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X-WR-CALDESC:Gitに移行しても「開発が楽にならない」のは
 なぜ？～よくあるGit移行の落とし穴と運用設計のポイ
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SUMMARY:Gitに移行しても「開発が楽にならない」のはなぜ
 ？～よくあるGit移行の落とし穴と運用設計のポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 82?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 「Gitを導入したが、以前より手間が増えた気がする」
 「機能を使いこなせず、ポテンシャルを活かせていな
 い」「ブランチが増え全体が把握できない、運用ルー
 ルもバラバラ」共有フォルダやSubversionからGitへ移行し
 た開発現場で、こうした声を耳にする機会が増えてい
 ます。\nGitLabやGitHubを用いたソースコード管理は、ソ
 フトウェアの品質やトレーサビリティ管理において非
 常に有用です。しかし、適切な運用設計を行わないと
 単なるファイル置き場になってしまったり、ブランチ
 やリポジトリが無秩序に増えて全体を把握できる人が
 いない状態に陥ったりすることが多いです。また、Subv
 ersionなどの既存システムとの違いを十分に理解しない
 まま移行を進めると、移行そのものが頓挫したり、移
 行後のトラブルが発生したりすることもあります。\n
 これらの原因の多くは、Gitへの移行をバージョン管理
 システムの入れ替えとして進めてしまうことにありま
 す。本来必要なのは、ブランチ設計・変更管理・ベー
 スライン管理などのGitの特性を理解したうえで、単な
 るソースコードのバージョン管理だけではなく、レビ
 ューやエビデンス・文書管理などのさまざまな要素を
 包括したソフトウェア構成管理の運用プロセスを設計
 することです\n本セミナーでは、これまで多くの現場
 でソフトウェア構成管理の移行・運用をご支援してき
 た知見をもとに、\n\nGit移行がうまくいかない構造的な
 原因\n移行前に決めなければならない7つのポイント\n
 移行後のフェーズごとに現れる課題\n構成管理として
 再設計すべき6つの観点\n\nなどを、支援実績から見え
 た典型的なつまずきのパターンを交えながら整理しま
 す。\n後から再設計を強いられにくい運用設計の観点
 を知ることができる内容となっていますので、これか
 らGitへ移行される方はもちろん、すでにGitをお使いの
 方もぜひご参加ください。\n主催\nテクマトリックス株
 式会社\n会場\n本セミナーは、Zoomを使用したWEBセミナ
 ーとなります。WEBブラウザーより簡単にセミナーへご
 参加いただけます。\nアジェンダ\n本セミナーでは、ま
 ずGit移行する前に決めなければならないことをSubversion
 からの移行を例に解説した後、移行後に直面する課題
 に対しての運用設計についてご紹介します。\n\nSubversio
 nからのGit移行する前に、決めなければならないこと履
 歴の移行範囲、リポジトリの分割単位、権限設計、ロ
 ック運用の代替など、移行後にやり直しの効かない意
 思決定を整理します。\n移行後に直面する課題と、構
 成管理としての再設計のポイント移行直後・定着期・
 拡大期のフェーズごとに現れる課題と、その背景にあ
 る「構成管理」としての設計不足を整理します。派生
 開発・長期保守・サプライヤ共有など、組み込み開発
 特有の論点も扱います。\nQ&A\n\n※セミナーの内容は変
 更になる場合があります。ご了承をお願いいたします
 。\n参加方法\n１．お申し込みいただきますと「参加者
 へのお知らせ」にZoom申し込みURLが表示されます。２．
 Zoom申し込みURLへアクセスしご登録ください。(募集期
 間中にZoom登録までお済ませください)３．ご登録後、
 受付メール（Zoom Webinarへの参加方法）をお送りします
 。\n※同業他社および当社の競合企業にあたる企業の
 方のお申し込みは、ご遠慮いただく場合がございます
 。\n想定受講者\n\nSubversionからの移行を検討している開
 発マネージャ・部門長の方\nGitへ移行したが、運用ル
 ールが定着せずお困りの方\nブランチ運用やリリース
 プロセスの標準化を進めたい方\n構成管理のトレーサ
 ビリティ確保が求められている方\n\nお問い合わせ\nテ
 クマトリックス株式会社　ソフトウェアエンジニアリ
 ング事業部\n「ソフトウェア開発基盤構築ソリューシ
 ョン」公式サイト
LOCATION:
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