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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】導入しても使われず、
 禁止しても使う 〜AI駆動を前提にした統制〜｜AI大型
 カンファレンス「AI世代の猛追」登壇
X-WR-CALNAME:【無料・オンライン】導入しても使われず、
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 カンファレンス「AI世代の猛追」登壇
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SUMMARY:【無料・オンライン】導入しても使われず、禁止
 しても使う 〜AI駆動を前提にした統制〜｜AI大型カン
 ファレンス「AI世代の猛追」登壇
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 03?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「全社導入
 しても使われない。禁止しても勝手に使われる。」\nAI
 の統制は「ツール」ではなく「工程」で決めろ。本セ
 ッションの主張はこの一点です。全社導入しても使わ
 れない、禁止しても勝手に使われる。この2つが同時に
 起きるのは、「使うかどうか」を決めているのが会社
 ではなく社員一人ひとりだからです。\nツール別・部
 署別のガイドラインは、この構造を変えられません。
 ツールの可否を決めても、何を入力してよいかは個人
 任せのままだからです。\nだから業務を工程に分解し
 、「AIに任せる」「人が確認する」「人が判断する」
 に仕分ける。情報漏洩や誤操作が起きうる工程にだけ
 、ガードレールとログを置く。情シス・経営企画・開
 発が明日から使える、現場を止めない統制の型をお伝
 えします。\n本セッションは、株式会社マーケメディ
 ア主催のAI大型カンファレンス「AI世代の猛追」内で配
 信します。\n▶︎視聴登録はこちら※主催者（株式会
 社マーケメディア）のカンファレンス申込ページへ遷
 移します。\nこのような方におすすめ\n\n情報システム
 部門で、社内のAI利用ルールづくりを担当している方\n
 経営企画として、AI活用の推進と統制の両立に悩んで
 いる方\n開発組織で、AIツールの利用範囲を決める立場
 にある方\n\n開催概要\n日　　時：2026年10月20日(火)〜23
 日(金) 10:00〜 のいずれか（登壇日時は10月6日頃に公表
 予定）場　　所：オンライン（Zoom）／顔出し不要・ア
 ーカイブ視聴あり参 加 費：無料主　　催：株式会社
 マーケメディア登壇企業：株式会社Opsfield\n登壇者\n梶
 野 尊弘\n株式会社Opsfield 代表取締役\nSREとしてクラウ
 ド基盤設計に従事後、BtoB SaaS企業で執行役員CTO・事業
 部長を歴任。AIを組み込んだ自社プロダクトの開発か
 ら販売までを統括し、グッドデザイン賞2023、ITreview Gri
 d Awards 2026を受賞。2026年、株式会社Opsfieldを創業。AI／L
 LM実装とクラウド基盤を軸に、業務の工程分解とAIエー
 ジェント前提の組織設計を支援している。\n▶︎視聴
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