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SUMMARY:【現場エンジニアが語る】 IJDS AWS Tech Session vol.2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10005
 63?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【現場エン
 ジニアが語る】 IJDS AWS Tech Session Vol.2\n概要\n本イベン
 トは、日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会
 社（IJDS） デジタルエンジニアリング＆ソリューショ
 ン事業部に所属する現役AWS専業エンジニアが、AWSに関
 する知見や実務経験を現場目線で共有するオンライン
 勉強会です。\n設計・構築・運用・自動化・生成AI活用
 など、AWSに関するさまざまなテーマを対象に、\n\n「現
 場でどのように考え、どう活用しているのか」\n「何
 が実務で本当に役立つのか」\n\nといった観点から、登
 壇者自身の経験をベースにお話しします。\n単なる技
 術紹介ではなく、実務での意思決定や工夫、学びをど
 のように業務へ活かしているかまで含めて共有するこ
 とで、参加者の皆さまにとって明日からの実務や学習
 に活かせるヒントを持ち帰っていただける内容を目指
 しています。\nAWSの実務知見を深めたい方、現場エン
 ジニアがどのように技術を解釈し、業務に落とし込ん
 でいるのか知りたい方におすすめのイベントです。\n
 こんな方におすすめ\n\nAWS/クラウド技術の実務知見を
 深めたい方\n現場のエンジニアが、設計・構築・運用
 ・自動化・生成AI活用といったテーマをどう業務に落
 とし込んでいるのか知りたい方\nクラウド領域に関わ
 るエンジニア / SRE / インフラ担当者\n技術学習を、実
 務や発信につなげていきたい方\n\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:50-\n受付開始\n\n\n18:00-18:05\n
 オープニング\n\n\n18:05-18:15\n●セッション1：尾﨑 碧美
 「AIがお金を払う時代？ AWSでx402を試してみた」・x402
 とは？・AWSで実際に動かしてみる ・動かして分かった
 こと\n\n\n18:15-18:30\n●セッション2：佐藤 竜太「IaCを使
 わないプロジェクトでも活用可！CDKとAIエージェント
 で爆速概念実証」\n\n\n18:30-18:45\n●セッション3：幕田 
 亮介「ECSの最新機能総まとめ（仮）」・マネージドイ
 ンスタンス・express mode・デプロイ方法\n\n\n18:45-18:55\nQ&A
 \n\n\n18:55-19:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n尾﨑 碧美\n日本アイ･ビー･エムデジタルサービ
 ス株式会社デジタルエンジニアリング＆ソリューショ
 ン事業部Platform Engineering Services\n●2025年～ Japan AWS All Ce
 rtifications Engineer\nAWS環境の構築・運用に従事し、各種
 サービスの検証や既存環境の改善に日々取り組んでい
 る。クラウドネイティブ開発からデータ活用基盤の構
 築まで、幅広い領域で実装経験を持つ。現場で培った
 実践的な知見をもとに、エンタープライズ企業のクラ
 ウド活用を支援している。\n\n\n佐藤 竜太\n日本アイ･
 ビー･エムデジタルサービス株式会社デジタルエンジ
 ニアリング＆ソリューション事業部Platform Engineering Serv
 ices\n●2026年 AWS All Certification Engineer●2026年 AWS All Builder
 s Welcome Grant\nIaC（Infrastructure As Code）やCI/CDなどの自動
 化を主軸に、様々なAWSプロジェクトの構築に参画。DevO
 ps環境の構築やAIエージェントによるRAGシステム実装な
 ど、実務で活かせる技術を中心に取り組んでいる。社
 内勉強会を通じてSREやAWSの技術共有にも注力している
 。\n\n\n幕田 亮介\n日本アイ･ビー･エムデジタルサー
 ビス株式会社デジタルエンジニアリング＆ソリューシ
 ョン事業部Platform Engineering Services\n●2024年/2026年 Japan AW
 S Top Engineer●2025年～ AWS All Certification Engineer●2025年～ A
 WS Community Builder\nテクニカルアーキテクトとして、10年
 以上AWSを活用したシステム開発を数多く担当。サーバ
 レスやコンテナなど最新技術を採用したシステム設計
 を得意とし、大規模システムのクラウド移行やAPI連携
 基盤の構築を主導。CCoEメンバーとしてAWSの技術情報発
 信や推進活動にも注力している。\n参加対象\n\nAWSに関
 する技術や実務知見に関心のある方\nクラウド領域に
 関わるエンジニア、SRE、インフラ担当者\n実務でのAWS
 活用事例や、現場ならではの工夫・意思決定を知りた
 い方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセル
 や欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n
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