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X-WR-CALDESC:AIの可能性を、企業の競争力へ変えるには NEC×
 ZEALが描く、次世代データ活用モデルの実践
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 ZEALが描く、次世代データ活用モデルの実践
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SUMMARY:AIの可能性を、企業の競争力へ変えるには NEC×ZEAL
 が描く、次世代データ活用モデルの実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10001
 06?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIの可能性
 を、企業の競争力へ変えるには NEC×ZEALが描く、次世代
 データ活用モデルの実践\n概要\nAIの進化が加速する一
 方、企業がAIを実際の業務や意思決定に生かし、成果
 へつなげるには、AIの性能だけでは埋められない課題
 があります。目指すビジネス成果を具体的なユースケ
 ースへ落とし込み、企業固有のデータや知識を整え、
 目的に沿ったインサイトを引き出して、現場で使える
 形まで届ける。この一連の流れがつながって、AIは初
 めて企業の競争力へ変わります。\n本セミナーでは、AI
 をビジネス成果へつなぐために、なぜAI-Ready Dataが必要
 なのかという問題提起を起点に、AIやBIを支えるデータ
 基盤のあり方、自社データをAI-Ready Dataへ変えていく実
 践までを、3つの視点からご紹介します。dotDataによる
 特徴・要因の抽出や、得られた事実・示唆を業務へ届
 けるAIエージェントの活用についても、具体的な取り
 組みを交えてお伝えします。\nNECが持つ業種・業務ご
 との知見やユースケースアセット、dotDataをはじめとす
 る技術力と、ジールが培ってきたデータ基盤構築・デ
 ータ活用の知見を組み合わせることで、ビジネス成果
 の構想から、データ基盤の整備、自社データを用いた
 実践までをどのようにつなげていくのか。AI活用をこ
 れから始める企業にも、すでに取り組みを進めている
 企業にも、自社における次の一歩を考えるヒントをお
 届けします。\nアジェンダ・タイムスケジュール\n14:50
 ～15:00受付\n--------------------------15:00～15:30 第1部AI時代
 に必須の「AI-Ready Data」を自動生成する「dotData」の威
 力\n企業のAI投資をビジネス成果につなげるには、目指
 す成果を具体的なユースケースへ落とし込み、企業デ
 ータから、その目的に合った知識や示唆を引き出す必
 要があります。また、AIに一般論ではなく企業固有の
 事実を与え、回答を目的に沿ったものへ近づけるため
 のコントロールも欠かせません。\n本セッションでは
 、こうした課題に対するひとつの答えとなるAI-Ready Data
 の考え方と、データから特徴屋・要因を自動的に抽出
 するdotDataの役割を、具体例を交えて解説します。あわ
 せて、NECが持つ業種・業務ごとのユースケースアセッ
 トと、ジールが培ってきたデータ基盤構築・データ活
 用の知見を組み合わせることで、構想から実践までを
 どのようにつなげていくのか、両社の協業に対する期
 待をお伝えします。\n――登壇者――日本電気株式会
 社ITサービス事業データ＆アナリティクス事業担当役
 員Corporate Executive Senior Vice President森 英人氏\n--------------
 ------------15:30～16:00 第2部AI・BI活用に集中できる「AI-Rea
 dyデータ基盤」のつくり方\nAIやBIを企業の業務で機能
 させるには、必要なデータを用意するだけでなく、継
 続的に信頼して利用できる基盤が必要です。AI-Readyと
 は、利用者が基盤の複雑性を意識せず、必要なデータ
 へすぐにたどり着き、品質や定義、権限が管理された
 データを安心して利用できる状態を指します。\n本セ
 ッションでは、データを集め、信頼できる形に整え、
 ガバナンスのもとでAIやBIから利用できるようにするま
 で、データ基盤に求められる役割を整理します。AI活
 用を一過性の取り組みで終わらせず、利用者が分析や
 意思決定、価値創出に集中できる環境をどのように実
 現するのかを解説します。\n――登壇者――株式会社
 ジール執行役員 CTO 兼 データ&AI CoE本部 本部長瀧澤 祐
 樹\n--------------------------16:00～16:20 第3部自社データをAI-
 Ready Dataに変えるにはdotDataとAIエージェントを活用した
 ジールの実践\nAI-Readyな考え方やデータ基盤を、自社デ
 ータの活用へどのように落とし込んでいくのか。本セ
 ッションでは、ジールが進めている自社データのAI-Read
 y Data化の取り組みを題材に、業務上の目的を定め、必
 要なデータを準備し、dotDataで特徴や示唆を引き出して
 、業務で活用するまでのプロセスをご紹介します。\n
 この一連のプロセスを支える技術としてAIエージェン
 トを活用し、データから得られた事実を対話や施策検
 討へつなげる取り組みや、部門を越えたデータ活用の
 可能性にも触れます。一つの業務テーマから小さく始
 め、そこで得た知見やデータの利用文脈を蓄積しなが
 ら、次の活用へ広げていくジールの実践をお伝えしま
 す。\n――登壇者――株式会社ジール経営企画部　DX-La
 bシニアマネージャー鈴木 祐司\n--------------------------16:2
 0～16:30アンケート・質疑応答\n\n参加費\n無料\n\nセミナ
 ー対象者・前提条件\n皆様のお申込みを心よりお待ち
 しております。なお、パートナーおよび競合企業の方
 のお申込みはご遠慮いただいておりますので予めご了
 承くださいませ。
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