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X-WR-CALDESC:IBM地域 オラクル人財育成プログラム クロージ
 ングセッション
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SUMMARY:IBM地域 オラクル人財育成プログラム クロージン
 グセッション
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10004
 94?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n現在
 各企業や自治体において推進されているデジタル・ト
 ランスフォーメーション（DX）では、さまざまな業務
 やサービスがデジタル化されることで多くのアプリケ
 ーションが必要とされています。しかし、従来型の開
 発スタイルではアプリケーション主導のデジタル化の
 流れに追従するのが難しいと言われており、適切な開
 発環境の整備やDX人財の育成が急務となっています。\n
 2026年5月より東北（仙台）地域在住でリスキリングを
 目指す社会人や学生を対象とし、デジタル変革を支え
 る実践的な IT スキルの習得を支援するプログラムを展
 開してまいりました。受講者は、オラクル・コーポレ
 ーションが無償で提供するオンライン学習コンテンツ
 を利用し、エンタープライズ・ワークロードの基盤と
 して需要の高い Oracle Cloud Infrastructure（OCI）を中心に学
 習（※1）これにより、日本IBMはオラクル技術を有する
  IT エンジニアを安定的に育成し、地域におけるデジタ
 ル変革の加速や、ビジネス共創を通じた地域経済の活
 性化に貢献することを目指します。\n本年に実施した
 カリキュラムについて、活動の振り返りや今後のオラ
 クルスキル人材に求められるスキルなどについて、パ
 ネルディスカッション等を通じてお届けいたします。\
 n* 日本アイ・ビー・エム株式会社（日本IBM）および日
 本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社（IJDS）
 は、全国8ヶ所に「IBM地域DXセンター」を開設し、お客
 様や地域の協力会社様、地方自治体様と共創しDXを推
 進する拠点として事業を展開しています。\n目的\n\nオ
 ラクル技術を有する IT エンジニアの育成\n地域で活躍
 できるDX人財の育成\n\n\n\n\nAgenda\n概要\n\n\n\n\n①.IBM地域
 オラクル人財育成プログラム活動サマリー\n2026年5月か
 ら進めてきた実例セッションなどの振り返り\n\n\n②.パ
 ネルディスカッション-人財-\n市場が求めるOracleスキル
 の人物像やAI時代に求められるOracleエンジニアの役割
 についてディスカッションを行います。　（事前収録
 ）\n\n\n③.パネルディスカッション-テクニカル-\nエン
 ジニア視点から、AIと共に進めるテクニカルエンジニ
 アが習得すべき技術についてディスカッションを行い
 ます。（事前収録）\n\n\n④.Oracle 学習コンテンツの紹
 介\nIBM地域オラクル人財育成プログラムで活用した学
 習コンテンツに関する内容を再度教えらせします。（
 ※1）\n\n\n⑤.クロージング\nクロージング、参加者アン
 ケートのご案内\n\n\n\n※1：Oracle学習コンテンツについ
 ては、未成年者（18歳未満）の方はご利用いただけま
 せん。これは、Oracleウェブサイト利用規約において、
 未成年者のご利用が認められていないためであり、学
 習コンテンツの内容による制限ではありません。\n登
 壇者\n\n\n\n日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株
 式会社代表取締役社長中村 健一\n日本アイ・ビー・エ
 ム株式会社コンサルティング事業本部 成長戦略統括事
 業部 ビジネス・アプリケーションズオラクル事業責任
 者地平 法子\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※日本オラクル株式会社よ
 りゲストスピーカーをお招きしてご登壇頂きます。\n\n
 クロージングセッションファシリテーター\n\n\n\n日本
 アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 執行役員
 エンタープライズ・エコシステム事業部　事業部長中
 島 大寿\n日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式
 会社ビジネスアプリケーションズ-Oracle 本部長　 早川
  美穂\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
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