BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:事業拡大＝コスト増の罠から抜け出す！ EC事
 例で紐解くAI時代の問い合わせ削減・CS改革戦略
X-WR-CALNAME:事業拡大＝コスト増の罠から抜け出す！ EC事
 例で紐解くAI時代の問い合わせ削減・CS改革戦略
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:1000587@techplay.jp
SUMMARY:事業拡大＝コスト増の罠から抜け出す！ EC事例で
 紐解くAI時代の問い合わせ削減・CS改革戦略
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261006T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261006T130000
DTSTAMP:20260915T170848Z
CREATED:20260915T070556Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10005
 87?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【Recustomer×
 Helpfeel 共催！無料セミナー】問い合わせ削減とCS改革
 で、EC事業成長のブレーキを外す！\n概要\n事業が拡大
 するほど「事業拡大＝コスト増（問い合わせ対応・CS
 対応の工数増加）」に悩む企業は少なくありません。
 人員増加にも限界があり、対応品質のばらつきや、本
 来注力すべきCX向上施策に手が回らない方も多いです
 。一方で、FAQ・ナレッジやFAQを活用し、問い合わせ削
 減や工数削減にとどまらずCVRやCX（顧客体験）の向上
 を実現している企業も存在します。本セミナーでは、E
 C購入体験プラットフォームのRecustomerと、AIナレッジデ
 ータプラットフォームのHelpfeelが登壇。両社の支援実
 績から得た成功事例をもとに、事業拡大とコスト増を
 切り離しながら、問い合わせ削減・CS改革を成功させ
 るヒントを紐解きます。\n▼詳細やタイムスケジュー
 ルはこちらからご確認ください。https://www.helpfeel.com/sem
 inar/209?utm_medium=free-media&utm_source=techplay.jp&utm_campaign=semina
 r_attract&utm_content=sn20261006_recustomer\n登壇者\n三冨 綾希子\
 nRecustomer株式会社 マーケティング\n新卒で商業デベロ
 ッパーに入社し、テナントの売上改善や店舗運営のサ
 ポートに従事。その後、SaaS企業の営業・マーケティン
 グ職を経て、現在はRecustomer株式会社にてマーケティン
 グを担当。ECの購入体験向上を目指す同社において、
 オフライン・オンライン問わず様々なイベントの企画
 ・運営に従事している。\n\n\n塩見 拓馬\n株式会社Helpfee
 l　マーケター・サポートエバンジェリスト\n前職では
 ユニバーサルデザインのコンサルティング会社にて、
 デジタルマーケティング領域に従事。2023年にHelpfeelへ
 ジョインし、マーケティング担当としてFAQ／チャット
 ボット領域を中心に、セミナー企画・登壇を多数担当
 。 また、生成AIをはじめとしたAI活用やDX推進に関する
 コラムを継続的に発信。AIを用いた問い合わせ削減と
 顧客体験（CX）向上の両立に向けた実践的な情報提供
 を行っている。\n\n\n汐満 有佳\nDX推進ナビゲーター（
 モデレーター）\n大手IT企業での営業・企画を経て、Bto
 B支援企業にてマーケティング部門等の統括として組織
 立ち上げを牽引。2021年より老舗メーカーのCDO・CMO補佐
 としてDX推進に貢献。事業会社での展示会責任者をは
 じめとする豊富な実務経験を活かし、現在は幅広い企
 業のマーケティング・DX支援を手掛けるとともに、そ
 の実践的な知見をもとに各種イベントやセミナーにて
 モデレーターとしても活躍している。\n\nこんな方にお
 すすめです\n\n事業拡大の中でコスト削減も実現させた
 い方\n問い合わせ数やCS対応の増加に悩んでいる方\n問
 い合わせ削減やEC業界でのCS対応成功事例を知りたい方
 \n問い合わせ対応に追われ、CXやCVR向上などの施策に手
 が回らない方\n\n参加費\n無料\n株式会社Helpfeel\nHelpfeel
 は、AIチャットサポートや自己解決へ導くFAQシステム
 ・VoC分析ソリューションなどの提供を通して、これか
 らのAIフル活用時代に必要な正しくヌケモレのないナ
 レッジの収集・利活用をサポートするナレッジのエキ
 スパート企業です。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/1000587?utm_medium=referral&utm_source=ics&ut
 m_campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
