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X-WR-CALDESC:【10/20（火）開催】『やさしいデータベース設
 計』出版記念・実践編 ～手を動かすと、業務が見えて
 くる。モデル作成ハンズオン～
X-WR-CALNAME:【10/20（火）開催】『やさしいデータベース設
 計』出版記念・実践編 ～手を動かすと、業務が見えて
 くる。モデル作成ハンズオン～
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SUMMARY:【10/20（火）開催】『やさしいデータベース設計
 』出版記念・実践編 ～手を動かすと、業務が見えてく
 る。モデル作成ハンズオン～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10001
 85?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI、SaaS、RPA
 など、業務を支援する新しいITツールやサービスが次
 々と登場しています。\n一方で、「ツールを導入した
 ものの業務改善につながらない」「IT部門と業務部門
 で話がかみ合わない」「システムやデータが複雑にな
 り、全体像が見えない」といった悩みも少なくありま
 せん。\n\n書籍『やさしいデータベース設計　要件定義
 から運用までの勘どころ』（インプレス刊）では、い
 きなり難しいIT用語やテーブル設計から始めるのでは
 なく、まず業務で使われている言葉を集め、「何を管
 理しているのか」「仕事がどのようにつながっている
 のか」を整理し、モデルとして「見える形」にするこ
 とで業務を把握し、何が課題なのかを論理的に導き出
 す方法を解説しています。\n\n本イベントは、同書籍の
 内容を実際に手を動かして体験する「実践編」です。\
 n業務画面や帳票を題材に、管理している「モノ」や「
 出来事」を見つけ、並べ、関係を描き、1枚のモデルに
 していきます。\n実際に描いてみると、それまで何と
 なく理解していた業務そのものの姿が見えてきます。\
 n\n無料で利用できるモデリング／DB設計ツール「MODEBI3
 」を使い、モデルを実際の設計情報として管理すると
 ころまで体験します。\n\nDB設計を学びたい方はもちろ
 ん、業務改善やDX、システム企画、AI活用などに関わる
 方にも、ぜひ体験していただきたいハンズオンです。\
 n\n開催概要\n\n・日時：2026年10月20日（火）19:30～21:00\n
 ・場所：ZOOMオンライン\n・参加費：2000円（書籍を購入
 された方は読者割：1000円）\n・形式：講義＋ハンズオ
 ン\n・使用ツール：DB設計ツール「MODEBI3」\n\nMODEBI3\nhttp
 s://www.modebi.jp/\n\n※ハンズオンではMODEBI3を使用するた
 め、Windows環境のPCが必要です。\n※Macをご利用の方は
 、参加方法について「お問い合わせ」から事前にご相
 談ください。\n※使用ツールや事前準備の詳細につい
 ては、参加者の方へ別途ご案内します。\n※『やさし
 いデータベース設計』をお持ちの方は、お手元にご用
 意いただくと、書籍の内容と照らし合わせながら参加
 できます。書籍をお持ちでない方でも参加いただけま
 す。\n\nCONTENTS\n\n19:30～　開演\n19:30～19:35　チェックイ
 ン\n19:35～19:50　『やさしいデータベース設計』で考え
 る、業務分析とDB設計～手を動かすと、なぜ業務が見
 えてくるのか／AI時代の業務分析とモデリング～\n19:50
 ～20:20　ハンズオン①　業務をモデルにしてみよう～
 業務で管理するものを見つけ、仕事の流れを並べ、関
 係を描く～\n20:20～20:35　ハンズオン②　モデリングツ
 ールを使ってみよう～MODEBI3でモデルを作成し、設計情
 報として管理する～\n20:35～21:00　質疑応答・ディスカ
 ッション\n※タイムテーブルは急遽変更になることを
 あらかじめご了承ください。\n\n対象となる参加者\n\n
 ・業務改善やDXに携わっている方\n・自分たちの業務を
 整理、見える化してみたい方\n・IT部門と業務部門のコ
 ミュニケーションに課題を感じている方\n・AI、SaaS、RP
 Aなどを業務にどう活用するか考えている方\n・エンジ
 ニアではないが、業務とシステム、データの関係を理
 解したい方\n・これからDB設計を学びたい方\n・DB設計
 を学んだものの、実際の業務からどう設計すればよい
 のか悩んでいる方\n・情報システム部門、SIer、開発会
 社などでシステムやDB設計に携わっている方\n\nDBやITの
 専門家だけを対象としたセミナーではありません。\n
 業務を知っている方にこそ、モデルを描くことを体験
 していただきたいイベントです。\n専門用語を覚える
 ことではなく、普段の業務で使っている言葉から、業
 務とデータのつながりを整理することを目指します。\
 n\n本会はオンライン開催です\n\nツールはZOOMを使いま
 す。\n事前に、以下のURLで動作確認テストをお願いい
 たします。\nhttps://zoom.us/test\n接続URLは、参加登録が完
 了しましたら、本サイトならびにリマインド・メール
 内に表示されます。\nハンズオンではWindows環境のPCを
 使用します。Macをご利用の方は、「お問い合わせ」か
 ら事前にご相談ください。\n\n※お支払いに関する付記
 \n参加費は基本、当サイト上での事前振り込みですが
 、システムの使用に関し不安がある場合は、銀行振込
 （振込手数料が発生する場合はご自身での負担になり
 ます）も受け付けております。「お問い合わせ」から
 個別にご連絡ください。\n※お客様都合によるお申込
 み後のキャンセルおよび返金はお受けしておりません
 。あらかじめご了承ください。\n\nご注意\n・セミナー
 の内容は録画し、後日YouTubeで公開する予定です。あら
 かじめご了承ください。\n・セミナーのフォローアッ
 プなどのために、本受講者のメールアドレスを講師と
 共有いたします。\n\n主催\n\n本とITを研究する会\n株式
 会社ツークンフト・ワークス\n\nスピーカー紹介\n\n衛
 藤 豊（えとう ゆたか）\n\n\n\n『やさしいデータベース
 設計　要件定義から運用までの勘どころ』（インプレ
 ス刊）著者。\nシステム開発やデータベース設計の実
 務経験をもとに、DB設計を単なるテーブル設計の技術
 としてではなく、業務を整理するところから、データ
 の設計、システムの運用までを一つの流れとして捉え
 ることを重視しています。\n業務を知る人とITを担当す
 る人が、難しい専門用語ではなく、同じ言葉、同じモ
 デルを見ながら一緒に考えられるDB設計を目指し、そ
 の考え方と実践方法を『やさしいデータベース設計』
 にまとめました。\n本セミナーでは、書籍の中でも出
 発点となる「モデル作成」を中心に、実際に手を動か
 しながら、DB設計が業務分析にも役立つことを体験し
 ていただきます。
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