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X-WR-CALDESC:極めた仮説が良い結果を生み出す　～“仮説
 の立て方”強化講座～
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 の立て方”強化講座～
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SUMMARY:極めた仮説が良い結果を生み出す　～“仮説の立
 て方”強化講座～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 31?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n極めた仮説
 が良い結果を生み出す　～“仮説の立て方”強化講座
 ～\n質の高い調査設計や鋭い対象者の発言など、市場
 調査の成功には様々な要素が必要です。しかしながら
 実は、あなたご自身が考える「仮説」。これが最も重
 要なポイントであることをご存知でしょうか。\n調査
 前において仮説が弱い・脆い場合、調査結果の着地点
 がぼやけ、データが散在してしまいます。また再リサ
 ーチによる、データの取り直しなんて事態も免れませ
 ん。\n一方、論理的かつ根拠を持って仮説が構築され
 た調査は、結果の精度が抜群に高く、リサーチ結果を
 製品開発へバッチリ活かすことができます。\n今回は
 、数々の調査を成功に導いてきたリサーチのプロ、株
 式会社see･you代表取締役社長 早尾氏と一緒に、調査発
 注の前に立ち戻った「仮説の考え方」をレクチャーい
 たします。\nプログラム\n\nそもそも「仮説」とは\n仮
 説を立て方/見極め方 ～仮説が弱いと精度が低い？～\n
 仮説を活かした成功事例\n\n登壇者\n早尾 恭子\n株式会
 社シー・ユー　代表取締役\nモデレーター歴20年以上。
 モデレーター実績年間300本以上。マーケティングの定
 性調査として行われる、グループインタビュー・デプ
 スインタビューのプロ、「モデレーター」として活躍
 。 調査プロジェクトの企画設計から実施、分析までト
 ータルに行う。2001年より、自社にてモデレーター養成
 講座を開講し、後進のモデレーター育成を開始。 その
 他、ビジネス講座講師、大学のマーケティング授業講
 師、企業向けの講習も担当。著書として「モデレータ
 ー聞き出す技術／すばる舎」。\n\n注意事項\n\n同業の
 方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。\n
 社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は
 、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますの
 でご了承ください。\n
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