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X-WR-CALDESC:いま押さえるべきAIトレンド総点検 〜潮流の
 先にある「ローカルLLMという選択」〜
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SUMMARY:いま押さえるべきAIトレンド総点検 〜潮流の先に
 ある「ローカルLLMという選択」〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10003
 57?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AIの導
 入が一巡した今、「外部ベンダーへの依存」や「現場
 の自己流利用」からの脱却を図り、自社で主導して使
 いこなす体制（内製化）へシフトする企業が増えてい
 ます。\nその背景には、急速に変化し続けるAIのトレン
 ドがあります。「誰でも自由に使える高性能なオープ
 ンAIモデル」の登場、利用コストの構造変化、セキュ
 リティリスクの巧妙化など、選択肢が増える中で「な
 ぜ今、ローカルLLMなのか」「自社は内製化へ踏み出す
 べきなのか」の判断に迷う声も少なくありません。\n
 本ウェビナーでは、いま押さえるべき最新AIトレンド
 を、ローカルLLMを軸に体系的に整理します。クラウドL
 LMとの使い分けやセキュリティ評価、先行企業の実例
 を解説したうえで、内製化に踏み出すための「投資対
 効果の判断軸」と「必要な人材要件（スキルマップ・
 配置）」まで落とし込んでお伝えします。\n【こんな
 方にオススメ】\n\n最新のAIトレンド、特にローカルLLM
 の動向を体系的に押さえたい方\n情報システム・DX推進
 部門で、生成AI利用に伴うセキュリティ対応を求めら
 れている方\n外部ベンダーへの委託が中心で、内製化
 とのバランスを見直し始めた方\n\n【開催内容】\n\n日
 時：2026 年 9 月 29 日（火）14:00-15:00\n開催場所：Zoom（
 カメラ・マイクオフ）\n参加費用：無料\n\n【講師】\n
 株式会社キカガク 新規事業開発室 Tech Lead藤井 隆太朗 
 氏京都大学工学部情報学科卒業後、京都大学大学院情
 報学研究科に進学。自然言語処理などの研究を経て、A
 I開発会社を起業。機械翻訳サービスの開発・売却、AI
 ベンチャーでの開発責任者を経験。現在はキカガクR&D
 部門にて、AI開発・生成AI活用に取り組む。
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