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X-WR-CALDESC:悪意のあるパッケージ、MCP、AI モデルの侵入
 を防ぐ 「自動防衛」アプローチ
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SUMMARY:悪意のあるパッケージ、MCP、AI モデルの侵入を防
 ぐ 「自動防衛」アプローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 71?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n悪意ある OS
 S パッケージや危険な AI アセットを開発環境に持ち込
 ませない！\n概要\nOSS 攻撃の過激化、MCP、AI Skill に潜
 む悪意あるコードをどう防ぐか？急増する開発環境へ
 の侵入リスクを遮断する「JFrog Curation & AI Catalog」自動
 防衛アプローチ～ CISO、セキュリティ管理者、DevOps エ
 ンジニア、AI/MLOps 推進者のための実践講座 ～\nイベン
 ト概要\nOSS パッケージ、MCP (Model Context Protocol)、AI モデ
 ルなど、開発者が日常的に利用するコンポーネントが
 新たな攻撃対象となっています。タイポスクワッティ
 ングや悪意ある OSS パッケージ、MCP サーバーや AI Agent 
 Skill を経由したマルウェア混入、未検証な AI モデルの
 利用など、開発現場を狙う脅威は急速に拡大していま
 す。こうした攻撃は、一度開発環境や CI/CD パイプライ
 ンに入り込むと後から検知することが難しく、開発組
 織には「入口で防ぐ」仕組みが求められています。本
 ウェビナーでは、JFrog Curation と JFrog AI Catalog を活用し
 、OSS パッケージや AI モデルを開発環境へ取り込む前
 に自動で検査、制御するアプローチをご紹介します。\
 nこんな方におすすめ\n\nOSS パッケージのセキュリティ
 管理に課題を感じている方\nソフトウェア サプライチ
 ェーン攻撃対策を強化したい方\nAI モデルや LLM の利用
 におけるガバナンスを検討している方\nDevSecOps やシフ
 トレフト セキュリティに関心のある方\n開発者体験 (DX
 ) を損なわずにセキュリティを強化したい方\n\n本ウェ
 ビナーで学べること\n\n開発フローを変えずに実現する
  DevSecOps / シフトレフト セキュリティ\nDX とガバナンス
 を両立する実践的な運用アプローチ\nJFrog Curation によ
 る OSS パッケージの自動キュレーション\nJFrog AI Catalog 
 による AI モデルの可視化と安全な利用\n\n開催概要\n日
 時: 10/8 (木) 14:00 ～ 15:00参加費: 無料 (事前登録制)対象:
 \n\nセキュリティ部門の責任者、担当者様\nDevOps エンジ
 ニア / インフラ エンジニア\nAI/ML プロジェクトを推進
 する技術リーダー、開発者様\n\n※同業他社様のご参加
 はお断りする場合がございます。\n登壇者\n\n\n\n氏名\n
 プロフィール\n\n\n\n\nAlex Wang (王 子龍) | JFrog Japan\n戦略
 コンサル時代、IT、自動車、製造などの業界に対して
 、 アジャイル、DevOps のコーチとして開発環境構築、 C
 I/CD 構築などのプロジェクトをリードしてきました。 
 現在、DevSecOps や Liquid Software の日本への展開、 普及を
 行っています。- EXIN DevOps Professional - PMI Project Management 
 Professional (PMP)- Aoyama Gakuin University MBA holder\n\n\n\n備考\n\n
 Connpass にて参加申請頂いた方は、随時 Zoom へ登録いた
 します。ご登録いただいたメールアドレスに Zoom リン
 クが送られますので、ご確認ください。直接 Zoom へ登
 録をご希望の方はこちらから。\n一部の内容およびア
 ジェンダは、予告なく変更となる場合がございます。
 あらかじめご了承ください。\n\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
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