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X-WR-CALDESC:3社が語る、FDE実践事例 ～各社における役割と
 取組みとは～
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 取組みとは～
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SUMMARY:3社が語る、FDE実践事例 ～各社における役割と取
 組みとは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10001
 07?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️イベン
 ト概要\n昨今注目を集めているAI時代の新職種「FDE（For
 ward Deployed Engineer）」。日本企業でも導入する企業が増
 え、その役割・定義は各社の業態やドメイン特性等に
 よって多様化し、市場はさらなる拡大を見せています
 。\n一方で、FDEの役割・定義の解釈が広がっている中
 、「各社がどのような目的・背景のもとでFDEを置き、
 現場でどんな取組みや動き方をしているのか、その”
 実態”が掴みづらい」と感じている方も多いのではな
 いでしょうか。\n本イベントでは、各社が考えるFDEの
 役割と現場の取組みのリアルを共有します。それぞれ
 のFDEの考え方とそのリアルを知ることで、自分自身に
 合うFDE像、あるいは今後目指したいFDEとしての働き方
 を具体的にイメージしていただけることを目指します
 。また、FDEというAI時代の越境職種をきっかけに、自
 身のキャリアパスを見直し、役割の幅や領域を越境・
 拡張していく道筋・ヒントをお持ち帰りいただける機
 会となれば幸いです。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\
 nFDE（Forward Deployed Engineer）を実践する企業の取組み例
 や、実際の働き方を知りたい方\n課題ドリブンで技術
 力を活かし、顧客のビジネス価値創出により踏み込ん
 だ働き方をしていきたいエンジニア\n解くべき課題の
 発見から設計・実装・現場定着まで横断的に関わる働
 き方に関心があるエンジニア\n\n☑️イベントのゴール
 \n\n各社におけるFDEの役割、その設置目的・背景を理解
 できた\n各社のFDEとしての取組み事例や実際の立ち回
 りをイメージできた\n「自分ならどんな環境のFDEとし
 て活躍できるか・活躍したいか」の解像度が高まった\
 n\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時間（バッファ込み）\nセ
 ッションタイトル / 登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオープニ
 ング\n\n\n12:02~12:20（Q&A含む）\n「HacobuにおけるFDEとは」
 株式会社Hacobu / 戸井田 裕貴さん\n\n\n12:20~12:38（Q&A含む
 ）\n「顧客のアウトカムとプロダクトの成長を反復横
 跳びするスタミナ(仮)」Sansan株式会社 / 田代 大也さん\
 n\n\n12:38~12:56（Q&A含む）\n「顧客課題を解き、プロダク
 トを進化させる。StockmarkのFDEとは(仮)」ストックマー
 ク株式会社 / 栗原 洸太さん\n\n\n12:56~13:00\nクロージン
 グ\n\n\n\n🎤登壇者\n戸井田 裕貴 @yuuukkku株式会社Hacobu執
 行役員CTO\n2011年gloopsにてリードエンジニアとして大規
 模ソーシャルゲームの新規立ち上げや運用を複数経験
 後、EMとして30名のマネジメントに従事。2017年Candeeに2
 人目のエンジニアとして入社し、ライブコマースを新
 規立ち上げ。配信インフラ構築、フロント・バックエ
 ンドの設計・実装を1人で担いローンチ。2019年Hacobu執
 行役員CTOに就任。大規模フルリプレイスを推進し、AWS
 ・DB再設計、BEのGo化、FEのReact/TS化、UI再構築、データ
 マイグレーションでのサービス切り替えを実現。\n田
 代 大也Sansan株式会社CTO室 AI Solution Developmentグループ FD
 E\n2021年に株式会社D2Cへ入社。データサイエンティスト
 として、広告配信戦略のための分析や配信後の効果検
 証などを担当し、社内外のステークホルダーとの折衝
 も経験。2024年からは現場マネージャーとして分析・BI
 領域のチームをマネジメント。2025年にSansan株式会社へ
 入社後は、当初CREの肩書きでクライアント向けのBI構
 築業務に従事。2026年からはFDEとして、Sansan AIエージェ
 ントの構築・活用支援にも取り組んでいる。\n栗原 洸
 太ストックマーク株式会社SAT Division Tech Unit  Solution Deli
 very チーム  FDE\n新卒で画像処理・AI企業に入社し、エ
 ンジニアとしてのキャリアをスタート。子会社の立ち
 上げに参画し、VPoEとして事業・組織の拡大を推進しな
 がら、自社プロダクト開発と受託開発の両方に従事。
 その後、子会社の吸収合併を機に2026年ストックマーク
 へ入社。現在はFDE（Forward Deployed Engineer）として、「AI-
 Readyプロジェクト」で企業の暗黙知を形式知化する挑
 戦に取り組み中。\n\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方
 や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性
 別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技
 術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できる
 ようにご協力ください\n当イベントの内容およびスケ
 ジュールは、予告なく変更となる場合があります。予
 めご了承ください。\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にTECH PLAY経由で通知します\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファ
 インディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・
 運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職
 サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジ
 ニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと
 企業をマッチングする転職サービスです。登録エンジ
 ニアは約15万人を突破、登録企業数は約1\,300社、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで
 幅広い企業に導入していただいております。\nハイス
 キルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Free
 lance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。登録エンジ
 ニア数は約9万人を突破し、スタートアップ企業を中心
 にDXを推進したい大手企業まで約2\,500社以上に導入い
 ただいております。\n経営と開発現場をつなぐAI時代の
 開発資本プラットフォーム「Findy Team+」 :開発生産性、
 AI活用状況、プロジェクト進捗などを可視化。データ
 に基づく改善で、AI駆動開発を成果につなげる伴走支
 援を行います。2021年10月の正式リリース以降、約1\,400
 社（トライアル含む）に導入いただいております。\n
 開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツー
 ルに特化したレビューサイトです。第三者の視点で実
 際にツールの選定を行った企業の生の声を集めること
 で、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必
 要な情報を提供します。\n
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