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X-WR-CALDESC:AIを開発に取り入れた、その先どうなった？ス
 タートアップ4社が語るプロダクト開発と開発組織の変
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SUMMARY:AIを開発に取り入れた、その先どうなった？スタ
 ートアップ4社が語るプロダクト開発と開発組織の変化
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 22?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIが
 開発プロセスに組み込まれるようになった今AIを取り
 入れた“その先”で、開発現場にはどんな変化が起き
 ているのでしょうか。\n・開発スピードは上がった？
 ・その一方で、レビューや意思決定の負荷は増えてい
 ない？・AIにかけるコストは、どこまでなら妥当？・AI
 では解決できず、結局人が向き合っている課題は？\n
 今回は、Dress Code 株式会社、株式会社estie、ハコベル株
 式会社、株式会社Solafuneの4社をお招きしAI導入後のプ
 ロダクト開発と開発組織の変化を掘り下げます。\n各
 社のAI活用やCI/CD・開発パイプライン、AIへの投資と評
 価、導入後の業務負荷からAIによって変わるエンジニ
 ア・技術リーダーの役割、組織づくりや採用まで。\n
 ツールの使い方や成功事例だけではなく、実際にAIを
 開発へ取り入れたからこそ見えてきた課題や変化を4社
 それぞれの視点から聞いていきます！\nさらに、イベ
 ント後半には懇親会もございます。お一人でのご参加
 も、お知り合いのエンジニアの方とのご参加でも大歓
 迎です！◎\n参加対象者\nITエンジニア（正社員、フリ
 ーランス問わず）、CTO、VPoE、テックリード、PMなどエ
 ンジニアリング領域に関わっている方\nこんな方にお
 すすめ\n\nAIを開発プロセスに取り入れている、または
 活用をさらに進めたいエンジニアの方\nAIへの投資やコ
 ストを各社がどのように判断・評価しているのか知り
 たい方\nAI時代のエンジニア・技術リーダーの役割や開
 発組織の変化に関心がある方\nAIを取り入れた“その先
 ”で各社がどんな課題に向き合っているのか知りたい
 方\n\n参加方法\n参加申し込みはTECH PLAY（こちらのペー
 ジでお申し込み）もしくはConnpass どちらからでも受け
 付けております。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-\n受付開始\n-\n\n\n19:30-\n挨拶・説
 明\n-\n\n\n19:40\nパネルディスカッション\nDress Code 株式
 会社株式会社estieハコベル株式会社株式会社Solafune\n\n\n
 20:20\n質疑応答/アンケート回答\n\n\n\n20:40\n懇親会\n\n\n\n
 21:45\n終了\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更にな可能性がございます。※注意：受付は20時で終
 了します。この時間以降の入場はできません。\nパネ
 ルディスカッション登壇者紹介（敬称略）\n河村 勇樹\
 nDress Code 株式会社 Product & Technology テックリード（@_syor
 yu89 ）\n2019年大手事業会社入社、航空気象サービス開
 発に従事。2021年レバレジーズへ入社し、レバテックCTO
 室のテックリードとしてリアーキテクト等を牽引。2024
 年11月にDress Codeへ入社し、CQRS・DDDなどの推進やフルス
 タック開発、採用・組織設計を担当。趣味はお酒とゴ
 ルフとカワウソ鑑賞。\n\n岩成 達哉\n株式会社estie 取締
 役CTO / 不動産AI Lab 室長（@tiwanari ）\n松江高専で情報
 工学を学び、そこで開発した教材をもとに東京大学在
 学中に起業。新卒はIndeed Japanで求人データパイプライ
 ンを開発。2020年10月にestieへVP of Productsとして参画し、
 2021年10月に取締役CTO就任。不動産AI Labを設立し室長を
 兼務。2025年10月から社会人博士課程に在籍。\n\n丸山 
 佳郎\nハコベル株式会社 執行役員 システム開発部長 / 
 VPoE（@hacobell_jp ）\n大学を卒業後、制作会社にてディレ
 クター・エンジニアとして6年間Web制作に携わる。その
 後、ラクスルに入社し物流マッチングプラットフォー
 ム・DXシステムである「ハコベルコネクト」の開発を
 牽引。2021年よりテックリード、2022年より開発チーム
 マネージャー、2025年にVPoEに就任。\n\n中村 大輝\n株式
 会社Solafune 社長室 BD / Mission Lab GTM Engineer\nUCSD Jacobs Schoo
 l of Engineeringで電気工学兼計算機科学を学び、SDSCでBloom
 Filter\, Hashmap\, SHA の研究。在学中に大手証券会社でシ
 ステム開発やオンチェーン上のインフラ開発、その後
 ドバイでDeFiの利回り取引シ ステムを開発。2025年11月
 にSolafuneへ社長室の政策企画へ参画。Mission LabのGTM Engin
 eerを兼務。\n\n会場：株式会社スリーシェイク\n東京都
 中央区銀座8丁目21番1号 住友不動産汐留浜離宮ビル7F※
 お申し込み後、直接会場までお越しください。※19時
 以降、館内が暗くなる場合がございますがビル正面入
 口より通常通りご入館いただけます。一番左のエレベ
 ーターで7階までお上がりください。\n行動規範 (Code of 
 Conduct) について\n本イベントは、フリーランスエンジ
 ニアに関連する情報について参加者と共有するための
 場です。そのため、主催者を含む全ての参加者は下記
 ページに記載される行動規範に同意していただく必要
 があります。ご理解・ご協力をお願いいたします。http
 s://3-shake.com/event-code-of-conduct/\n注意事項\n■当日、SNSや
 記事の投稿に利用する写真をスタッフが撮影します。
 もし気になる方がいらっしゃれば、写りづらい席にご
 案内いたしますが、映り込む可能性はございます。そ
 の際の撮影写真の確認や削除には対応できませんので
 ご了承ください。■参加者によるイベントの動画撮影
 および音声録音は禁止しております。ブログやSNS等で
 当イベントに関する発信は問題ございません。発信す
 る際には、公序良俗に反する内容のないようご協力を
 お願いします。■エンジニア同士の情報交換や知識共
 有を軸にした交流が目的のイベントになります。営業
 や勧誘等、主目的が異なる方のご参加はご遠慮くださ
 い。■情報商材やサロン、スクールの紹介はご遠慮く
 ださい。■交流会や飲食のみが目的の方はご遠慮くだ
 さい。■Relanceの同業にあたる企業様のご参加につきま
 しては、お断りさせていただくことがございます。予
 めご了承ください。\nお問い合わせ・キャンセルつい
 て\n■イベントに関するご不明点などは以下までお問
 い合わせください。relance-pr@3-shake.com■申込み後のキャ
 ンセルについては、当日17:00までにTech Play上でキャン
 セルをお願いします。\n\n
LOCATION:株式会社スリーシェイク 東京都中央区銀座8丁目2
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