BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIエージェント時代のデータ経営　モデルでは
 なく、文脈で勝つ5つの戦略　　　　　　　　　　　第
 4回「デモで動くロボットは、なぜ現場で止まるのか」
 —デジタルツインを「精密な3D再現」ではなく「運用
 の台帳」として捉え直す
X-WR-CALNAME:AIエージェント時代のデータ経営　モデルでは
 なく、文脈で勝つ5つの戦略　　　　　　　　　　　第
 4回「デモで動くロボットは、なぜ現場で止まるのか」
 —デジタルツインを「精密な3D再現」ではなく「運用
 の台帳」として捉え直す
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000111@techplay.jp
SUMMARY:AIエージェント時代のデータ経営　モデルではな
 く、文脈で勝つ5つの戦略　　　　　　　　　　　第4
 回「デモで動くロボットは、なぜ現場で止まるのか」
 —デジタルツインを「精密な3D再現」ではなく「運用
 の台帳」として捉え直す
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260929T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260929T120000
DTSTAMP:20260918T114939Z
CREATED:20260902T041717Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10001
 11?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nタイトル：
  AIエージェント時代のデータ経営　モデルではなく、
 文脈で勝つ5つの戦略　　　　　第4回「デモで動くロ
 ボットは、なぜ現場で止まるのか」—デジタルツイン
 を「精密な3D再現」ではなく「運用の台帳」として捉
 え直す登壇日時：2026年9月29日（火）11:00〜12:00、10月2
 日（金）12:00〜13:00 ※両日ともに録画配信登壇者：久
 米村 隼人　株式会社DATAFLUCT　代表取締役CEO\n\n【この
 ような方におすすめ】\n\n施設管理・現場DX・スマート
 ビルディングの推進者\nサステナビリティ・GX担当役員
 \n建設・不動産・製造・インフラの事業責任者\n\n概要\
 n生成AIの導入は進んだのに、本番業務はなぜ変わらな
 いのか。本セミナーは全5回の集中講座で、DATAFLUCT代表
 ・久米村隼人がその原因を解説します。\n＜第4回「デ
 モで動くロボットは、なぜ現場で止まるのか」＞デモ
 では滑らかに動くロボットが、現場では止まる。原因
 は機体の性能ではなく、空間の側に「ここはどういう
 場所で、誰の責任で、次に何をすべきか」という意味
 が機械の読める形で書かれていないことにあります。
 前半は建物・工場・現場のスケールで、空間を運用可
 能にする「状態の台帳」という考え方を扱います。後
 半はそのまま地球のスケールへズームアウト。AIの成
 長が電力・水・土地という物理的な制約にぶつかり始
 めた今、GX・ネイチャーポジティブは環境PRではなく、
 立地・調達・操業を左右する意思決定の実務インフラ
 へ変わりつつあります。現場と経営、二つのスケール
 で「空間に意味を書く」仕事の全体像を1回で見せます
 。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000111?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
