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X-WR-CALDESC:事業成果を創出する「AIエージェント」設計術
 〜「業務フロー図が描けない」を終わらせる、AIと進
 める業務棚卸しデモ〜
X-WR-CALNAME:事業成果を創出する「AIエージェント」設計術
 〜「業務フロー図が描けない」を終わらせる、AIと進
 める業務棚卸しデモ〜
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SUMMARY:事業成果を創出する「AIエージェント」設計術〜
 「業務フロー図が描けない」を終わらせる、AIと進め
 る業務棚卸しデモ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10000
 39?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n事業成果を
 創出する｢AIエージェント｣設計術〜「業務フロー図
 が描けない」を終わらせる、AIと進める業務棚卸しデ
 モ〜\n本企画の背景\n「設計の考え方は分かった。でも
 、自社の業務をフロー図に落とす最初の一歩が踏み出
 せない」——本セミナーシリーズの参加者アンケート
 では、回答の半数以上がこの"業務の棚卸し"の壁に集
 中しています。難しいのはフロー図を描くことではな
 く、描けるところまで業務を整理すること。この"手前
 の工程"で、多くの企業が止まっています。実は、この
 一番重い工程こそ、AIに手伝わせることができます。
 業務マニュアルやヒアリングメモをAIに渡し、業務の
 棚卸しが進み、フロー図の形になっていく——本セミ
 ナーでは、その一連のプロセスを実際の画面のデモを
 交えて解説します。ご好評いただいてきた「AIエージ
 ェント設計術」の実践編として、設計フレームワーク
 のエッセンスと、PoCから本格導入までのロードマップ
 もあわせてお届けします。「考え方が分かる」から「
 自社で動き出せる」への一歩をお持ち帰りください。\
 nこんな人におすすめ\n\nAIエージェントの設計手法は学
 んだものの、自社業務への落とし込みで止まっている
 企画\nDX推進ご担当の方 ・業務の棚卸しやフロー図づ
 くりが属人化し、後回しになっている方\n業務マニュ
 アルやヒアリングメモはあるのに、整理する工数が確
 保できない方\nPoCで終わらせず、本格導入までのロー
 ドマップを描きたい方\n\n登壇者\n加山 達也\n株式会社
 モンスターラボStrategy&Design Vice Manager\n参加費\n無料
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