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X-WR-CALDESC:[X-TECHビジネス開発プログラム実践編] PBLで伴
 走するAI・データ利活用プロジェクト
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SUMMARY:[X-TECHビジネス開発プログラム実践編] PBLで伴走す
 るAI・データ利活用プロジェクト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 14?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今年
 度の「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」では、
 昨年度までの取り組みに対するご好評を受け、PBL（Proj
 ect-Based Learning）型プログラムを引き続き実施します。
 本プログラムは、実際の企業が抱える課題に対し、チ
 ームで伴走しながらAI・データを活用した解決に取り
 組み、実践的なスキルを習得していただくプログラム
 です。各チームは、AI・データ利活用に関する知見を
 有する地域コーディネーター、日本ディープラーニン
 グ協会（JDLA）正会員企業であるAI inside株式会社の技術
 メンター、そして、今回募集する社会人・学生メンバ
 ーを含む4〜6名/社で構成されます（これまでの仙台X-TE
 CH人材育成プログラム等で学ばれた方々にもご参加い
 ただいています）。課題の明確化をはじめ、データの
 収集・整備、ソリューションの検討・企画・実装まで
 、一連の課題解決プロセスをチームで推進していきま
 す。また、仙台X-TECHから参加される一般メンバーにつ
 いては、社会人・学生を問わず、地域コーディネータ
 ーや技術メンターが伴走しながらサポートいたします
 ので、安心してご参加いただけます。\n＜実施期間＞20
 26年10月〜2027年2月＊具体的なミーティングのスケジュ
 ール等は、キックオフ後にチームごとに決めていきま
 す。＊一般参加メンバーのプログラムへの参加所要時
 間は、期間中20〜50時間程度を想定しています。それぞ
 れ可能な時間帯、稼働できる時間量の中で、チームご
 とに役割分担をして、動いていただく想定です。＊参
 画予定企業のご要望も伺いつつ、チーム内の役割分担
 を考慮した上で、事務局にて選考・チーム編成を行い
 ます。定員に関わらず、「落選」とさせていただく可
 能性もありますこと、あらかじめご了承ください。\n
 ＜キックオフイベント＞日時：10月16日（金） 18:00 - 19:
 30　全体キックオフ会場：enspace 2階（仙台市青葉区国
 分町1-4-9）　＊オンラインでも同時配信します。＊キ
 ックオフへの参加が理想ですが、難しい場合は録画版
 にてフォローアップさせていただきます。\n＜参画予
 定企業＞今回チームで伴走し、AI・データを活用した
 課題解決に取り組む企業は、以下3社を予定しています
 。・株式会社仙台89ERS（https://www.89ers.jp/）・株式会社
 キスケフーズ（https://www.kisuke.co.jp/）・株式会社 こば
 やし（https://www.kobayashibento.com/）\n＜本イベントの開催
 体制＞主催：仙台市後援：CDLE宮城（JDLA「G検定」「E資
 格」合格者コミュニティ宮城支部） 企画・運営：仙台
 X-TECH推進事務局\nタイムスケジュール（キックオフイ
 ベント）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n18:00〜18:05\nはじめに（仙
 台市より）\n\n\n18:05～18:30\n\nプロジェクト概要とスケ
 ジュール説明参画企業の紹介\n\n\n\n18:30～19:30\n\nチーム
 ミーティング＊各チームに分かれて最初のミーティン
 グを実施します。\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n\n
 仙台・東北に本社、もしくは主たる事業拠点がある企
 業・団体に所属する個人\n仙台・東北の学生（大学生
 、大学院生、高専生、高校生を対象）＊E資格、G検定
 など、AI・データ利活用についての知見をお持ちの方
 々を優先させていただきます。\n\n持ち物\n\n各自PCをご
 準備ください（スペック要件特になし）\n\n地域コーデ
 ィネーター\n\n\n\n\n小池 敦\n東北大学大学院情報科学研
 究科 実践的情報教育推進室 特任准教授（研究）\n東北
 大学大学院情報科学研究科 博士課程前期2年の課程を
 修了後、企業で携帯電話やカーナビの研究開発に従事
 。2015年に総合研究大学院大学にて博士（情報学）を取
 得。その後、東北大学大学院情報科学研究科助教、一
 関工業高等専門学校准教授を経て、現在は東北大学大
 学院情報科学研究科 実践的情報教育推進室の特任准教
 授（研究）として、説明可能AI（XAI）の研究に取り組
 んでいる。企業向けの課題解決型PBLや、社会人を対象
 とした「DXインフルエンサ養成講座」など、多岐にわ
 たるDX教育を実施。著書に『図解 深層学習―数理で理
 解する基本原理―』がある。\n\n\n\n\n\n中津川 拓\n七十
 七デジタルソリューションズ株式会社取締役企画部長
 （CDO）\n2000年七十七銀行入行。宮城県内外の営業店で
 融資等を担当し、2011年東日本大震災後、銀行システム
 の共同化プロジェクト発足統轄チームの一員として総
 合企画部に所属、2016年システム共同化プロジェクト完
 了後、総合企画部内にIT戦略室を新設し、2018年から同
 室室長。2019年行内のデジタル戦略の企画立案・デジタ
 ル改革に特化していくため、デジタル戦略部を新設、
 課長・副部長を歴任。2023年7月～七十七デジタルソリ
 ューションズ開業に伴い同社取締役企画部長として出
 向。\n\n\n\n技術メンター\n\n\n\n\n高橋 蔵人\n株式会社ミ
 ヤックス 代表取締役社長株式会社みらいのちから 共
 同創業者東北大学 特任教授（客員）\n外資系コンサル
 ティング会社にて、内部統制や全社的リスク管理体制
 の構築・評価支援、マネーロンダリング管理体制構築
 支援、企業不正リスク評価などのコンサルティング業
 務に携わる。金融機関、ヘルスケア企業、総合商社等
 、多様な業種の業務・財務プロセスの内部監査にも従
 事。その後、70年続く伝統企業の取締役 経営企画事業
 部長として、戦略策定と実行に従事した後、aiforce solut
 ionsの立ち上げに参画。現在はAI insideに所属しAI活用の
 コンサルティングや大学や企業のAI「活用」人材育成
 の教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材を育成。\n\n
 \n\n\n\n平 雄飛\n株式会社Biz Freak 代表取締役CEO株式会社
 みらいのちから 共同創業者\n早稲田大学人間科学部人
 間情報科学科卒業。グロービス経営大学院経営学修士
 （MBA）、立教大学大学院人工知能科学修士（MAI）。サ
 ントリー株式会社にて営業DXを推進し、社長賞ならび
 に特別業績表彰等受賞。株式会社Biz Freakを創業し、新
 規事業開発サービス「バクソク」を立ち上げ、特許を
 取得。大企業からスタートアップまで幅広い企業の事
 業創出を支援する。経営とAIの両面からイノベーショ
 ン推進に取り組む。教育分野においては、一般社団法
 人みらいのちからを設立し、仙台高等専門学校外部講
 師（アントレプレナー教育）、東京都ベンチャー成長
 促進事業「APT Women」講師など。\n\n\n\n主催\n仙台市「SEN
 DAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、
 AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛け
 合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それをリード
 するAI人材の育成・交流により、テクノロジーの力で
 イノベーションを生み出し、次々とAIビジネスが生ま
 れる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェク
 トです。\n
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