションのモデレー
 ション実績を持つ。\n\n注意事項\n\n同業の方・同業他
 社の方のお申し込みはお控えください。\n社名・ご氏
 名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー
 視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承く
 ださい。\n
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