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X-WR-CALDESC:【10/29開催】新時代のAI内製化論｜生成AI・AIエ
 ージェント以降の「実務に組み込む実践知」
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SUMMARY:【10/29開催】新時代のAI内製化論｜生成AI・AIエー
 ジェント以降の「実務に組み込む実践知」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10003
 96?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「生
 成AI・AIエージェント時代、内製化のやり方は一変して
 いる」\nAI開発の現場で伴走支援を行うAVILENのデータサ
 イエンティストは、今、警鐘を鳴らします。「数年前
 の定石」を今の現場に持ち込むことは、かえって成功
 を遠ざける要因になるからです。\nかつての内製化は
 、自社でAIを作れるようになること、それ自体が目的
 でした。データを集めて学習させ、調整を重ねて精度
 を上げる。そのためには、深い技術的知見を持つ人材
 が欠かせませんでした。しかし今は、試作から改善ま
 でのスピードも、以前とは比べものになりません。技
 術そのものをゼロから作り込む力だけが、成否を分け
 る時代ではなくなりつつあります。\nとはいえ、その
 まま業務が回るわけではありません。勝負どころは、
 その性能をどの業務の、どこに組み込むかに移りまし
 た。精度が9割を超えていても、残りの1割を誰がどう
 確認し、直すのかが決まっていなければ、現場では使
 われません。自社の価値がどこで生まれているのかを
 見極め、そこにAIを当てられるかどうかで差がつきま
 す。\n本セミナーでは、そんなAI開発のパラダイムシフ
 トを肌で感じる2名のデータサイエンティストが机上の
 空論ではない、現場のリアルな知見を交えて、「今、
 本当に必要な内製化」の進め方を紐解きます。\n登壇
 者\n\n株式会社AVILEN　CEO室 マネージャー　渡邉 雅也\n\n
 東京理科大学工学部経営工学科卒業。AI関連研修の講
 師や、AIプロジェクトでの開発に携わる。インフラ設
 備の不良検知AI、金融機関のファイナンスデータ分析
 、営業効率化AI、One-to-OneマーケティングへのAI利活用
 などのプロジェクトの営業、コンサルティング、PMか
 ら開発まで携わる。大学時代はESGデータを用いた最適
 ポートフォリオについて研究しており、Bloomberg主催コ
 ンペティションにて入賞。\n\n\n株式会社AVILEN　D&Aソリ
 ューションチーム　マネージャー　野口大輝\n\nAI画像
 処理×業務効率化を中心に、エンジニア兼プロジェク
 トマネジメントを担当。大手製造業を中心に、大型建
 造物の損傷検知AI、電材設計図の自動解析・見積もり
 システムなどの要件定義・設計・開発・現場導入など
 幅広いデリバリ経験を持つ。その経験とノウハウをも
 とに、帳票処理AIエージェント『帳ラク』の立ち上げ
 にも従事。\n\n\n\nご参加いただくと\n\n生成AI・AIエージ
 ェント以後、内製化の前提がどう変わったのかが分か
 ります\n進め方で差がつくポイントと、押さえておく
 べき条件が整理できます\nAI開発の現場に立つ人間が、
 どういう順序で内製化を進めるのかを具体的に聞けま
 す\n\n＊競合他社、同業者、個人の方からのお申込みな
 ど、　当社の判断により、セミナー参加をお断りする
 場合がありますので、　あらかじめご了承ください。\
 n開催情報\n\n日程：2026年10月29日（木）12:00〜13:00\n会場
 ：Zoomウェビナー（オンライン）\n参加費：無料\n主催
 ：株式会社AVILEN\n\n注意事項\n\n競合製品をお取り扱い
 されている企業様はご参加をお断りする場合がござい
 ます。\nその他、主催者の判断で参加に相応しくない
 方は、参加をお断りする場合がございますので何卒ご
 了承ください。\nセミナーへお申し込みいただいた方
 へは、後日参加方法を記載したメールをお送り致しま
 すので、1社から複数名様ご参加頂く場合でも1名様ず
 つお申込みください。\n\n株式会社AVILEN\nAVILENは「デー
 タとアルゴリズムで、人類を豊かにする」をパーパス
 に掲げ、上場企業を中心に約1000社（2026年2月末時点）
 に対し、AI搭載のソフトウェア開発とビルドアップパ
 ッケージ（デジタル組織の構築支援）を主軸としたAI
 ソリューションを提供しています。企業のAIトランス
 フォーメーション戦略の策定から、AIの構築・導入、AI
 活用を内製化する組織構築・人材育成まで一気通貫で
 支援しています。
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