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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2027＞X-TECH 
 メンタリングプログラム
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 メンタリングプログラム
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SUMMARY:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2027＞X-TECH メ
 ンタリングプログラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261102T100000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 10?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n仙台
 市では、2024年3月に策定した「仙台経済COMPASS」におけ
 る重点プロジェクト「DXによる経済成長と暮らしやす
 さの向上」の一環として、地域企業のデータ利活用を
 支援する「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」を
 推進しています。\n本ビジネスメンタリングプログラ
 ムは、仙台X-TECH イノベーションアワード2027に向けて
 、AIやデータを活用したビジネス創出を得意とするメ
 ンターより直接ビジネス開発のアドバイスを個別に受
 ける場をご用意しています。企業・団体のDX（デジタ
 ル・トランスフォーメーション）を推進するにあたり
 、AIを中心としたテクノロジーの有効活用や新しい事
 業開発のきっかけになれば幸いです。アドバイスは1社
 あたり全3~5回@オンライン開催を想定しています。担当
 メンターは応募要件に合わせて事務局側でマッチング
 の上、選定させていただきます。先着順で選考の上、
 個別にメンタリングを開始させていただき、定員に達
 し次第、締め切らせていただきます。\n＜ビジネスメ
 ンタリング講座とは＞仙台X-TECH イノベーションアワー
 ド2027に向けて皆様が考えたビジネスプランに対して、
 専門家が1対1アドバイスを行います。各社の予定とメ
 ンターの予定をすり合わせた上で個別に設定していき
 ます。担当するメンターはお申し込みいただきました
 内容を元に事務局にて決めさせていただく予定です。\
 n\n開催時間：1回あたり60〜90分を予定（アジェンダに
 より変更あり）\n実施回数：全3～5回程度を予定\n実施
 時期：企業とメンターの両社の合意の上でスケジュー
 ルを個別設定\n実施手法：Zoomを活用したオンライン開
 催\n\n＜講座の進め方（典型的な例）＞1回目：現状事
 業、ビジネスプランのヒアリング2回目：AI・データ利
 活用の方針のディスカッション3～4回目：ビジネスプ
 ランのブラッシュアップ、AI・データ利活用の実践（
 実際に試してみる）5回目：プレゼンテーションのアド
 バイス\n＜こんな方におすすめ＞\n\nAI活用について、
 学びのフェーズから、実際に自社の課題解決について
 活用するフェーズに移したい\nAI活用について社内でも
 検討を続けてきているが、実際にデータを集めて小さ
 くてもまずは試してみたい\nやりたい事業や改善した
 い領域について見えてきたため、具体的にどのような
 モデルを作れるかやってみたい\nAIを活用した事業開発
 を進めてはいるが、よりよいアイディアや手法があれ
 ば取り入れていきたい\n外部専門家の経験や知識をも
 らうことで、AI・データ利活用を加速させたい\n\n＜参
 考：「仙台X-TECHイノベーションアワード」とは＞社会
 課題や地域課題、それに紐づく個社のビジネス課題を
 、AIやIoTを活用して解決するソリューションについて
 、その内容やビジネス性を評価するコンテストをアワ
 ード形式で募集し、審査員による審査を行います。発
 表会：2027年2月26日（金）対象　：AIやIoTを用いたソリ
 ューションとそれをベースにしたビジネスプラン表彰
 　：大賞1件、優秀賞3件程度【昨年度のイベントの様
 子はこちら】仙台X-TECHイノベーションアワード2026 （
 前編）仙台X-TECHイノベーションアワード2026 （後編）\n
 ＜応募部門について＞本募集では、取り組みの内容や
 企業のステージに応じて、3つの応募部門を設けていま
 す。以下の応募要件と取り組み例を参考に、自社の取
 り組みに合う部門をご確認ください。\n1．業務改善・
 効率化部門・応募要件仙台市または東北6県内に事業拠
 点を有する企業・団体等であり、AI・データ等のテク
 ノロジーを活用し、自社・自組織における既存業務の
 改善、生産性向上、効率化、高度化等に取り組んでい
 ること。・対象となる取り組み例業務プロセスの自動
 化・省力化、生成AI等を活用した業務効率化、需要予
 測、品質向上、人手不足への対応、社内データの活用
 など。\n2．新事業・サービス創出部門・応募要件仙台
 市または東北6県内に事業拠点を有する企業・団体等で
 あり、AI・データ等のテクノロジーを活用し、新たな
 事業、商品、サービスまたは顧客価値の創出に取り組
 んでいること。・対象となる取り組み例新規事業・サ
 ービスの開発、新たな顧客・市場への展開、既存の技
 術・データ・顧客基盤等を活用した新たな収益機会の
 創出など。\n3．スタートアップ部門・応募要件原則と
 して設立10年未満の未上場企業であり、革新的な技術
 またはビジネスモデルを通じて、急速な事業成長・市
 場拡大を目指していること。仙台市または東北6県内に
 事業拠点を有する、または仙台・東北における事業展
 開、実証、地域企業・大学等との連携、拠点設置等を
 具体的に予定・検討していること。また、応募する事
 業が当該企業の中核事業または将来の中核事業として
 位置付けられており、AI・データ等のテクノロジーが
 、その事業の競争力や価値創出に重要な役割を果たし
 ていること。・対象となる取り組み例AI・データ等を
 活用したプロダクト・サービス、SaaS、DeepTech等の開発
 ・事業化、実証、市場展開・事業拡大を目指す取り組
 みなど。\n＊部門選択についてスタートアップ部門の
 応募要件に該当する企業については、原則として「ス
 タートアップ部門」への応募とします。その他の企業
 ・団体等については、既存業務の改善・効率化を目的
 とする取り組みは「業務改善・効率化部門」、新たな
 事業・サービスの創出を目的とする取り組みは「新事
 業・サービス創出部門」への応募とします。\n＜メン
 ター紹介＞・新川 裕也様・Coming Soon...・渡邊 仁様\n＜
 サポーター紹介＞・竹川隆司・髙橋蔵人\nその他、今
 年度のプログラムについては、以下URLよりご確認くだ
 さい。https://lifeisyourtime-sendai.com/\n＜本プログラムの開
 催概要＞主催：仙台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務
 局\nメンター（各企業・団体のニーズに応じてマッチ
 ングいたします）\n\n\n\n\n\n新川 裕也\n株式会社DeeL　代
 表取締役\n大学院で医療統計学を専攻しデータサイエ
 ンスの道へ。TRIAL、LINE Fukuokaを経て起業。データ活用
 に関するコンサルティング・受託分析・システム開発
 ・生成AI利活用・ローカルLLM開発・教育・セミナーな
 どを手掛ける。佐賀大学特任助教、第一薬科大学非常
 勤講師。著書に『データ分析失敗事例集』など。PyData.
 Fukuoka立ち上げ/運営メンバー。MENSA会員。\n\n\n\n\n\nComing
  Soon...\nComing Soon...\n\n\n\n\n\n渡邊 仁\nAutofusion株式会社 
 代表AI・DXソリューションアーキテクト／テクニカルア
 ドバイザー\nソフトウェアエンジニアとコンサルタン
 ト双方のバックグラウンドを持ち、AI・DX領域における
 ソリューションアーキテクトとして組織の変革を支援
 。生成AI・AIエージェントの設計・実装、BIを活用した
 データドリブンな意思決定基盤の構築を中心に活動。2
 024年よりシンガポールに拠点を移し、コンサルティン
 グ業務と並行して複数企業の技術顧問も務める。\n\n\n
 サポーター（メンターのメンタリングを地域で支援し
 ます）\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締
 役CEO一般社団法人IMPACT Foundation Japan代表理事\n野村證券
 にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より
 米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。
 同社代表取締役として、高等教育機関向け教育支援シ
 ステム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパク
 トジャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェ
 クトを主導、仙台市にイノベーションセンターを設立
 。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT
 人材の育成を、主にオンライン教材とシステム提供を
 通して推進中。東北大学共創戦略センター特任教授（
 客員）、一般社団法人日本ディープラーニング協会理
 事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\
 n\n\n\n\n高橋 蔵人\n株式会社ミヤックス 代表取締役社長
 株式会社みらいのちから 共同創業者東北大学 特任教
 授（客員）\n外資系コンサルティング会社にて、内部
 統制や全社的リスク管理体制の構築・評価支援、マネ
 ーロンダリング管理体制構築支援、企業不正リスク評
 価などのコンサルティング業務に携わる。金融機関、
 ヘルスケア企業、総合商社等、多様な業種の業務・財
 務プロセスの内部監査にも従事。その後、70年続く伝
 統企業の取締役 経営企画事業部長として、戦略策定と
 実行に従事した後、aiforce solutionsの立ち上げに参画。
 現在はAI insideに所属しAI活用のコンサルティングや大
 学や企業のAI「活用」人材育成の教育講師を務め、2000
 名以上のAI活用人材を育成。\n\n\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\n仙台X-TECH イノベーションアワード2027での発
 表を希望していること＊本プログラムの参加者には、
 メンタリングを通してプランのブラッシュアップやデ
 ータを用いた実証を行なっていただいたのち、仙台X-TE
 CH イノベーションアワード2027にて最終発表をしていた
 だきます。アワードの最終発表のみの一般公募は行い
 ませんので、アワードでの発表をご希望の方は必ず本
 プログラムにお申し込みください。なお、事務局やメ
 ンターの判断により、本プログラムの途中でアワード
 での最終発表を不可とさせていただく場合もございま
 すので、予めご了承ください。\n仙台市もしくは東北6
 県内に事業拠点を構えている会社・団体であること\n
 全３～５回のアドバイスに加え、事前準備・事後準備
 含め、事業開発に向けての時間を捻出できること\n事
 業課題をAIテクノロジーやデータ利活用で解決してい
 きたいという意志があり、具体的に動いていること（
 もしくは、これから動けること）\n役員層、もしくは
 経営企画部長が参加できること（人・データ・金を動
 かせる意思決定権がある人）\n本プロジェクト担当と
 して稼働できる担当者がアサインされていること（但
 し、役員層もしくは、経営企画部長本人でもよい）\n
 応募者の会社・団体名、氏名および連絡先等の個人情
 報は、本メンタリングプログラミングの選考および受
 賞に関する連絡等のみに使用させていただきます。\n
 審査通過された場合は、応募者および審査書類に含ま
 れる会社・団体名および応募内容の概要を、メディア
 等で発信させていただく場合があります。\n\nお問い合
 わせ\nイベントに関するお問い合わせは、下記事務局
 までご連絡ください。仙台X-TECH推進事務局 xtech.sendai@gm
 ail.com\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n
 仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先端IT技術と
 さまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業
 の創出や、それをリードするAI人材の育成・交流によ
 り、テクノロジーの力でイノベーションを生み出し、
 次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実
 現を目指すプロジェクトです。\n\n\n
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