BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Webブラウザセキュリティ - Forkwell Library #132
X-WR-CALNAME:Webブラウザセキュリティ - Forkwell Library #132
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000109@techplay.jp
SUMMARY:Webブラウザセキュリティ - Forkwell Library #132
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260910T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260910T130000
DTSTAMP:20260902T063630Z
CREATED:20260902T035443Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10001
 09?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場」 Forkwell 
 Library シリーズ 第132弾\nこれまで Forkwell のイベントで
 登壇されたエキスパートの方々は、先達が記した書籍
 から「気づき」を得て実践し、振り返り、再現性のあ
 る「学び」として身に付けていく中で、実績を築いて
 こられました。 しかし、日々限られた時間の中で知識
 や情報をアップデートし続けるのはそう簡単ではあり
 ません。Forkwell Library では、著者・訳者・実践者らを
 登壇者として招き、そんな思いを抱えた開発者の皆さ
 まが「学びのきっかけ」を得られる勉強会を目指しま
 す。\n第132回目では**『Webブラウザセキュリティ──Web
 アプリケーションの安全性を支える仕組みを整理する
 』**(ラムダノート)を取り上げます。\n「CORSでエラーが
 出たから、AIに聞いて直した。」\nその設定が本当に安
 全かどうか、根拠をもって答えられるでしょうか。\nAI
 がフロントエンドのコードを書く時代、SOPやCORS、CSPは
 「エラーを消す対象」として扱われる場面が増えまし
 た。しかし、これらの機構は攻撃者とWebブラウザ開発
 者のせめぎ合いの中で生まれた必然の形です。なぜそ
 の形になっているのかを理解していることが、AIの出
 力を受け入れてよいかを判断する質を分けます。仕組
 みを原理から理解する価値は、むしろ上がっています
 。\n2021年の刊行から6年、本書はWebエンジニアの定番書
 として読み継がれてきました。Origin・SOP・CORS・CSPとい
 ったリソース間に境界を設定する機構から、プロセス
 分離の観点で理解できるCORB・CORP・Fetch Metadata、通信路
 やCookieに関するセキュリティ機構まで、「そもそもど
 んな脅威に対抗するためのものか」という背景から丁
 寧に整理した一冊です。\n本イベントでは著者の米内
 貴志さんをお招きし、本書が整理した原理のいま、刊
 行後のブラウザセキュリティの変化、そしてAIがコー
 ドを書く時代における「仕組みの理解」の意味につい
 てお話しいただきます。\n後半には著者に直接質問が
 できる視聴者Q&Aセッションも設けております(Sli.doにて
 匿名で質問いただけます)。ぜひリアルタイムでご参加
 ください!\nこんな方におすすめ\n\nSOPやCORS、CSPを「エ
 ラーが消えたら終わり」にしてきた自覚があり、原理
 から学び直したいWebエンジニア\nAIが生成したフロント
 エンドコードやセキュリティ設定を、根拠を持って受
 け入れ・却下できるようになりたい開発者\nWebアプリ
 ケーションのセキュリティ機構を体系的に押さえたい
 テックリード・セキュリティ担当\n\n\n登壇者情報\n講
 演「TBD」\n\n米内 貴志 氏（@lmt_swallow）\nGMO Flatt Security
 株式会社 取締役副社長Co-CTO2019年に入社。2021年6月にCTO
 に就任以後、同社にて製品セキュリティに関するソリ
 ューションの研究開発を牽引する。その他、サイバー
 セキュリティ国際会議「CODE BLUE 2024」レビューボード
 、サイバーセキュリティ競技「International Cybersecurity Cha
 llenge 2023」アジア代表チームキャプテン等を歴任。著
 書に『Webブラウザセキュリティ ― Webアプリケーショ
 ンの安全性を支える仕組みを整理する』（2021年、ラム
 ダノート社）等。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n登壇者\n\n\n\n\n12:00\nオープニング（5分）\n\n\n\n12:
 05\n講演（30分）　「TBD」\n米内 貴志 氏\n\n\n12:35\nForkwell
  LT（5分）\nForkwell 運営\n\n\n12:40\nQ&Aセッション（15分）\
 n米内 貴志 氏\n\n\n12:55\nクロージング（5分）\n\n\n\n13:00\
 n完全終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能性が
 あります。随時こちらで更新いたします。\n\n主催・協
 力\n主催：Forkwell（フォークウェル）\n運営：株式会社
 フォークウェル年収800万円以上のエンジニア転職なら 
 Forkwell職務経歴や経験技術などのプロフィールを登録
 できるポートフォリオサービス、ITエンジニアに特化
 した求人・転職支援サービス、技術イベントやセミナ
 ーの開催を通じて、ITエンジニアのキャリア支援を行
 っています。\n\n\n注意事項\n\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせていた
 だく時間がございます。予めご了承ください。\nエン
 ジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジニ
 アの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベン
 ト内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮い
 ただいております。\nブログやSNS等で当イベントに関
 する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のないよ
 う、ご協力をお願いします。\n当イベントはオンライ
 ン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に乱
 れがある場合がございます。\n配信トラブル時のアナ
 ウンスはX(旧Twitter)よりイベントハッシュタグをつけて
 行います。\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで
 頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判
 断させて頂いた方については、イベント中であろうと
 ご退席をお願いすることがございます。\n保険、宗教
 、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠
 に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000109?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
