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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】EU CRAで求められるセキ
 ュア開発とは－リスク・アセスメントとSBOM管理の実践
 アプローチ
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SUMMARY:【無料・オンライン】EU CRAで求められるセキュア
 開発とは－リスク・アセスメントとSBOM管理の実践アプ
 ローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10003
 03?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2026年
 9月11日にはEU CRA（サイバー・レジリエンス法）の脆弱
 性報告義務が適用開始となり、2027年12月11日の全面適
 用に向けて、企業には具体的な対応を進めることが求
 められる段階に入りました。\n一方で、多くの企業で
 は「どのようにリスク・アセスメントを実施すべきか
 」「SBOMをどこまで整備・管理すればよいのか」「CRA対
 応をどのように開発プロセスへ組み込むべきか」とい
 った課題への対応が求められています。\nまた、2026年6
 月にはENISAより「Secure by Design and Default Playbook」が公開
 され、欧州が考えるセキュア開発やSBOM管理のベスト・
 プラクティスも徐々に明確になりつつあります。\n本
 セミナーでは、EU CRA対応を進めるうえで重要となるリ
 スク・アセスメントとSBOM管理に焦点を当て、今後求め
 られる考え方や実務上のポイントを解説します。制度
 の理解にとどまらず、製品開発やソフトウェア・サプ
 ライチェーン管理にどのような準備が必要となるのか
 、具体的な視点でご紹介します。\nEU CRA対応に向けて
 、今何に取り組むべきかを整理したい方におすすめの
 内容です。\n講演1CRA対応の要となるリスク・アセスメ
 ント：実務で外せないポイント\nCRAでは、製品ライフ
 サイクルを通じたサイバーセキュリティ・リスクの管
 理が求められます。その出発点となるのがリスク・ア
 セスメントです。\n本講演では、CRAで求められるリス
 ク・アセスメントの実務的な進め方について解説しま
 す。対象資産や脅威の洗い出し、リスクの評価方法、
 対策検討時の考慮事項など、実際の対応で押さえてお
 くべきポイントを紹介します。\nさらに、SBOMがどのよ
 うにリスクの可視化や脆弱性管理に役立つのかについ
 ても触れ、CRA対応の実践的なヒントを提供します。\nDN
 Vビジネス・アシュアランス・ジャパン株式会社　Cybers
 ecurity lab　エキスパート溝口 誠一郎様（工学博士)\n講
 演2ENISAのPlaybookを踏まえたEU CRAのためのSBOM管理\n2026年6
 月末にENISAから「ENISA Secure by Design and Default Playbook」が
 発行されました。\nEU CRAの施行を来年に控え、制度そ
 のものの認知の遅れている中小企業向けに作成された
 セキュア開発のためのガイダンスともいえる文書であ
 り、現時点でENISAが最低限必要だと考えるセキュア開
 発プロセスと、SBOMの生成管理に関する具体的な内容を
 含んでいます。\nそこで、EU CRAのSBOMに関連する事柄か
 ら、2025年12月に発行されたドラフトのガイダンス、そ
 してPlaybookの内容を概観すると共に、Black Duck SCAが現時
 点でどのようにSBOMを扱うことができるかについてデモ
 を交えてご紹介しますので、SBOMをどのように扱うのが
 現実的かという課題に対する考え方を提示できればと
 思います。\nブラック・ダック・ソフトウェア合同会
 社 シニアセールスエンジニア 高橋美佐夫\n参加対象\n\
 nソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ・スペシャ
 リスト\nソフトウェアの品質管理に携わっていらっし
 ゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意
 事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n
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