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X-WR-CALDESC:【パーソルキャリア／塩野義製薬／関西電力
 】AI活用を支えるデータマネジメントの実践知 ─ AI時
 代に求められるデータ品質・ガバナンス・組織づくり
 【TECH PLAY Conference】
X-WR-CALNAME:【パーソルキャリア／塩野義製薬／関西電力
 】AI活用を支えるデータマネジメントの実践知 ─ AI時
 代に求められるデータ品質・ガバナンス・組織づくり
 【TECH PLAY Conference】
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SUMMARY:【パーソルキャリア／塩野義製薬／関西電力】AI
 活用を支えるデータマネジメントの実践知 ─ AI時代に
 求められるデータ品質・ガバナンス・組織づくり【TECH
  PLAY Conference】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10002
 50?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成A
 IやAIエージェントの進化により、多くの企業でAI活用
 への取り組みが加速しています。一方で、AIを業務や
 事業へ定着させようとするほど、データ品質やデータ
 定義の統一、ガバナンスといった「データマネジメン
 ト」の重要性が改めて見直されています。\nAIモデルそ
 のものの性能が向上し、誰もが高性能なAIを活用でき
 る時代になりつつある中で、AI活用の成果を左右する
 のは、企業が長年蓄積してきた業務知識やドメイン知
 識、判断基準といった企業固有の知識資産を、AIが活
 用できる形で整備・運用できるかどうかです。データ
 マネジメントは、これまでの「データ活用を支える基
 盤」から、「AI活用を支える基盤」へと、その役割が
 広がりつつあります。\n本カンファレンスでは、デー
 タ品質・ガバナンスの向上に取り組む事業会社やサー
 ビス企業の実践事例を通じて、各社がどのような課題
 意識のもとでデータマネジメントを推進しているのか
 、その背景や組織づくり、意思決定、推進プロセスを
 紐解きます。\nさらに、各社の取り組みを比較しなが
 ら、AI活用時代においてなぜ今データマネジメントが
 重要なのか、そして企業はどのような視点で推進して
 いくべきなのかを多角的に考察します。\nデータマネ
 ジメントを推進する実務担当者はもちろん、データ活
 用やAI活用を推進するエンジニア、アーキテクト、DX推
 進担当者にとって、自社の取り組みを前に進めるため
 の実践的なヒントと新たな視点を持ち帰る場を目指し
 ます。\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加
 者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。\nTECH 
 PLAY Conferenceとは\nTECH PLAYのミッションは、TECH PLAYERに選
 ばれるTECH COMPANYを増やすこと。テクノロジーの進化に
 よって、エンジニアに求められる役割や、企業が向き
 合う技術課題は、これまで以上のスピードで変化して
 います。その変化に向き合うためには、一社だけの成
 功事例ではなく、さまざまな企業が培ってきた実践や
 思想を持ち寄り、互いに学び合う場が必要だと私たち
 は考えています。\nだからこそTECH PLAYは、業界や企業
 の垣根を越えて知見を共有し、技術の現在地と、その
 先にある未来を考える場として、「TECH PLAY Conference」
 を企画しています。\nTECH PLAYERが新たな視点や実践知と
 出会い、TECH COMPANYが自社の挑戦や思想を発信すること
 で、互いに学び、高め合えるエコシステムをつくる。\
 nその未来を実現するために、「TECH PLAY Conference」を開
 催します。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:05-19:25\n\nAIネイティブ企
 業への変革。パーソルキャリアが挑む「データメッシ
 ュ×ガバナンス」のアーキテクチャ戦略\n渡邉 裕樹 氏
 （パーソルキャリア株式会社）\nパーソルキャリアは
 事業の「AIネイティブ化」を目指し、その心臓部とな
 る「インテリジェンスプラットフォーム」の構築を進
 めています。 将来、数千のAIエージェントが自律的に
 高精度な推論を行うためには、単にデータが集まって
 いるだけでは不十分です。AIが正しく判断するための
 「コンテキスト（データの意味や来歴）」の供給が不
 可欠となります。本セッションでは、データを価値あ
 る「プロダクト」として流通させるアーキテクチャ構
 想をお話します。具体的には、プロバイダーとコンシ
 ューマー間でSLO（品質・鮮度）をシステム的に保証す
 る「データコントラクト」の実装や、全社リネージを
 通じたコンテキスト供給など、アジリティとガバナン
 スを両立するデータメッシュの実践アプローチに迫り
 ます。大規模エンタープライズ環境において、人間の
 運用努力ではなく「アーキテクチャ」で自律型エコシ
 ステムをどう実現するのか。単発のデータ活用に留ま
 らない「知能循環」を目指す、当社の挑戦についてお
 話しします。\n\n\n\n19:25-19:45\n\nAI活用を支えるマスタデ
 ータ基盤の構築　～製薬企業におけるマルチドメインM
 DMの取り組み～\n新井 勇輝 氏（塩野義製薬株式会社）\
 n塩野義製薬では、研究開発から製造、販売に至るまで
 多様なシステムにデータが分散しており、品目や取引
 先などのマスタデータの整合性確保が大きな課題とな
 っていました。近年はAI活用への期待が高まる一方で
 、データの意味や関係性が統一されていない状態では
 、信頼できる分析やAI活用を実現することは困難です
 。本講演では、製薬企業におけるデータ活用の課題を
 踏まえ、塩野義製薬が推進しているマルチドメインMDM
 の取り組みをご紹介します。品目、取引先、社内用語
 のマスタデータ、階層・関係性のデータを統合的に管
 理する基盤の構築と、その基盤を活用したAI活用や業
 務変革の構想についてご紹介します。\n\n\n\n19:45-20:05\n\
 n関西電力が挑むAIファースト企業への転換～生成AI活
 用を支えるデータマネジメントの実践～\n上田 晃穂 氏
 （関西電力株式会社）\n関西電力では、将来のAI産業革
 命を見据え「DX・AI戦略」を策定し、AIを前提とした事
 業・業務の再構築を実現すべく「AIファースト企業」
 への転換を図っています。特にデータマネジメント推
 進については「AIは良いデータを浴びて成長する」と
 いう考えのもと、データの整備・ガバナンス・利活用
 推進や人財育成、組織風土改革を実践しています。本
 講演では生成AIのユースケースを中心にデータ価値を
 高める全社的な取組みをリアルにご紹介します。\n\n\n\
 n20:05-20:25\n質疑応答\n\n\n20:25-20:30\nクロージング\n\n\n\n
 ※当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n\n\n\n渡邉 裕樹\nパーソルキャ
 リア株式会社データ・AIソリューション本部データ･AI
 インフラ統括部プラットフォーム基盤部ゼネラルマネ
 ジャー\n大学卒業後、SIerとしてキャリアスタートし、S
 CMやDWHのシステム刷新、企業合併に伴うシステム統合
 に従事し、要件PHから運用保守まで幅広い実務を経験
 。その後、小売業の社内SEに転職し、大規模なデータ
 基盤の刷新を構想企画から全社の展開まで実施。2022年
 6月にパーソルキャリアに入社後、人事領域のデータ基
 盤構築およびデータマネジメント推進を経て、現在はA
 Iネイティブ化に向けた全社のデータプラットフォーム
 の再編を担当。\n\n\n\n\n\n新井 勇輝\n塩野義製薬株式会
 社DX推進本部データサイエンス部データエンジニアリ
 ンググループサブグループ長\nSI企業および事業会社で
 のシステム開発やプロジェクトマネジメントの経験を
 経て、2022年に塩野義製薬へ入社。DX推進本部データサ
 イエンス部にて、全社横断のマスタデータ管理（MDM）
 およびマスタデータガバナンスの推進を担当。データ
 活用やAI活用を支えるマスタデータ基盤の構築・展開
 に取り組んでいる。\n\n\n\n\n\n上田 晃穂\n関西電力株式
 会社\n1997年関西電力入社。2016年からオプテージで格安
 スマホ「mineo（マイネオ）」の事業戦略・マーケティ
 ング責任者を務め、2024年からIT戦略室長として、DX・AI
 戦略、人財育成、データマネジメント、AIガバナンス
 、組織風土改革を推進。経済産業省人材育成タスクフ
 ォース委員。関西大学客員教授。\n\n\n\n参加対象\nどな
 たでもご参加いただけます！\n参加費\n無料\n参加にあ
 たっての注意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願いいたします。※配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。
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