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X-WR-CALDESC:【フューチャー／博報堂テクノロジーズ／野
 村総合研究所】AIで変わるPM/PLの役割── 消える仕事
 、残る価値とは？【TECH PLAY Re:Frame】
X-WR-CALNAME:【フューチャー／博報堂テクノロジーズ／野
 村総合研究所】AIで変わるPM/PLの役割── 消える仕事
 、残る価値とは？【TECH PLAY Re:Frame】
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SUMMARY:【フューチャー／博報堂テクノロジーズ／野村総
 合研究所】AIで変わるPM/PLの役割── 消える仕事、残
 る価値とは？【TECH PLAY Re:Frame】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10005
 39?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n生成A
 Iの進化により、ソフトウェア開発の現場では、業務の
 進め方や役割が大きく変化しつつあります。進捗管理
 や資料作成、要件整理といった業務は効率化され、「
 それはAIでできるのでは？」と問われる場面も増えて
 きました。\n一方で、意思決定や課題設定といった領
 域の重要性が高まる中で、「自分はどこで価値を出す
 べきなのか」「これまでのスキルは今後も通用するの
 か」といった悩みを感じているPM/PLの方も多いのでは
 ないでしょうか。\nこうした変化の中で、PM/PLという役
 割に対しても、「何が価値として残るのか」「どのよ
 うに変化していくべきか」といった問いが、現場レベ
 ルで顕在化しています。\n本イベントでは、顧客の課
 題解決を担うプロジェクトに携わる各社のPM/PLが、同
 一テーマのもとでそれぞれの実践知を共有。AI時代に
 おけるPM/PLの役割と価値を多角的に捉え直します。\n「
 AIに何が代替されるのか」「何が価値として残るのか
 」そのリアルを直視しながら、これからのPM/PLに求め
 られる役割を考え、今後のアクションに繋げるための
 機会を提供します。\nTECH PLAY Re:Frameシリーズとは\n「TEC
 H PLAY Re:Frameシリーズ」は、テクノロジーの進化によっ
 て変わりゆく職種や役割、組織のあり方を、あらため
 て捉え直すためのイベントとしてシリーズ化したもの
 です。\nAIをはじめとした技術の進化により、これまで
 当たり前とされてきた仕事の進め方や、エンジニア・P
 M・IT人材に求められる価値は大きく変化しつつありま
 す。\n本シリーズでは、そうした変化の最前線に立つ
 企業や実践者が集い、現場で得られた知見や課題感、
 これからのキャリア・組織づくりに必要な視点を共有
 します。\n参加者が自身の現在地を見つめ直し、これ
 からの働き方やキャリアを考えるきっかけとなる場と
 して開催しています。\n\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示
 されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 9:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:05-19:25\n\ncoming soon\nフュー
 チャー株式会社　宮原 洋祐\n\n\n\n\n19:25-19:45\n\ncoming soon
 \n株式会社博報堂テクノロジーズ　福井 裕介\n\n\n\n\n19:
 45-20:05\n\nエンタープライズ向けAI駆動開発とPMに求めら
 れる役割\n株式会社野村総合研究所　太田 英之\nNRIで
 は大規模かつ高い品質が求められるシステム開発案件
 でAI活用を進めている。AIによる効果を最大化するには
 従来の開発プロセスではなく、AIを前提とした新たな
 プロセスの確立が必要で、またAIを活用する案件をリ
 ードする人材（PM/PL）に求められる役割も変わってい
 くと考えています。現在弊社が進めているエンタープ
 ライズ向けAI駆動開発とその中で今後PMに求められる役
 割を紹介させていただきます。\n\n\n\n20:05-20:25\n質疑応
 答\n\n\n20:25-20:30\nクロージング\n\n\n\n※当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n宮原 洋祐\nフューチャー株式会社Technology I
 nnovation Groupシニアパートナー\n2003年に新卒入社し、R&D
 部門にて先端技術の研究開発に従事した後、金融、物
 流、流通、メディアなど多種多様な業種のプロジェク
 トにて全体アーキテクチャ設計やDX改革推進など20年以
 上にわたって実績を積む。全社横断の技術部門の責任
 者、グループ会社であるコードキャンプ株式会社の取
 締役を歴任し、2018年より現職。経営課題の解決や経営
 ビジョンの実現に向けて革新的なテクノロジーによる
 コンサルティングサービスを提供し、お客様の未来価
 値の最大化に努めている。経済同友会リーダーシップ
 プログラム第15期メンバー。\n\n\n\n\n\n福井 裕介\n株式
 会社博報堂テクノロジーズValue Co-creation Centerプロデュ
 ース4部\nインフラエンジニアとしてキャリアをスター
 トし、大手通信・金融向けのサーバ・ネットワーク基
 盤の設計、構築、運用保守を担当。その後、クラウド
 ・システム開発領域でPM／PMO、ITコンサルティングに従
 事。前職ではData & AI領域のプロジェクトマネージャー
 として、データ基盤構築や生成AI活用プロジェクトを
 推進。現在は博報堂テクノロジーズにて、AI・データ
 を活用した業務改革やAI活用プロジェクトの構想策定
 、PoC、プロジェクト推進に携わっている。エンジニア
 、PM／PMO、ITコンサルタントとしての経験を生かし、ビ
 ジネス・業務とテクノロジーの間に立ったプロジェク
 ト推進に取り組んでいる。\n\n\n\n\n\n太田 英之\n株式会
 社野村総合研究所AXイノベーションセンターエキスパ
 ートプロジェクトマネージャー\n2008年、野村総合研究
 所に新卒入社し、保険ソリューション事業本部にて主
 に保険会社様向けのシステム開発プロジェクトに従事
 。基幹システムの運用保守、新規構築、マイグレーシ
 ョンなど様々な案件でプロジェクトマネージャを経験
 。2024年より同社AXイノベーションセンターにてNRIが携
 わるシステム開発プロジェクトのAIによる生産革新に
 取り組む。\n\n\n\nMC\n\n\n\n\n磯部 翔一\n株式会社アール
 ティ DevRel／技術広報TECH PLAY イベントMC／映像ディレク
 ター\n新卒でトヨタグループのユーザ系SIerに入社し、
 クラウドやIoTを活用した生産基幹システム開発やDX推
 進プロジェクトに従事。エンジニアとして働く傍ら、
 ビデオフォトグラファーとしてブライダルや企業プロ
 モーションの映像制作を手がけてきた。2024年以降は、
 TECH PLAYのテックイベントにおいて、企画・運営、MC、
 映像コンテンツ制作を担当。現在は株式会社アールテ
 ィのDevRelとして、ロボット・AIに関する情報発信や技
 術者コミュニティとの関係構築に取り組んでいる。ま
 た、これまでの経験を生かし、TECH PLAYが手がけるイベ
 ントにも企画・MCとして継続して携わる。\n\n\n\n参加対
 象\nどなたでもご参加いただけます！\n参加費\n無料\n
 参加にあたっての注意事項\n※参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいたしま
 す。※配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。
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