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X-WR-CALDESC:AIが書いたコードは、誰が確かめるのか ― Clau
 de CodeとCodexに互いをレビューさせたら、99件出た
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 de CodeとCodexに互いをレビューさせたら、99件出た
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SUMMARY:AIが書いたコードは、誰が確かめるのか ― Claude Co
 deとCodexに互いをレビューさせたら、99件出た
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10002
 96?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n簡単な紹介
 \nAIエージェントに「作らせる」のではなく、AI同士に
 レビューさせながら業務システムを1人で仕上げる。そ
 の進め方を実例で解説します。\nイベントについて\n本
 セミナーは、AIを使って自社の業務システムやツール
 を自分で作ってみたい実務者・経営者を対象に、AIエ
 ージェントを「指示を出す相手」ではなく「互いに検
 証させる2人の担当者」として捉え直すための講義＋デ
 モ型セミナーです。\nClaude CodeやCodexに指示を出せば、
 動くものは驚くほど早く出てきます。問題はその先で
 す。出てきたものが本当に業務に載せられるのかを判
 断する材料がない。動いたように見えて、権限の設定
 が抜けている。エラーが出ないので気づかない。結果
 、試作品までは作れても、社内で使う判断ができない
 まま止まってしまいます。\nここで見落とされがちな
 のが、AIが書いたものを同じAIに確認させても、書いた
 本人が自分の答案を採点するのと同じ構図になるとい
 う点です。この状態のまま業務に載せると、権限・課
 金・データの取り違えといった、動き始めてからでは
 直しにくい部分で問題が出ます。\n本セミナーでは、
 特定ツールの操作手順ではなく、「書かせる側」と「
 確かめる側」を別のAIに分けるという一つの型を軸に
 整理します。開発中のSaaS「Manualize」では、Claude Codeが
 まとめた仕様をCodexに5周レビューさせ、99件の指摘を
 受けて設計を固めました。その指摘の実物と、どこで
 打ち切るか（上限5周・重大なものだけ直す）という運
 用の線引きまでお見せします。\n「AIに任せられる範囲
 」と「人が決めなければならない範囲」の境目が引け
 るようになり、来週から自分の環境で1本目を書き始め
 られる状態をゴールに設計しています。\nセミナーで
 扱う主な内容\n\nなぜ「動くもの」はすぐできて、「使
 えるもの」にならないのか — 試作品と本番の間にあ
 る壁\nAIに書かせる前に決めておく3つのこと — 要件・
 設計・受け入れ条件\n書かせる側と確かめる側を分け
 る — Claude CodeとCodexを相互にレビューさせる仕組み\n
 レビュー対象は4種類ある — 要件定義／実装計画／実
 装後のコード／要件と実装の突合\n実際に出てきた指
 摘99件の中身 — 設計レビュー5周で何が見つかったか\n
 どこで打ち切るか — 上限5周、重大なものだけ直す、
 残りは実装時の宿題に回す線引き\nAIに前提を伝える置
 き場所 — CLAUDE.md と AGENTS.md の書き分け\n完了の定義を
 数字で書く — 「動いた」ではなく「200MBは通り、それ
 ＋1バイトは弾く」\n1人＋AIエージェント2台で、実際ど
 こまで進んだか — 着手からのひと月を通しで\n最初の
 1本をどこから始めるか — 業務システムより先に作る
 べき小さなもの\n\nこのセミナーで得られること\n\nAIエ
 ージェントを「指示を出す相手」ではなく「互いに検
 証させる2人の担当者」として設計できるようになる\n
 要件・計画・コード・突合の4段階でレビューを回す型
 を、自社の案件に当てはめられるようになる\n外注か
 内製かを、機能の一覧ではなく「確かめる仕組みがあ
 るか」で判断できるようになる\nAIの出力のどこに見落
 としが出やすいかを事前に把握し、業務に載せる前に
 潰せるようになる\n30日以内に着手する1本目を決め、
 着手前に受け入れ条件を書き出せるようになる\n\n対象
 者\n\n従業員がいる会社の経営層で、業務システムの外
 注費と開発スピードに折り合いがつかずにいる方\n一
 人経営者・個人事業主で、自分の業務ツールを自分で
 作って回したい方\nClaude CodeやCodexを触ってはみたが、
 試作品どまりで業務に載せる判断ができずにいる方\nAI
 が書いたものをどう検証すればよいか分からず、社内
 展開に踏み切れない方\n外注中のシステム開発につい
 て、どこまで内製に切り替えられるかを見極めたい方\
 nプログラミングの経験はないが、AIを使えば自分でも
 作れるのではと考えている方\n\n第二部：AIなんでも相
 談会（9:00〜10:00／希望者のみ・無料）\n第一部（8:00〜9
 :00）に続いて、僕（嶺本）に直接なんでも質問・相談
 できる時間です。\n\nその日のセミナー内容に限らず、
 AI活用の悩み・ツール選び・AIコンサルのことまで、質
 問はなんでもOKです。\n「これAIでできる？」の実演リ
 クエストも大歓迎です。その場でデモします。\n入室
 ・退室は自由です。\n\n★ セミナーにご参加の方には
 、ご希望に応じて第二部まで含めたアーカイブ動画を
 無料でお送りします（参加者限定）。当日お時間がな
 い方・途中退出の方も、あとからじっくり見返せます
 。\n参加者の声\n\nAIツールが多い中でも、使用すべき
 ものを厳選し分かりやすくご説明いただけました。自
 分でも整理し取り組めそうです。ClaudeとNotionを接続し
 て、過去の発信情報も含めて整理・集積させていきま
 す。\n前半・中盤・後半すべてよかったのですが、Notio
 nとClaude Codeをつなげるという考え方が特に役立ちまし
 た。後半のデモで具体的なところを見せていただけた
 のもよかったです。\nNotionのデータから業務システム
 を作る過程が見れて良かったです。\n『指示書を作る
 指示書』を作るという考え方を持っていなかったので
 、ハッとさせられました。\nツールに依存せず、プロ
 ンプトを別で管理することの重要性がわかりました。\
 n概念的には知っていても、実際に自分で動かそうと思
 うと心理的な障壁がありできていませんでした。実際
 に動かしている画面を見せてもらうことで、そのハー
 ドルが大きく下がるのでありがたいです。\nちょっと
 した作業の面倒くささを何も意識せずこなしていまし
 たが、お話を聞いて省けるものだと気づかされました
 。学ぶ時間・成長する時間を確保するために、よりAI
 に任せていきたいと思いました。\nやはり具体的なプ
 ロンプトや作業手順、考え方が具体的にわかるので大
 変参考になりました。取扱説明書をきちんと作るとこ
 ろなど参考になりました。\n実際に作るところ・動く
 ところが見れるのが、何より参考になります。\nNotion
 の使い方が知りたくて調べたり動画を見たりしました
 が、嶺本さんのデモが最もわかりやすく、内容も興味
 深く、しかも無料でありがたいです。今後も拝見させ
 ていただきます。\nいつものことながら、実際の手順
 ・動きを見せていただけるのがありがたいです。\nい
 つも具体的に話を進めて下さるので、どのセミナーよ
 りも分かりやすいです。\nChatworkやGmail、ClickUpなどさま
 ざまなツールを使われていて、Claudeにシステムを構築
 させてTodoistに定期的に入れさせているので、Todoistだ
 け見ればいいのがよかったです。\nチャットとエージ
 ェントの使い分けを詳細に教えていただき、とてもた
 めになりました。特に、タスクと報告がセットという
 考え方で同じスレッド内で行う、という点については
 合理的と感じました。\nAIエージェントについて、使い
 分けが必要とは思っていたものの、判断軸を持ってい
 ませんでした。今回のセミナーによって、現時点での
 判断軸がはっきりしました。\n嶺本さんのAI活用の高度
 なテクニック、AIを活用してタスクを圧縮させ、別の
 ことに時間を使う考え方に、感銘を受けました。\n後
 半の質疑応答の部分がとてもよかったです。今回のテ
 ーマだけでなく、AI全般に真摯に答えてくださること
 に、とても好感をもてます。\nMCPに憧れはありつつも
 、さすがに非エンジニアにはハードルが高いかなと腰
 が引けていたのですが、簡単にできそうで夢が広がり
 ました。\nClaudeのCLAUDE.mdとスキルの違いがよく分かっ
 ていなかったので参考になりました。また、Claude ホー
 ムとClaude Code のスキルの置き場が異なるのは全く知ら
 なかったです。\nスキルの考え方も分かりやすかった
 ですが、実際の事例や、Claude Codeの定義の他のPCでの共
 有方法などもご紹介いただき、より具体的に理解を深
 めることができました。\nスキルについては名前と概
 要は知っていましたが、具体的な運用方法については
 今ひとつわかっていなかったので、考え方などがわか
 り、良かったです。\nAIに関する情報をYouTubeで追っか
 けするのではなく、自分が欲しい情報を取りに行く仕
 組みはノイズを減らせて素晴らしいです。\n今回のテ
 ーマもとても良かったです。動画を見続けてしまう自
 分を戒める意味でも意識変革しましたのと、動画要約
 とファクトチェック、スキル化、取り組んでみます。\
 n技術だけではない姿勢について、実体験をご紹介いた
 だけるのが毎回とても参考になります。参加者からのQ
 &Aへのご回答が、さらに具体的でよかったです。\n考え
 方もためになりました。デモで要約を取ったり、それ
 をスキル化する箇所も勉強になりました。\nClaude Codeと
 Codexの得手不得手がわかりやすかったです。\nClaude Code
 のバイブコーディング？でHPやLPを作る具体的な手順が
 分かった。現状の私の業務内容に外注して作ったWordPre
 ss製の会社HP更新があるが、これをClaude Codeを活用して
 内製化の提案をしてもいいかもですね。\n今回紹介さ
 れていた、NotionにAI指示書やナレッジを蓄積し、Claude
 やCodexなどのAIエージェントに必要に応じて読み込ませ
 て業務を実行する仕組みが非常に参考になりました。\
 n
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