BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料・参加特典付き】今のエンジニア経験
 に、次は何を足す？｜LLM・RAG・AIエージェント、どこ
 までやれば実務で通用するか
X-WR-CALNAME:【無料・参加特典付き】今のエンジニア経験
 に、次は何を足す？｜LLM・RAG・AIエージェント、どこ
 までやれば実務で通用するか
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000114@techplay.jp
SUMMARY:【無料・参加特典付き】今のエンジニア経験に、
 次は何を足す？｜LLM・RAG・AIエージェント、どこまで
 やれば実務で通用するか
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260908T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260908T190000
DTSTAMP:20260903T102837Z
CREATED:20260902T053301Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10001
 14?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「LLMもRAGも
 エージェントも、名前は知っている。でも、作れるか
 と言われると自信がない」\n「ベクトルDB、埋め込み、
 評価、LLMOps。覚えることが多すぎて、どこから手をつ
 けるか決まらない」\n「AIエンジニアに興味はあるが、
 いまの自分との距離がつかめない」\nそんな悩みはあ
 りませんか？\nAI関連の学習情報は、覚えるべきものが
 並列に流れてきます。どこまでやれば足りるのかとい
 う線が見えないまま止まっている方は少なくありませ
 ん。\nそこで今回は、AI関連職の求人票を27件、職種を5
 つに分けて開き、必須要件と歓迎要件の両方を読みま
 した。\nまず、RAGを必須要件に明記していた求人は27件
 中0件でした。AIエージェントも、必須に入っていたの
 は2件だけです。どちらも一貫して、歓迎要件か入社後
 の業務内容として書かれていました。\nそして求人は
 、はっきり2つのタイプに割れていました。モデルの研
 究開発を主務とする求人と、作ったものを本番で回す
 ことを主務とする求人です。ITエンジニアが届きやす
 いのは後者で、必須要件はいまの開発と運用の仕事で
 した。\nさらに意外だったのが、必須欄に最も一貫し
 て入っていたものです。Web開発でもクラウドでもなく
 、「品質を自分で定義して測り、改善した経験」と「
 曖昧な要件を構造化し、事業側と合意する力」の2つで
 した。\nとはいえ、それだけで務まるわけでもありま
 せん。本セミナーでは、いまの経験がそのまま通用す
 る範囲を示したうえで、足りない部分が何で、それを
 どこまでやれば実務で通用するのかまでお伝えします
 。\n■ このセミナーでわかること─────────
 ───────────────────────✓ 
 LLM・RAG・AIエージェントが、実務では何を作る仕事な
 のか✓ 求人票27件が、必須要件として実際に書いてい
 たこと✓ いまの開発・運用・テストの経験が、AI開発
 のどこでそのまま効くのか✓ 足りない部分は何で、ど
 の水準まで到達すればよいのか✓ いまは手を出さなく
 てよい領域はどこか✓ どこまでできれば、実務で通用
 すると言えるのか\n■ このような方におすすめです─
 ────────────────────────
 ───────✓ システム開発、インフラ、保守運用
 、社内SE、PMなどの経験がある方✓ AIエンジニアへの転
 身に興味はあるが、いまの経験との距離がつかめない
 方✓ LLMやRAGを触ってはみたが、良し悪しの判断がつか
 ない方✓ 学習情報が多すぎて、どこから手をつけるか
 決められない方✓ スクールや講座を検討する前に、必
 要な範囲を把握しておきたい方\n※AI・機械学習の実務
 経験は不要です。現在ITエンジニアとして働いている
 方、過去にIT業務へ携わった経験がある方が主な対象
 です。\n■ 当日の内容──────────────
 ──────────────────1．AIエンジニ
 アは、実際に何を作っているのかLLMを呼ぶ、RAGを足す
 、エージェントにする。この3つが同じ仕組みの上に積
 み上がっていることを整理します。\n2．求人票27件が
 、必須要件に書いていたことどの媒体のどの企業を読
 んだのかを開示します。職種を5つに分けて読むと、求
 人は2つのタイプに割れていました。必須欄に実際に並
 んでいたものを、原文のまま見ていきます。\n3．いま
 の経験が、そのまま効く場所本番のRAGで問題になるの
 は、取り込みの品質、アクセス権、ログ設計、更新へ
 の追従です。求人票の原文でも、DB設計やモニタリン
 グ設計として書かれています。\n4．付け足すのは、デ
 ータを読む力・AI実装・品質評価の3つデータ分析と統
 計・機械学習でデータを読めること、RAGとAIエージェ
 ントを自分で組めること、AIの出力品質を自分で測れ
 ること。この順番でしか積み上がらない理由と、到達
 ラインの目安をお伝えします。\n5．手を出さなくてよ
 い領域と、到達ライン求人票が必須にも歓迎要件にも
 挙げていなかった領域を先に外し、どこまでできれば
 実務で通用するのかを、動かせる・測れる・直せるの3
 段階で示します。\n6．質疑応答申込時と冒頭アンケー
 トで寄せられた質問を参考にお答えします。\n※内容
 は当日の進行により一部変更となる場合があります。\
 n■ 参加者限定特典───────────────
 ─────────────────ご参加いただい
 た方へ、セミナー終了後に次の資料をお送りします。\
 n『AIを作る側へ進むための学習ロードマップ』\n必要
 になるスキルの全体像、役割ごとに変わる学習範囲、
 学ぶ順番の考え方を整理したガイドです。セミナーの
 振り返りと、今後の学習計画づくりにご活用ください
 。\n■ 希望者向け無料個別相談──────────
 ──────────────────────セミ
 ナー終了後、希望される方へ無料の個別相談をご案内
 します。\n個別相談では、これまでのご経験を伺いな
 がら、次の内容を一緒に整理します。\n✓ いまの経歴
 が、どの求人の必須要件に届いているか✓ 足りない部
 分に、どれくらいの時間を見ておけばよいか✓ ご自身
 に合った学習の範囲と順番✓ 教育訓練給付金の対象と
 なる可能性\n講座への申込を前提としたものではあり
 ません。「自分の場合はどうなのかを確認したい」と
 いう段階でもご利用いただけます。\n※教育訓練給付
 金の受給資格および支給可否は、最終的にハローワー
 クが判断します。\n■ 登壇者───────────
 ─────────────────────三好大
 悟（株式会社リベルクラフト 代表取締役）\n慶應義塾
 大学で金融工学を専攻後、スタートアップでデータサ
 イエンティストとして勤務。セブン＆アイ・ホールデ
 ィングスでのAI推進を経て、株式会社リベルクラフト
 を設立。\n企業のAI・データ活用支援と人材育成に取り
 組み、JAXA関連の支援実績、AI Market AWARD 2025受賞、著書7
 冊。最新刊は『いちばんやさしい生成AI＆ナレッジ活
 用の教本』（インプレス）。\n■ 開催概要─────
 ─────────────────────日時：2
 026年9月8日（火）18:00〜19:00形式：オンライン参加費：
 無料参加方法：お申し込み後、参加用URLをご案内しま
 す主催：Craft College・株式会社リベルクラフト\n■ 注意
 事項──────────────────────
 ────・オンライン配信URLは、お申し込みいただい
 た方へご案内します。・安定したインターネット環境
 からご参加ください。・同業他社による営業・勧誘、
 内容の録画・録音・無断転載はご遠慮ください。・当
 日の内容や時間は、進行状況により一部変更となる場
 合があります。\n■ 主催者について────────
 ──────────────────Craft Collegeは、
 AI・データサイエンスを実務で活用できる人材を育成
 するオンラインスクールです。株式会社リベルクラフ
 トが運営しています。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000114?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
