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X-WR-CALDESC:【オンライン】AI時代の開発シフトレフトアプ
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SUMMARY:【オンライン】AI時代の開発シフトレフトアプロ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 61?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIコーディ
 ングの普及により、実装速度は大きく向上する一方、
 生成されるコードの品質をどのように担保するかが新
 たな課題となっています。設計のばらつき、仕様と実
 装の乖離、そして増え続ける検証にかかるCIのコスト
 と時間。これらをテストやレビューの追加で後追いし
 ようとすると、チームの負荷だけが積み上がっていき
 ます。\n本ウェビナーでは、CircleCIとPostmanが、CI/CDとAPI
 開発それぞれの視点から、品質チェックを開発プロセ
 スのより早い段階に置く「シフトレフト」の考え方を
 軸に、AI時代の開発プロセスをどう設計すべきかを解
 説します。人間の開発チームがこれまでやっていた品
 質チェックをAIに徹底させる仕組みと、APIの「合格条
 件」を実装前に契約として定義するアプローチ。AIに
 よる開発速度を落とさずに、信頼できるソフトウェア
 を届けるための実践的な考え方を持ち帰れる内容です
 。\nこんな方におすすめ\n\nAIコーディングを導入しつ
 つ、開発生産性や品質には課題を感じている方\nCIの実
 行時間やコストの増加に、次の打ち手を探している方\
 nAPI設計のばらつきや仕様と実装の乖離を、仕組みで防
 ぎたい方\n品質基準をチーム共通のルールとして運用
 したいテックリード・EMの方\n\n持ち帰っていただくこ
 と\nAI時代の開発品質は、後工程のテストやレビューで
 は守りきれない。ガードレールを開発プロセスの早い
 段階に組み込むことで、速度を落とさず品質を高める
 考え方を学べます。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n\n13:00–13:05\nオープニング\n\n\n\n13:05–13:25\nAI時
 代の品質管理 - CIコストを抑える検証フローの作り方\n
 CircleCI\n\n\n13:25–13:45\nAI時代のAPI開発を加速する品質ガ
 ードレール\nPostman\n\n\n13:45–14:00\nQ&A\n両社\n\n\n\n※ 構
 成・時間配分は当日までに微調整される場合がありま
 す。\n参加方法\nCircleCI側・Postman側、それぞれのページ
 から参加登録を受け付けます。\n\n本ページ「このイベ
 ントに申し込む」ボタンよりお申し込みください\n申
 込時に簡単なアンケート（10問・所要2分程度）にご回
 答いただきます\nZoom の URL を、カレンダー招待及び con
 npass のメッセージ機能経由でお送りします\n\n個人情報
 の取り扱いについて\n本ウェビナーにお申し込みいた
 だく際にご入力いただいた氏名・メールアドレス等の
 個人情報は、CircleCI 合同会社 及びPostman株式会社が取
 得・管理いたします。\n取得した情報は、ウェビナー
 の運営・参加者へのご連絡、弊社製品・サービスに関
 するご案内、およびレポート作成の目的に限り使用い
 たします。\n個人情報の取り扱いの詳細については、
 以下プライバシーポリシーをご確認ください。\n\nCircle
 CI合同会社 プライバシーポリシー\nPostman株式会社 プラ
 イバシーポリシー\n\n登壇者\n岡本秀高@CircleCI\n\nCircleCI 
 シニアフィールドエンジニア AWSやCloudflare上へのサー
 バーレスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Dev
 eloper Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活
 用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とす
 る。\n\nX: https://x.com/hidetaka_dev\nQiita: https://qiita.com/CircleC
 IJapan\n\n川崎 庸市@Postman\n\nPostman株式会社テクノロジー 
 エバンジェリスト 外資系クラウドベンダー、国内EC事
 業会社などを経て、現職。現在は、同社製品の導入支
 援、教育・普及に取り組む。また、SaaSスタートアップ
 の技術顧問も務める。共著書に「APIファースト Postman
 で学ぶ効率的かつ柔軟な開発アプローチ」(翔泳社)\nCir
 cleCI について\nCircleCI は、世界中の開発チームが使用
 している継続的インテグレーション・継続的デリバリ
 ー（CI/CD）プラットフォームです。コードのビルド、
 テスト、デプロイを自動化し、ソフトウェア開発のス
 ピードと信頼性を向上させます。\nhttps://circleci.com/ja/\n
 CircleCIの活動や最新情報について、XやQiitaでタイムリ
 ーにゲットしよう！\n\nCircleCI 最新イベント情報 →グ
 ループ登録で最新イベント通知が届きます。\nX CircleCI 
 Japan →フォローでイベントや最新情報がタイムリーに
 届きます。\nQiita →CircleCIの最新の技術情報が確認でき
 ます。\nnote →CircleCI User Meetupの内容やエンジニアのこ
 ぼれ話が読めます。\n\nPostmanについて\nAPIプラットフォ
 ームを提供するグローバルなソフトウェア企業。APIラ
 イフサイクル全体をシンプルにすることを目的に、開
 発者がAPIの設計、構築、テスト、コラボレーションを
 行うためのツールを提供している。\nhttps://www.postman.com
 /jp/\n注意事項\n\n内容は予定なく変更される場合があり
 ます。また、本セミナーは CircleCI・Postmanをご利用でな
 い方もご参加いただけます。\n当日はQ&A機能よりご質
 問いただけます。頂いた質問は、セミナー後半のライ
 ブQ&Aにてご回答いたします。\nご不明点等ございまし
 たら、japan-marketing@circleci.com までご連絡くださいませ
 。\nお申し込みをもって、CircleCI合同会社及びPostman株
 式会社のプライバシーポリシーにご同意いただいたも
 のとさせていただきます。\n
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