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X-WR-CALDESC:活用できないデータの原因「バイアス」の罠
 ｜アンケート設計の失敗例と対策のコツ
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 ｜アンケート設計の失敗例と対策のコツ
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SUMMARY:活用できないデータの原因「バイアス」の罠｜ア
 ンケート設計の失敗例と対策のコツ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 34?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n活用できな
 いデータの原因「バイアス」の罠｜アンケート設計の
 失敗例と対策のコツ\nコンパクトに専門知識を学ぶ、
 アスマークのショートセミナーシリーズです。\n「ア
 ンケートで『買いたい』という回答が多かったのに、
 実際の売上につながらない…」「調査結果が、実態と
 かけ離れている気がする…」マーケティングリサーチ
 を実施する中で、こうした課題感を抱いたことはない
 でしょうか。\nその原因の多くは、回答者の無意識な
 心理的偏り、つまり「バイアス」にあります。Webアン
 ケートにおいて、バイアスを完全にゼロにすることは
 不可能です。しかし、設計の工夫ひとつでその影響を
 最小限に抑え、データの精度を高めることは可能です
 。\n本セミナーでは、「社会的望ましさバイアス」や
 「タイトルによる偏り」といった代表的な失敗例とそ
 の対策についてご紹介。さらに、意外と迷いがちな「
 調査目的をどこまで回答者に明かすべきか」という点
 についても、調査手法ごとに最適なアプローチを整理
 して解説いたします。新たなインサイトの発見のため
 の、リサーチのヒントが見つかるショートセミナーで
 す。\nプログラム\n\n知らずにやっていないか？代表的
 な「回答バイアス」と対策\n調査概要を回答者に伝え
 ることは「バイアス」になるのか？\nまとめ\n\n登壇者\
 n佐藤 孝亮（さとう たかあき）\n株式会社アスマーク
 　営業部\nリサーチ事業の営業として、おもちゃ・機
 器・食品メーカーをはじめ多岐にわたる業界のクライ
 アントを担当。現在はこれら営業活動と並行して、子
 ども向け調査の専門プロジェクト「子ども調査ラボ」
 にも参画。調査の品質維持・向上に向けた運用体制づ
 くりや、専門性の高いノウハウの蓄積に注力している
 。豊富な現場経験を活かした企画・提案を通じて、企
 業の課題解決を支援している。\n\n注意事項\n\n同業の
 方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。\n
 社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は
 、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますの
 でご了承ください。\n
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