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X-WR-CALDESC:【品質・規制DX】CARAプラットフォームによる
 品質・規制業務のモダナイゼーション
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SUMMARY:【品質・規制DX】CARAプラットフォームによる品質
 ・規制業務のモダナイゼーション
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10003
 32?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【品質・規
 制DX】CARAプラットフォームによる品質・規制業務のモ
 ダナイゼーション 〜既存システムを活かしたデータ一
 元管理とAI活用への実践アプローチ〜\n【こんな方にお
 すすめ】\n\n製薬・製造・化学など規制産業で、品質/QA
 ・規制対応・文書管理・IT/DXを担当されている方\nコン
 テンツとデータが複数システムに分散し、レビュー・
 承認プロセスが手作業のままになっている方\n既存シ
 ステムの置き換えが難しく、活かしながらモダナイズ
 したい方\nAI活用の機会はあるが、適切なビジネスコン
 テキストとガバナンスが不足していると感じている方\
 n\n【概要】\n文書やデータが複数のシステムに散らば
 り、レビューや承認は手作業のまま……。 規制業務の
 現場において、こうした非効率が「当たり前」になっ
 ていないでしょうか？本ウェビナーでは、製薬・製造
 ・化学などの規制産業における構造的な課題を整理し
 、文書・データ・ワークフローをひとつの基盤に統合
 する「CARAプラットフォーム」のアプローチを、実際の
 画面による実演（デモ）を交えて60分でご紹介します
 。既存のシステムを無理に置き換えることなく、活か
 しながら導入できる手法や、ビジネスコンテキストと
 ガバナンスが効いた環境下での「AI活用」の具体像ま
 でを徹底解説いたします。自社の業務で使った場合、
 どのように変わるのか？ 次世代の品質・規制DXを、ぜ
 ひ1時間のウェビナーでご体感ください！\n■ プログラ
 ムアジェンダ\n01. 現状のビジネス課題 (10分) なぜ規制
 対象のコンテンツ・プロセスは非効率なままなのか。
 現場で起きている構造的な問題（コンテンツ・データ
 の分断、連携していない複数システムなど）を整理し
 ます。02. CARAプラットフォームのアプローチ (15分) コ
 ンテンツ管理からデータ、ワークフロー、セキュリテ
 ィまで、規制プロセス全体を単一プラットフォームで
 支える考え方を解説します。03. CARAプラットフォーム
 の実演 (15分) 文書管理、レビュー/承認、プロセス自動
 化などを実際の画面（デモ）でご覧いただきます。04. 
 AIによるプラットフォーム拡張 (10分) ガバナンスの効
 いたデータ上で動くAI（要約・ドラフト作成、Q&Aなど
 ）が業務をどう変えるかをご紹介します。05. 段階的導
 入・事例・ネクストステップ (10分) 既存システムとの
 連携や特定プロセスからのスタートなど、現実的な導
 入の進め方と個別アセスメントをご案内します。\n【
 開催概要】\n開催日時2026年10月7日（水）13:00 ～ 14:00形
 式オンラインウェビナー開催場所オンライン ※申込者
 には開催前日までに視聴URLをご案内定員20名（事前登
 録制／先着順）参加費無料推奨環境ネットワークが安
 定動作するPC環境\n【当日のご案内】\n・開始時刻の5分
 前から入室可能です。・カメラ・マイクはオフでご参
 加いただけます。・質疑応答はチャットで随時受け付
 けます。・途中入退場は自由です。\n【参加特典】\nウ
 ェビナー終了後、ご希望の方は 無料デモ（個別相談付
 き） にご招待します。「自社のどの業務に最も効くか
 」「既存システムとどう共存させるか」「導入の進め
 方」まで、貴社の状況に合わせて具体化します。業界
 別の参考資料（自動車／化学／製薬）も希望に応じて
 送付いたします。\n【登壇者】\n山崎 歳Head of Sales製薬
 ・医療機器・化学などライフサイエンス領域における
 デジタルソリューション導入支援に長年携わる。国内
 外の規制対応業務、薬事・品質・RIM領域に精通し、CARA
  Life Sciences Platform の日本市場展開をリード。グローバ
 ル製薬企業や日系大手メーカーへの導入実績を通じて
 、AI・構造化コンテンツ・業務自動化を活用した薬事DX
 推進を数多く支援している。本ウェビナーでは、製造
 業全体に視野を広げ、自動車・化学・製薬それぞれの
 規制業務にCARAがもたらすインパクトを、実演を交えて
 語る。\n【CARAとは】\nCARAは、規制業界に特化した次世
 代プラットフォームです。製薬・製造・金融といった
 高度なコンプライアンスが求められる業界において、
 文書管理・品質管理・監査対応を効率化し、AIを活用
 して業務全体を最適化します。単なる文書管理システ
 ムではなく、組織全体の「デジタル変革」を支える基
 盤として世界中の大手企業に採用されています。ユー
 ザーはすでに40か国以上、ライフサイエンスを中心に
 グローバルで利用が広がっています。CARAを使うことで
 、規制遵守を確実にしながら、より早く・より安全に
 ・より効率的に業務を進めることが可能になります。\
 n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的
 でのイベント参加はお断りしております。\nキャンセ
 ル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来
 ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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