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X-WR-CALDESC:EUサイバーレジリエンス法（CRA）脆弱性報告対
 応の抜け漏れ確認と全面適用への準備【9/29開催】
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SUMMARY:EUサイバーレジリエンス法（CRA）脆弱性報告対応
 の抜け漏れ確認と全面適用への準備【9/29開催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 88?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nEUサイバー
 レジリエンス法（CRA）\n脆弱性報告対応の抜け漏れ確
 認と全面適用への準備～脆弱性報告の実務から、SBOMに
 よる管理、全面適用に向けた対応まで～\n概要\nEUサイ
 バーレジリエンス法では、2026年9月11日より、脆弱性報
 告義務の適用が開始されました。これにより対象製品
 をEU市場へ提供する企業には、脆弱性の検知から影響
 範囲の確認、対応判断、修正・検証、報告までの一連
 の対応を適切に行うための体制や運用が求められます
 。\n一方で、実際に対応を進める中では、\n・脆弱性を
 検知した際に、必要な情報を収集・確認できているか
 ・脆弱性の影響範囲や対応状況を適切に管理できてい
 るか・関係部門と連携しながら、継続的に対応できる
 運用になっているか\nなど、自社の対応体制や運用に
 抜け漏れがないかとご不安な方もいらっしゃるのでは
 ないでしょうか。\n本ウェビナーでは、CRAにおける脆
 弱性対応・報告の実務例を取り上げ、脆弱性の検知か
 ら影響範囲の確認、対応・報告までを解説します。\n
 あわせて、SBOMを活用した脆弱性情報や対応状況の一元
 管理について、弊社の脆弱性管理サービス「SBOM+」の
 デモンストレーションを交えてご紹介します。\n2027年1
 2月の全面適用に向けての対応事項についても触れます
 ので、ご興味をお持ちいただけた方はぜひエントリー
 ください。\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n本イベント
 は録画を行います。予めご了承ください。\n同業他社
 様からのお申し込みはお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n
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