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X-WR-CALDESC:【9月30日開催】「形骸化するデータ基盤」を 
 事業の武器に変える方法 〜Ready Crewの事例から学ぶ、
 現場とシステムを繋ぐデータ利活用術〜
X-WR-CALNAME:【9月30日開催】「形骸化するデータ基盤」を 
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SUMMARY:【9月30日開催】「形骸化するデータ基盤」を 事業
 の武器に変える方法 〜Ready Crewの事例から学ぶ、現場
 とシステムを繋ぐデータ利活用術〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10003
 37?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「形骸化す
 るデータ基盤」を 事業の武器に変える方法 〜Ready Crew
 の事例から学ぶ、現場とシステムを繋ぐデータ利活用
 術〜\n本イベントは、8月28日に開催したセミナーの録
 画配信です。9月30日（水）11:00〜12:00の日時限定で配信
 します。\nReady Crewで実際に起きた「作ったのに使われ
 ない」「情報を増やして現場が混乱した」「完璧なデ
 ータを待って施策が遅れた」という失敗を公開。\n失
 敗の背景と、データを会議・意思決定・現場行動につ
 なげるための改善ポイントを60分で解説します。\n概要
 \n本ページは、2026年9月30日（水）11:00〜12:00開催分のお
 申し込みページです。9月16日（水）11:00〜12:00開催分は
 、別イベントページよりお申し込みください。\n作っ
 たのに使われない。情報を増やしたら、かえって現場
 が混乱した。完璧なデータを待つ間に、手作業だけが
 増えた。 ご都合が合わず前回参加できなかった方に
 もご覧いただけるよう、2026年8月28日に開催し好評をい
 ただいたセミナーを録画配信します。 「CRMやBI、デー
 タ基盤を導入したものの、思うように現場で使われて
 いない」「ダッシュボードはあるが、会議や意思決定
 につながっていない」「データを整えることに時間を
 かける一方で、現場の手作業が減らない」\nこうした
 “データ活用の形骸化”は、ツールやスキルだけの問
 題ではありません。\n実際にReady Crewでは、現場の声を
 聞きながら作り込んだにもかかわらず、読み込みに時
 間がかかり使われなくなったケースや、良かれと思っ
 て情報を増やした結果、かえって現場の管理業務を阻
 害してしまったケース、完璧なデータ定義を待つあま
 り施策開始に間に合わなかったケースを経験しました
 。\n本セミナーでは、こうした実際の成功・失敗事例
 をもとに、データ基盤を「作って終わり」にせず、現
 場で使われ続ける仕組みにするための考え方を解説し
 ます。\nポイントは、「何を決めるためのデータなの
 か」「誰が、いつ使うのか」「使った後にどう直すの
 か」を先に設計すること。\nReady Crewのリアルな事例と
 、デリバリーコンサルティングが300件以上のデータ活
 用支援で得てきた知見を交えながら、データを事業の
 意思決定や行動につなげるための具体的なヒントをご
 紹介します。\nこんな方におすすめ\n\nCRMやBI、データ
 基盤を導入したものの、現場で十分に活用されていな
 いと感じている方\nダッシュボードやレポートはある
 ものの、会議や意思決定につながっていない方\n現場
 から「見づらい」「使いづらい」「必要な情報がない
 」といった声が上がっている方\nデータ項目やレポー
 トが増え続け、運用・管理の負荷が高まっている方\n
 完璧なデータ整備を目指すあまり、施策や改善がなか
 なか前に進まない方\nデータ活用を一部の担当者だけ
 でなく、現場に定着させたいDX推進・IT企画・情シス・
 事業企画の方\n\nセミナーでわかること\n\nデータ基盤
 やダッシュボードが「作ったのに使われない」状態に
 なる3つの典型的な失敗パターン\nReady Crewで実際に起き
 たデータ活用の失敗と、そこからどのように改善した
 のか\n「何を決めるためのデータか」から逆算して、
 必要な指標・データを絞り込む考え方\n現場とシステ
 ムの乖離を防ぐための「1画面＝1つの意思決定」とい
 う設計の考え方\n完璧を待たず、8割の状態から「使う
 →気づく→直す」を回す進め方\nデータを現場の行動
 や意思決定につなげ、使われ続ける状態にするための
 運用のポイント\n\nセミナー概要\n日時：2026/9/16 11:00～1
 2:00参加費：無料会場：録画配信（Zoom）※参加申し込
 みをして頂いた方へのみ、視聴用URLをお知らせいたし
 ます。※視聴に必要な環境（PC・スマホ・ネット環境
 ）のご準備をお願いいたします。\n登壇者\n\n栁川 龍也
 \nフロンティア株式会社 BPR室 部長\n舞台俳優、エンジ
 ニア、不動産営業を経て、「社会的意義の高い仕事に
 携わりたい」との想いからフロンティアへ入社。営業
 現場を経験したのち、CS、品質管理部、営業企画部を
 立ち上げ。全社的なデータの環境整備と文化醸成を通
 じて、案件の「量」と「質」を両立させる仕組みの構
 築を主導している。\n\n\n\n柴田 豊信\n株式会社デリバ
 リーコンサルティング CBDO(Chief Business Development Officer)\n
 日系・外資系コンサルティングファームで10年以上に
 わたり、BPR・IT戦略・業務改革コンサルタントとして30
 社以上の企業変革プロジェクトを支援。外資系ソフト
 ウェアベンダーではソリューション開発責任者として
 、RPA、AI、IoTを活用した新規サービス開発や業務自動
 化の推進に従事。現在はデリバリーコンサルティング
 の事業開発責任者として、企業のデジタルトランスフ
 ォーメーション推進、データドリブン経営の実現、新
 たなテクノロジー活用による生産性向上および企業価
 値向上を支援している。 \n\n注意事項\n\nリクルーティ
 ング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断り
 しております。\n各社のプライバシーポリシーに同意
 の上、お申し込みください。株式会社デリバリーコン
 サルティングフロンティア株式会社\n
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