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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー｜INTLOOP Meets】9/29(火)開催 : A
 Iセントリックな組織へ、克服するべき3つの壁の処方
 箋 ―AIエージェント活用を効果的に進める組織構築と
 、その先に描く新たな組織像―
X-WR-CALNAME:【無料ウェビナー｜INTLOOP Meets】9/29(火)開催 : A
 Iセントリックな組織へ、克服するべき3つの壁の処方
 箋 ―AIエージェント活用を効果的に進める組織構築と
 、その先に描く新たな組織像―
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SUMMARY:【無料ウェビナー｜INTLOOP Meets】9/29(火)開催 : AIセ
 ントリックな組織へ、克服するべき3つの壁の処方箋 
 ―AIエージェント活用を効果的に進める組織構築と、
 その先に描く新たな組織像―
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 56?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■イベント
 概要\n生成AI・AIエージェントの活用が急速に広がり、
 多くの企業が業務効率化や自動化に取り組み始めてい
 ます。しかし、活用が進み始めた一方で、実際に成果
 を出せている企業はまだ多くありません。その背景に
 は、成果を生み出すうえで欠かせない「データ整備」
 「セキュリティ対応」「社内への浸透と人材活用」が
 、十分に進んでいないという実態があります。さらに
 、効率化・自動化そのものは進んでも、組織や人材の
 活かし方がAIエージェント活用を前提とした設計にな
 っていないため、新たな業務設計が追いつかず、かえ
 って別の非効率が生まれてしまうケースも少なくあり
 ません。 本セミナーでは、こうした課題の核心にあ
 る、エンタープライズ特有の「3つの壁」への処方箋を
 整理します。さらに、活用が浸透した先に訪れる「ヒ
 トの有効活用と育成」という次の課題にも踏み込み、A
 Iセントリックな組織のつくり方を、営業・人材育成領
 域の業務特化型Pocketソリューションの事例も交えて紐
 解きます。 「AIを入れる」から「AIを活かす組織をつ
 くる」へ。自社の変革における次の一歩のヒントを、
 ぜひお持ち帰りください。\n〈このセミナーで得られ
 ること〉 \n\n自社のAIエージェント活用が「今どの段
 階にあるのか」を客観的にとらえる視点\n組織におい
 て成果を出すうえでぶつかる「3つの壁」の乗り越え方
 のヒント\nAI活用が浸透した後に生じる、ヒトの有効活
 用・育成という次の課題への打ち手\n営業・人材育成
 の現場に、AIを前提とした業務設計を実装するための
 糸口\n\n■こんな方におすすめ \n\n全社のAI活用推進を
 担う、経営企画・事業部門・AI導入推進部門のご担当
 者\nAIエージェントを導入したものの、組織全体での成
 果創出に課題を感じている方\nAI活用を前提とした人材
 育成に取り組む、人事・事業部門のご担当者\nAIエージ
 ェント活用を前提とした営業人材の育成を目指す、営
 業部門の責任者\n\n■プログラム\n第1部：AIエージェン
 ト活用による企業変革の現在地と組織課題 　～AIエー
 ジェント活用で成果を出すために克服するべき3つの組
 織の壁～ 　\n\n生成AI・AIエージェント活用の現在地と
 、世界・日本における潮流\n組織で成果を上げるため
 の「3つの壁」（エンプラ特有：データ／セキュリティ
 ／社内浸透・人材活用）\n3つの壁それぞれに対する処
 方箋\n\n第2部：AIエージェント浸透後の効果的な人材活
 用とその仕組みとは 　～AIエージェント活用後の組織
 とヒトを活かす仕組み～　\n\n世界と日本で進む、AIエ
 ージェント活用が浸透した先の組織像と、そこで生じ
 る新たな組織課題\nAIセントリックな組織における、AI
 エージェントとヒトの有効活用（エントリー人材の戦
 力化）\nAIセントリックな組織を支える、人材育成とオ
 ペレーションの仕組み\n営業・人材育成業務における
 課題と解決策、Pocketソリューションのご紹介\n\n※イベ
 ント内容は予告なく変更となる場合がございます。予
 めご了承ください。\n\n■登壇者\n\nINTLOOP Strategy株式会
 社 AI＆Data Practice Director　高橋 聖 \n\n共同創業したス
 タートアップにおいてChief Data Officerとして、クライア
 ント企業のデータ活用を中心とした価値創造支援や、
 生成AI・データ分析を組み込んだプロダクトの設計・
 開発に従事。ビジネスサイドからのニーズ整理、分析
 設計、マネジメント、モデル構築、組織育成までを包
 括的にリード。また、事業会社やコンサルティングフ
 ァームにて、ビッグデータ分析、機械学習、経済学的
 手法を用いた最適化など、データサイエンス・AI領域
 で豊富な実績を持つ。マサチューセッツ工科大学工学
 博士。\n\nINTLOOP Strategy株式会社 Innovation Business Division / 
 Managing Director 「INTLOOP Pocket」事業責任者　東條 貴志 \n
 \n外資系戦略コンサルティングファーム、複数の新興
 系コンサルティングファームなどでの執行役員・パー
 トナー・ディレクター、スタートアップでの事業開発
 責任者などを経て、現職。約20年にわたり経営・戦略
 コンサルティングに従事し、通信・ハイテク・製造業
 を中心に、新規事業開発、オープンイノベーション推
 進、成長戦略策定、事業再建等のプロジェクトを多数
 経験。現在は、AIエージェントソリューション群を展
 開するイノベーション事業の立ち上げ・推進をリード
 している。\n\n■開催場所\nオンライン開催（事前登録
 制）※参加費無料
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