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X-WR-CALDESC:CIの無駄をSmarter Testingで解決 - 必要なテストだ
 けを実行する方法 ＜詳解CircleCI #02＞
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SUMMARY:CIの無駄をSmarter Testingで解決 - 必要なテストだけ
 を実行する方法 ＜詳解CircleCI #02＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10005
 36?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nCIの無駄をS
 marter Testingで解決 - 必要なテストだけを実行する方法
 ＜詳解CircleCI #02＞\n概要\n2行のバグ修正で、2\,000件の
 テストが走る。そのうち1\,900件は、直した場所に触れ
 てもいない。\nテストの待ち時間は「テストが終わる
 までの時間」では終わりません。作業を中断された開
 発者が元の集中に戻るまでには平均で20分以上かかる
 という研究があり、30分のテスト実行は作業セッショ
 ンひとつ分のコストになります。AI によるコード生成
 でコミット数が増えた分、検証側にかかる圧力も増え
 ています。CircleCI の Smarter Testing は、この圧力に対し
 て「変更に影響しないと証明できたテストを実行しな
 い」という方向から手を入れる機能群です。影響範囲
 はカバレッジデータをもとに判定します。第2回では、
 この仕組みを30分で分解します。\nこのセッションで学
 べること\n\nSmarter Testing が何をどう判断してテストを
 絞るのか（カバレッジベースの判定ロジック）\n.circlec
 i/test-suites.yml の最小構成と、既存の設定からの移行手
 順\n導入前後の比較（選択テスト数・実行時間）\n動的
 なテスト分割と、失敗テストの自動再実行の挙動\n\nこ
 んな方におすすめ\n\nCI の待ち時間が長く、レビューや
 デプロイが詰まっている\nparallelism を上げてもテスト
 時間が思ったほど縮まらない\nflaky test の再実行に時間
 を取られている\nテスト最適化のツールを検討してい
 るが、CI とは別に契約や運用を増やしたくない\n経営
 やマネージャーに、CI の改善効果を数字で説明する必
 要がある\n\n「詳解CircleCI」とは\nCircleCI に関するテー
 マをひとつに絞り、仕組みから設定手順まで30分で深
 掘りする定期シリーズです。第1回「開発サイクルを数
 える - CI 成功率 / MER / MTTR」では、pushする前の検証（In
 ner Loop）とその状態を測る指標を扱いました。（アー
 カイブ動画：https://youtu.be/uvMUobwLYgQ ）第2回はpushした後
 、CI 側の実行時間に踏み込みます。第1回を見ていなく
 ても参加いただけます。\n登壇者\n岡本秀高CircleCI シニ
 アフィールドエンジニア AWSやCloudflare上へのサーバー
 レスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer
  Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tip
 sを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とする。
 CircleCIでは導入支援と技術検証を担当。CircleCI Japan の
 技術記事と個人ブログで発信している。\n\nX: https://x.co
 m/hidetaka_dev\nQiita: https://qiita.com/CircleCIJapan\n\n参照レポー
 ト\n本ウェビナーで紹介するデータは、CircleCI の CI/CD 
 プラットフォーム上で実行された2\,800万件を超えるワ
 ークフローを分析した下記レポートに基づきます。\n\n
 2026 State of Software Delivery: https://circleci.com/resources/2026-stat
 e-of-software-delivery/\nQ2 Pulse Report: https://circleci.com/resources/
 2026-state-of-software-delivery-q2-pulse/\n\nCircleCIについて\nCircle
 CIは世界最大規模のCI/CD（継続的インテグレーション／
 継続的デリバリー）プラットフォームです。CircleCIを
 利用することで、ソフトウェア開発チームが質の高い
 プロジェクトを大規模に素早く展開することが可能で
 す。それにより、ビジネスアイデアから実際のソフト
 ウェア・サービスのリリースまでの時間を最短にする
 ことができます。 形にしたいアイデアを CircleCI です
 ばやく実現しましょう！CircleCIの活動や最新情報につ
 いて、XやQiitaでタイムリーにゲットしよう！\n\nCircleCI 
 最新イベント情報 →グループ登録で最新イベント通知
 が届きます。\nX CircleCI Japan →フォローでイベントや最
 新情報がタイムリーに届きます。\nQiita →CircleCIの最新
 の技術情報が確認できます。\nnote →CircleCI User Meetupの
 内容やエンジニアのこぼれ話が読めます。\n\n注意事項
 \n\n内容は予定なく変更される場合があります。また、
 本セミナーは CircleCI をご利用でない方もご参加いただ
 けます。\n当日はQ&A機能よりご質問いただけます。頂
 いた質問へ、セミナー後半のライブQ&Aにてご回答いた
 します。\nお申し込みをもって、CircleCI のプライバシ
 ーポリシーにご同意いただいたものとさせていただき
 ます。\nご不明点等ございましたら、japan-marketing@circlec
 i.com までご連絡くださいませ。\n
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