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SUMMARY:AI時代に「替えがきかないエンジニア」になる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10005
 14?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「AIを使う
 のは、もう普通のことになった。この先、自分は何で
 選ばれるのか」\nそう感じているITエンジニアの方に向
 けた、無料オンラインセミナーです。弊社では、企業
 のAI開発を受託しながら、AIエンジニアの採用も続けて
 います。その両方で見えているのは同じことです。AI
 を使える人は、この1年で一気に増えました。足りてい
 ないのは、AIを作れる人のほうです。「AI開発」と聞く
 と、AIを使って開発することだと受け取られがちです
 。実際は、つくる対象そのものがAIになる仕事です。\n
 たとえば、社内の文書を検索して答えるAI（RAG）や、
 業務の手順を自分で判断しながら進めるAI（AIエージェ
 ント）。こうしたものを自分で設計して動かし、答え
 の良し悪しを測って直せる人が、AI時代に替えがきか
 ない人です。\n「それは、自分にできる仕事なのか」\n
 本セミナーでは、この1点だけを扱います。AIの実務経
 験は前提にしません。用語も、その場で噛み砕いて進
 めます。 \n本セミナーでお話しすること\n・「AIを使
 う」と「AIを作る」は、何が違うのか同じ「AIの仕事」
 と呼ばれていますが、やることも必要な力も別です。
 この線をどこで引くのかを最初に決めます。\n・「AIを
 作る」とは、具体的に何をすることなのか本セミナー
 の中心です。社内文書に答えるAI（RAG）と、業務を自
 分で進めるAI（AIエージェント）を例に、何を決め、何
 を用意し、何を測る仕事なのかを順に分解します。\n
 ・その作業のどこに、いまのご経験が効くのか要件定
 義の経験は「何を作るかを決める」に、DB設計やデー
 タ連携の経験は「データを用意する」に、テストや品
 質保証の経験は「品質を測る」に、保守運用の経験は
 「動かし続ける」に、そのままつながります。\n・作
 る側に回るために、最初に越える一段どこから手をつ
 ければ前に進むのか。時間がかかる部分は、かかると
 お伝えします。 \nこんな方におすすめ\n・システム開
 発、インフラ、保守運用、社内SE、PMなどの経験がある
 方・生成AIは使っているが、仕組みを説明できない方
 ・RAGやAIエージェントを学びたいが、何から始めるか
 決められない方・AIを使う側から、作る側に回れるの
 かを知りたい方・この先、自分が何で選ばれるのかを
 考えている方※AI・機械学習の実務経験は不要です。
 現在ITエンジニアとして働いている方、過去にIT業務へ
 携わった経験がある方が主な対象です。 \n参加者限定
 特典\nご参加いただいた方全員に、セミナー終了後『AI
 を作る側へ進むための学習ロードマップ』をお送りし
 ます。必要になるスキルの全体像、役割ごとに変わる
 学習範囲、学ぶ順番を整理したガイドです。セミナー
 で分かった「次に学ぶ一段」を、ご自身の学習計画に
 落とし込むときにお使いください。 \n開催概要\n日時
 　2026年9月17日（木）18:00〜19:00形式　オンライン（Zoom
 ）参加費　無料主催　Craft College・株式会社リベルクラ
 フト登壇者三好大悟（株式会社リベルクラフト 代表取
 締役）慶應義塾大学で金融工学を専攻後、スタートア
 ップでデータサイエンティストとして勤務。セブン＆
 アイ・ホールディングスでのAI推進を経て、株式会社
 リベルクラフトを設立。企業のAI・データ活用支援と
 人材育成に取り組み、JAXA関連の支援実績、AI Market AWARD
  2025受賞、著書7冊。最新刊は『いちばんやさしい生成A
 I＆ナレッジ活用の教本』（インプレス）。
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