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X-WR-CALDESC:ハーネス設計入門 〜基礎知識の整理から実務
 へのステップアップ〜
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 へのステップアップ〜
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SUMMARY:ハーネス設計入門 〜基礎知識の整理から実務への
 ステップアップ〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10002
 40?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nC
 ursorやClaude Code、CodexなどのAIエージェントを、意図通
 りに動かす技術として「ハーネスエンジニアリング」
 が注目されています。 プロンプトの調整だけでは越え
 られない壁に対し、エージェントをどう支え、いかに
 制御するのか――その必要性と仕組みへの理解が求め
 られています。\n本イベントでは、木下 雄一朗（@kinope
 e_ai）さんをお迎えし、なぜ今ハーネスが必要とされる
 のかという背景から、どのような仕組みで成り立って
 いるのか、そして現場で使われる最新技法までを体系
 的にお話しいただきます。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオープニン
 グ\n\n\n12:02~12:47\n木下 雄一朗さんご講演\n\n\n12:47~12:57\nQ
 &A\n\n\n~13:00\nクロージング\n\n\n\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n\nCursor / Claude Code / CodexなどのAIエージェントを
 日常的に使っているが、チーム内で人によって品質が
 安定しない、同じ失敗を繰り返す、といった悩みを持
 っているエンジニア\nエージェントが自分で失敗に気
 づき、自分で直して完走する仕組みの設計に興味があ
 るエンジニア\nハーネスとガードレールの役割の違い
 を整理し、ハーネス設計の質を高めたいエンジニア\n\n
 ☑️イベントのゴール\n\n自分で直して完走するエージ
 ェント設計の考え方を持ち帰れた\nハーネスの適用範
 囲の使い分けができるようになり、エージェントのコ
 ントロールがしやすくなった\nハーネスとガードレー
 ルの役割の違いを整理でき、同じ失敗を止める打ち手
 が明確になった\n\n🎤登壇者\nKinopee / 木下雄一朗 @kinope
 e_ai株式会社キー・プランニング代表取締役SpaceXAI Ambass
 ador Regional Leader(East Asia) / Devin Ambassador / Sponsored by CodeRab
 bit /「Cursor完全ガイド」「AIを開発チームに採用する技
 術 27社の挑戦と成功法則」著者。「Software Design」誌で
 「プログラミング×AI の最前線」連載中。\n⚠️諸注意
 \n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由
 で通知します\nエージェントの方や営業目的でのイベ
 ントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有
 無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく
 、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください
 \n当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく
 変更となる場合があります。予めご了承ください。\n
 イベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Web
 エンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズ
 ムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハイスキ
 ルなエンジニアと企業をマッチングする転職サービス
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 は約1\,300社、スタートアップ企業を中心にDXを推進し
 たい大手企業まで幅広い企業に導入していただいてお
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 サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーランス
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 トアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで約2\
 ,500社以上に導入いただいております。\n経営と開発現
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 am+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗など
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 につなげる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリ
 ース以降、約1\,400社（トライアル含む）に導入いただ
 いております。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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