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X-WR-CALDESC:【無料・アーカイブ配信】AI量産時代に勝つ「
 ホワイトペーパー×広告集客術」～"商談につながる"Bto
 B集客の新しい勝ち筋を公開～
X-WR-CALNAME:【無料・アーカイブ配信】AI量産時代に勝つ「
 ホワイトペーパー×広告集客術」～"商談につながる"Bto
 B集客の新しい勝ち筋を公開～
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SUMMARY:【無料・アーカイブ配信】AI量産時代に勝つ「ホ
 ワイトペーパー×広告集客術」～"商談につながる"BtoB
 集客の新しい勝ち筋を公開～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 11?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこんな状態
 に、心当たりはありませんか？\n\nAIで資料制作はラク
 になったが、他社との差別化が難しい\nホワイトペー
 パーのDL数は増えても、商談につながらない\nホワイト
 ペーパー制作と広告運用が分断され、成果につながる
 設計ができていない\nどんなテーマなら、見込み顧客
 に刺さるのか分からない\n広告のCPAは悪くないのに、
 本当に欲しい顧客が集まらない\nAIで制作・運用を効率
 化しても、肝心の成果は大きく変わっていない\n\nもし
 一つでも当てはまるなら、\n成果を左右しているのは
 「制作量」や「クリック数」ではなく、その手前にあ
 る“設計”かもしれません。\nAIで作れるものが増えた
 今、人間が設計すべきものは何か。\n生成AIによって、
 文章やスライドを作ることは、以前より簡単になりま
 した。一方で、\n\n検索すれば分かる一般論\n数字を並
 べただけの資料\n読んだ後の行動が見えない資料\n\nで
 は、読み手に新しい気づきや判断材料を与えにくくな
 ります。\n広告も同じです。Meta広告では、AIがクリエ
 イティブやLP、コンバージョンデータ、ユーザーの行
 動データなどをもとに、配信を調整する仕組みが広が
 っています。\n以前のように、「設定で誰に見せるか
 を細かく決めればいい」という考え方だけではなく、\
 n広告そのものが「誰向けなのか」をどう伝えるかまで
 含めて設計することが重要になります。\n商談につな
 げるには「何を伝えるか」と「誰に届けるか」をセッ
 トで見直す必要があります\nリードは取れている。CPA
 も悪くない。\nそれでも商談につながらないなら、広
 告設定だけではなく、「誰に来てほしいか」が広告の
 メッセージで伝わっているかを見直す必要があります
 。\nだから必要なのは、\n「伝える内容」と「届ける相
 手」を商談から逆算して設計すること。\n本セミナー
 では、ホワイトペーパー×Meta広告の2つの視点から、商
 談につながる集客設計を解説します\n今回のアーカイ
 ブでは、\n\n読者を動かすホワイトペーパー設計\n質の
 高いリード獲得を目指すMeta広告設計\n\nこの2つの視点
 から、BtoB集客を考えます。\n商談につながる集客を考
 えるための4つの判断基準が分かります\nPOINT 01：「読
 まれない資料」のどこを見直せばいいのか\n一般論や
 データの羅列から、読み手に新しい気づきと判断材料
 を与える資料へ。資料の情報価値を見直す考え方が分
 かります。\nPOINT 02：自社ならではの「What's New」をど
 う作るか\n読者の背景、ストーリー、独自データ、次
 の行動、伝えるメッセージ。5つの視点で資料を整理す
 るCLEARの法則を紹介します。\nPOINT 03：AI配信時代、「
 誰に来てほしいか」をどう広告で伝えるか\n広告設定
 だけに頼らず、クリエイティブのメッセージによって
 対象者を明確にする考え方が分かります。\nPOINT 04：CPA
 だけでは見えない広告成果をどう判断するか\nCPA、商
 談化率、商談単価。実際の比較データから、リード獲
 得のその先まで評価する考え方を紹介します。\nこん
 な方におすすめです\n\nホワイトペーパーを制作してい
 るが、商談への貢献度が見えない\nBtoB広告でリードは
 取れているものの、リードの質に課題を感じている\nCP
 Aだけで広告成果を判断することに限界を感じている\nA
 Iを活用しながら、競合と差がつくコンテンツを作りた
 い\nリード獲得から商談化までの設計を一度見直した
 い\n自社のBtoBマーケティングを担う経営者・事業責任
 者・マーケティング責任者・担当者\n\nセミナー内容\n
 ホワイトペーパーの「何を伝えるか」と、Meta広告の「
 誰に届けるか」。AI時代のBtoB集客で見直したい2つの視
 点を、実例・データを交えながら解説します。\nSESSION 
 01：自社データで差をつける！AI時代のホワイトペーパ
 ーに必要な『What's New』の作り方\n検索すれば分かる一
 般論や、数字を並べただけの資料では、読み手の意思
 決定を動かすことは難しくなっています。これからの
 ホワイトペーパーに求められるのは、読み手に新しい
 気づきと判断材料を与えること。\n本セッションでは
 、読まれにくいホワイトペーパーの共通点から、企画
 ・構成を整理する「CLEARの法則」、自社データや顧客
 事例を活用して独自の「What's New」を生み出す方法まで
 、具体例を交えて解説します。\n主な講演内容\n\n01｜
 なぜ、ホワイトペーパーは読まれないのか一般論やデ
 ータの羅列で終わる資料が、読み手を動かしにくい理
 由を整理します。\n02｜AI時代に求められるホワイトペ
 ーパーの考え方制作しやすくなった今だからこそ、企
 画・構成の設計力が重要になる理由を解説します。\n03
 ｜「What's New」を生み出すCLEARの法則読者理解、ストー
 リー、独自データ、次の行動までを5つの視点で整理し
 ます。\n04｜自社データ・顧客事例をどう活かすか独自
 情報を、読み手に刺さるコンテンツへ変える考え方を
 紹介します。\n\nこの講演で分かること\n\n自社のホワ
 イトペーパーが読まれにくい理由\n読み手の課題に沿
 って「何を伝えるか」を整理する方法\n競合と差がつ
 く独自の「What's New」を作る考え方\n自社データや顧客
 事例をコンテンツに活かすポイント\n読後の行動まで
 見据えた資料設計の進め方\n\n講師\n\nシンクパートナ
 ーズ株式会社\n代表取締役\n渡 雄太 氏\n東北大学経済
 学部卒業。双日株式会社を経て、2014年から一貫してB2B
 スタートアップの事業開発に携わる。株式会社ユニラ
 ボ（現・PRONI）取締役、株式会社キャスター執行役員
 、東北大学スタートアップ事業化センター 特任准教授
 などを歴任。現在はB2Bマーケティング支援事業「スゴ
 スギシリーズ」を展開。2023年より開始した「スゴシリ
 ョ（資料制作）」を皮切りに、「スゴデザ（デザイナ
 ーマッチング）」、「スゴサイ（サイト制作）」など
 を提供中。2026年より、AI活用の組織浸透を支援する新
 サービス「シクミカ」を展開中。経済産業大臣登録 中
 小企業診断士。プライベートでは3児の父。\nSESSION 02：
 Meta広告で質の高いリードを獲得するTIPS\nリードは取れ
 ている。CPAも悪くない。それでも商談につながらない
 場合、「安く獲得すること」だけを追っていても、成
 果は改善しない可能性があります。AIによる配信最適
 化が進むMeta広告では、細かなターゲティング設定だけ
 でなく、「誰に来てほしいのか」をクリエイティブで
 どう伝えるかが重要になります。\n本セッションでは
 、AI配信時代のターゲティングの考え方から、クリエ
 イティブによる対象者の選別、実際の広告検証、CPAだ
 けでは見えない広告成果の見方まで解説します。\n主
 な講演内容\n\n01｜AI配信時代、Meta広告で何が変わるの
 かクリエイティブやLP、成果データなどをもとに配信
 が最適化される中で、従来の運用と何が違うのかを整
 理します。\n02｜なぜ、クリエイティブがターゲティン
 グになるのか誰にでも響く広告ではなく、来てほしい
 相手に「自分向けだ」と感じてもらう広告設計の考え
 方を解説します。\n03｜質の高いリードを獲得するため
 の広告設計リードの“数”ではなく“質”を見据えて
 、広告メッセージをどう設計するかを紹介します。\n04
 ｜CPAだけでは見えない広告成果の見方商談化率や商談
 単価まで含めて、広告成果をどう判断するかをお伝え
 します。\n05｜AI時代に必要な上流設計広告設定だけで
 なく、顧客理解・訴求設計・学習データまで含めた考
 え方を整理します。\n\nこの講演で分かること\n\nAI配信
 時代のMeta広告の考え方\nクリエイティブで対象者を明
 確にする方法\n「欲しい顧客」を集める広告設計のポ
 イント\nCPAだけで評価しないための視点\n商談につなが
 る広告運用の考え方\n広告成果を商談ベースで見直す
 方法\n\n講師\n\nデジタルアスリート株式会社\n代表取締
 役\n長橋 真吾\n2007年に株式会社光通信に入社、1年間営
 業職を経験した後、2008年にコピーライター兼広告運用
 者に転身。2011年に株式会社リスティングプラス設立。
 Web広告とランディングページ制作を得意とし累計2400社
 以上の中小企業の集客支援を行う。2022年1月、デジタ
 ルアスリート株式会社に社名変更。デジタルマーケテ
 ィングの総合支援に展開を広げる。\nアーカイブ配信
 概要\n・配信形式　期間限定アーカイブ配信・視聴期
 限　2026年11月30日（月）まで・視聴費　無料・視聴方
 法　お申し込み後、メールで視聴URLを送付・配信内容
 　ホワイトペーパー制作／Meta広告に関する2講演・共
 催　シンクパートナーズ株式会社／デジタルアスリー
 ト株式会社\nよくあるご質問\nQ：参加費はかかります
 か？A：無料です。費用は一切かかりません。お申し込
 み後、ご登録のメールアドレスへ視聴URLをお送りしま
 す。\nQ：「アーカイブ配信」とはどのような形式です
 か？A：収録済みの講演内容を、オンラインでご視聴い
 ただく形式です。　　お申し込み後、ご登録のメール
 アドレスへ視聴用リンクをお送りします。　　2026年11
 月30日（月）まで、ご都合のよいタイミングで何度で
 もご覧いただけます。\nQ：途中まで視聴して、続きを
 後から見ることはできますか？A：できます。　　視聴
 期限内であれば、お仕事の合間に分けてご覧いただく
 ことも、気になる箇所を見返すことも可能です。\nQ：1
 名申込みすれば、同じ会社のメンバーに視聴リンクを
 共有してもいいですか？A：原則、視聴リンクの共有は
 お控えください。　　ご視聴される場合は都度お申込
 みをお願いいたします。\nQ：マーケティングの専門知
 識がなくても理解できますか？A：はい。ホワイトペー
 パーの企画・構成の基本から、AI時代の資料づくり、Me
 ta広告で質の高いリードを獲得するための考え方まで
 、具体例を交えて解説します。これから施策を始める
 方はもちろん、すでに取り組んでいるものの、資料の
 ダウンロード数や広告リードが商談につながらず課題
 を感じている方にもおすすめです。\nホワイトペーパ
 ーや広告を、「やっている」から「商談につながって
 いる」へ。\nAIによって、資料制作や広告配信はこれま
 で以上に効率化していきます。\nだからこそ重要にな
 るのは、\n誰に、何を伝えるのか。そして、その成果
 を、どこまで見るのか。\n今回のアーカイブでは、\n\n
 読者に新しい気づきを与えるコンテンツ設計\n質の高
 いリード獲得を目指す広告設計\n\nを、具体的なフレー
 ムワークと実際の検証データからお伝えします。自社
 のホワイトペーパーや広告施策を見直すための判断材
 料として、ぜひご視聴ください。
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