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X-WR-CALDESC:【再放送】いまさら聞けない 「仕様駆動開発
 入門」~AI活用時代の開発プロセスを考える~
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 入門」~AI活用時代の開発プロセスを考える~
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SUMMARY:【再放送】いまさら聞けない 「仕様駆動開発入門
 」~AI活用時代の開発プロセスを考える~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10002
 41?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大好評につ
 きご要望いただきまして、人気イベントを再放送しま
 す！\n✍️概要\n生成AIの活用が進み、要件定義書の作
 成や設計支援など、システム開発の上流工程において
 もAIを活用する動きが広がっています。\n一方で、AI活
 用を推進する中で、「従来の要件定義や設計プロセス
 のままでよいのか」「AIを前提とした開発プロセスへ
 どのように移行すべきか」といった悩みを抱えている
 方も多いのではないでしょうか。\nそうした中で注目
 されているのが、仕様を開発の中心に据える「仕様駆
 動開発（Spec Driven Development）」という考え方です。し
 かし、「なぜ今仕様が重要なのか」「従来の開発プロ
 セスと何が違うのか」「実際のプロジェクトでどのよ
 うに活用できるのか」まで理解できている方はまだ多
 くありません。\n本イベントでは、仕様駆動開発を切
 り口に、AI活用が進む時代になぜ仕様が重要になるの
 か、そして開発プロセスやチーム運営にどのような変
 化が求められるのかについて掘り下げます。\n要件定
 義や基本設計に携わるPM・SEの方々に向けて、AI時代に
 求められる仕様設計・運用の考え方や、これからの開
 発プロセスのあり方を考える機会となることを目指し
 ます。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイ
 トル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~12:05\nオープニン
 グ\n\n\n\n\n12:05~12:45\nいまさら聞けない 仕様駆動開発入
 門 〜従来の開発・AI駆動開発と何が違う？ 自社へのは
 じめかたまで〜\n株式会社エルブズ\n田中秀樹 (@hdkworks)
 さん\n\n\n12:45~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n\n🧑‍💻こん
 な方におすすめ\n\n大手企業での受託案件や自社内で内
 製開発を行っている方\n現在PM職種に就いており、上流
 工程を主業務として勤めている\nAIを使って要件定義や
 基本設計などの業務の効率化を会社として推進されて
 いる\n\n☑️イベントのゴール\n\n仕様駆動開発が従来
 の要件定義・設計プロセスと何が異なるのか理解でき
 た\n自社の開発プロセスにおいて、仕様駆動開発をど
 のように取り入れられるかイメージできた\n\n🎤登壇
 者\n田中 秀樹 (@hdkworks)株式会社エルブズ代表取締役社
 長\n1994年、NTTデータ通信に入社。技術開発本部にてオ
 ブジェクト指向の研究に従事。シリコンバレーでの研
 究開発を経て、1999年同社ベンチャー制度に基づき株式
 会社NTTデータポケット創業。その後、国立情報学研究
 所特任教授就任、高度IT教育コース「TopSE」立ち上げ参
 画、インプレスグループ技術メディアThinkIT 代表取締
 役社長などを経て、2016年2月にエルブズを創業。現在
 は、開発支援AI「IXV」の開発に取り組んでいる。\n田中
 さんの関連情報はこちら演習で学ぶ「仕様駆動開発」
 実践入門\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参
 加確定者にTECH PLAY経由で通知します\nエージェントの
 方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n
 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファ
 インディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「
 Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキ
 ルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッ
 チングする転職サービスです。登録エンジニアは約15
 万人を突破、登録企業数は約1\,300社、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業
 に導入していただいております。\nハイスキルなフリ
 ーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハ
 イスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託
 案件のマッチングサービスです。登録エンジニア数は
 約9万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで約2\,500社以上に導入いただいて
 おります。\n経営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Te
 am+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェクト進捗など
 を可視化。データに基づく改善で、AI駆動開発を成果
 につなげる伴走支援を行います。2021年10月の正式リリ
 ース以降、約1\,400社（トライアル含む）に導入いただ
 いております。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第
 三者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の
 声を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し
 、導入検討に必要な情報を提供します。\n
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