BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「Dry人材がいない・高額コスト」で進まない
 創薬DXを打破する最初の1歩｜D4cウェビナー
X-WR-CALNAME:「Dry人材がいない・高額コスト」で進まない
 創薬DXを打破する最初の1歩｜D4cウェビナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000349@techplay.jp
SUMMARY:「Dry人材がいない・高額コスト」で進まない創薬D
 Xを打破する最初の1歩｜D4cウェビナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260916T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260916T130000
DTSTAMP:20260909T130334Z
CREATED:20260908T004232Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10003
 49?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n高額な初期
 投資や高度なプログラミング知識に頼らず、自社に最
 適な解析環境をスモールスタートで構築するための「
 最初の一歩」をライブ配信ウェビナーで徹底解説いた
 します。\n🔰基礎編\n「Dry解析の基礎と導入 ～自社の
 研究開発に最適なツール・環境選定の基準～」\nライ
 フサイエンスR&Dにおけるインシリコ解析の基礎と業界
 別事例\n　・インシリコ解析（ドッキングシミュレー
 ション）がもたらす「開発期間短縮」のインパクト\n
 　・創薬・医療機器・機能性食品・化粧品分野などで
 役立つ実践的な活用事例\n　・ツール導入時に陥りや
 すい「インフラ構築の落とし穴」と対策\n課題解決ソ
 リューションのご紹介\n　・環境構築などでつまずか
 ない導入プロセスのご紹介\n\n📅概要\n日時：2026年9月1
 6日（水） 12:00〜13:00（ランチタイム枠）\n費用：参加
 費無料\n形式：オンライン配信（ライブ配信でお届け
 します）\n\n\n📌当日は、質疑応答のお時間を多めに設
 けて、皆様からのご質問にライブでお答えいたします
 ！\nお申込みフォームにご質問をご入力いただければ
 幸いです。もちろん、当日のウェビナー開催中のご質
 問も大歓迎です。なお、お名前・お顔は表示されませ
 んので、ぜひお気軽にご質問ください。\n📌アンケー
 ト回答していただくと投影資料をプレゼントいたしま
 す！\n後でゆっくり見返せます様、また、部門メンバ
 ーへも展開できます様、ぜひ資料をご活用ください。\
 n※注意事項\n\n弊社の競合・同業となるサービスを提
 供している企業、及びそのグループ企業・関連企業の
 方、個人や個人事業主の方、その他、弊社が不適切と
 判断した企業・個人の方について、弊社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。\n視聴用サイト
 はお申込者様向けにメールでご案内いたします。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000349?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
