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X-WR-CALDESC:コードレビューどうしてる？ ボトルネックに
 向き合う仕組み化Tips共有会
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 向き合う仕組み化Tips共有会
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SUMMARY:コードレビューどうしてる？ ボトルネックに向き
 合う仕組み化Tips共有会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260930T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10002
 99?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 チーム開発に欠かせないコードレビュー／PRレビュー
 。品質担保や知識共有の場として重要な一方で、生成A
 I・コーディングエージェントの急速な普及により、エ
 ンジニア一人あたりのアウトプットが大きく伸び、「
 レビュー待ちが増える」「PRは増えたのにリリースが
 増えない」といったボトルネックに多くの現場が直面
 しています。\n本イベントは、そうした課題に「個人
 の頑張り」ではなく仕組み化で向き合う実践Tipsを共有
 する場です。リードタイム短縮、品質の底上げ、AI活
 用による効率化など、現場で成果が出ている取り組み
 を紹介します。明日から使えるヒントを持ち帰ってい
 ただける場を目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n
 12:00~12:02\nオープニング\n\n\n\n\n12:02~12:14\n『AI時代のコ
 ードレビューは人に向けるな、仕組みに向けろ』\n株
 式会社NoSchool\n名人さん\n\n\n12:14~12:26\n『マトリックス
 組織×リモートでコードレビューのリードタイムを50%
 以上短縮した取り組み』\n株式会社ZOZO\n伊藤 豪哉さん\
 n\n\n12:26~12:38\n『コードレビューのボトルネックを"する
 側"と"される側"の両面から解消する』\natama plus株式会
 社\n鈴木 雄大(yub0n)さん\n\n\n12:38~12:50\n『自社のレビュ
 ー履歴からAIコードレビュアーをつくる方法』\n株式会
 社estie\nNariさん\n\n\n~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n\n※発表
 の順番や内容は変更の可能性があります、ご了承くだ
 さい。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nより効果的な
 コードレビュー・PRレビューを実践したいエンジニア\n
 チーム開発におけるコードレビュープロセス改善に取
 り組むエンジニアリーダー\n生産性と品質を両立させ
 るレビュー手法・ツールに関心があるエンジニア\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\nコードレビュー・プルリクエス
 トレビューの重要性と効果的な実施方法を理解する\n
 質の高いレビューを行うための具体的な方法、ヒント
 、ツールを学ぶ\n\n🎤登壇者\n名人 @Meijin_garden株式会社
 NoSchoolCTOオンライン家庭教師サービスの「マナリンク
 （https://manalink.jp）」を運営する株式会社NoSchoolのCTO。
 奈良高専卒業後、株式会社LIFULLでWebエンジニアと新規
 事業責任者を歴任し、2020年にCEOと2人でマナリンクを
 立ち上げ、現在までCTOとしてプロダクト開発を主導。 
 教育ドメインのプロダクト開発が好きで、個人開発で
 もテストメーカー（https://www.test-maker.app/）を開発。最
 近はMastraをベースとしたAIエージェント開発にも取り
 組む。好きなHTTPヘッダーはContent-Disposition。 趣味は将
 棋・麻雀・カメラ・ラム酒。\n伊藤 豪哉株式会社ZOZOブ
 ランドソリューション開発本部 WEAR開発部 バックエン
 ドブロック・Webブロック ブロック長2022年12月に株式会
 社ZOZOに入社。以来、ファッションコーディネートアプ
 リ「WEAR by ZOZO」のバックエンド開発に従事し、現在は
 バックエンドとWebフロントエンドの2チームのマネジメ
 ントを兼務。チームの開発生産性向上や開発プロセス
 へのAI活用に取り組んでいる。\n鈴木 雄大 @yub0n_atama plu
 s株式会社プロダクトエンジニア2022年 atama plus 入社。
 スクラムチームでの開発・プロダクトマネジメントや
 フロントエンド刷新を経て、現在は社会人向け事業の
 プロダクトチームでAIを活用した企業研修プロダクト
 の機能開発に従事。あわせて開発プロセスやレビュー
 の仕組みづくりにも取り組む。\nNari @tiwanari株式会社est
 ie取締役CTO松江工業高等専門学校で情報工学を学び、
 高専在籍時に開発したプログラミング教育教材をもと
 に東京大学工学部在学中に起業。修士課程修了後にInde
 ed Japan株式会社に入社し、ウェブ上の求人募集情報を
 収集・提供するデータパイプラインの開発に従事。2020
 年10月にestieへVP of Productsとして参画し、2021年8月にCTO
 に就任。開発部門を統括して、プロダクト連携の設計
 や新規プロダクト開発、プラットフォーム構築を主導
 。直近では、AI領域の立ち上げに取り組み、不動産AI La
 bを設立。2025年10月から社会人博士課程に進学。\n⚠️
 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH P
 LAY経由で通知します\nエージェントの方や営業目的で
 のイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシ
 ーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\
 nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアル
 ゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サ
 ービスです。登録エンジニアは約15万人を突破、登録
 企業数は約1\,300社、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただ
 いております。\nハイスキルなフリーランスエンジニ
 ア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリー
 ランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチング
 サービスです。登録エンジニア数は約9万人を突破し、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで約2\,500社以上に導入いただいております。\n経営
 と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォー
 ム「Findy Team+」 :開発生産性、AI活用状況、プロジェク
 ト進捗などを可視化。データに基づく改善で、AI駆動
 開発を成果につなげる伴走支援を行います。2021年10月
 の正式リリース以降、約1\,400社（トライアル含む）に
 導入いただいております。\n開発ツールのレビューサ
 イト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビューサ
 イトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行っ
 た企業の生の声を集めることで、ツール選定に関する
 不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します。\
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