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X-WR-CALDESC:AI時代のUI開発、品質標準 -使い続けられるUIの
 合格ラインとは何か-
X-WR-CALNAME:AI時代のUI開発、品質標準 -使い続けられるUIの
 合格ラインとは何か-
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SUMMARY:AI時代のUI開発、品質標準 -使い続けられるUIの合
 格ラインとは何か-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 23?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本マイク
 ロソフト・リコージャパンのゲストを迎え、UI開発の
 現場課題を持ち寄る会場限定のプログラム。当日の課
 題はレポート化し、参加者全員に配布します。\n🐊 AI
 が速く書く時代、UIの合格ラインは誰が決めるのか\nAI
 によるコード生成が普及し、仕様を伝えれば、見た目
 の整ったUIが短時間で出来上がるようになりました。
 しかし、出てきたUIが「動く」ことと、「使い続けら
 れる」ことは異なります。\n\n毎日8時間の操作が疲れ
 ないか。\n数万件のデータを開いても待たされないか
 。\n3年後に、書いた本人ではない誰かが手を入れられ
 るか。\n\n「そのUIが使い続けられるかどうか」を左右
 する要件は言語化されにくく、AIに伝えることは難し
 いです。結果として、動くUIは出来上がっていても、
 現場で使い続けられないという状態が生まれ始めてい
 ます。\n本イベントは、このような課題を各社が単独
 で抱えないための場です。\n\nUIの合格ラインとは何か\
 nそれは誰が決め、誰が守るのか\nAIがUIを生成する時代
 に、どのような仕組みが最適か\n\nこの3つをテーマに
 、ワークショップで各社のリアルな課題を共有し、ゲ
 ストスピーカーがその場で見解を返します。また、当
 日の議論はアナリストが分析レポートにまとめ、参加
 者全員に配布します。\n自社の悩みを、他社と並べて
 みることで、自社の現在地が把握しやすくなります。U
 Iの合格ラインに、確立されたベストプラクティスはま
 だありません。技術が変わり続ける以上、都度の見直
 しが必要です。だからこそ、自社だけで考えるより、
 同じ課題を抱える企業が集まって考えたほうが早いは
 ずです。\nUIを専門に35年以上探求してきたインフラジ
 スティックスが当日の議論を束ね、ナビゲートします
 。\n✨ ポイント\n【共有】各社のリアルな課題を持ち
 寄るワークショップ\n参加者がテーブルに分かれ、3つ
 のディスカッショントピックを起点に、実際に何に困
 り、社内でどう折り合いをつけているのかを、話し合
 います。個別のプロジェクト情報や企業名を伏せて、
 症状となっている課題のみを共有可能です。話せる範
 囲でのご参加で問題ありません。\n\n✅ 他社が実際に
 困っているポイントと、その対処が分かる\n✅ 自社の
 状況が業界の中でどのあたりにあるかが分かる\n✅ Web
 に公開されない情報が手に入る\n\n【議論】ゲストスピ
 ーカーがその場で答えるパネルディスカッション\nワ
 ークショップで実際に挙がった課題を題材に、ゲスト
 スピーカーが議論します。事前に用意されたプレゼン
 テーションではなく、その日のワークショップで共有
 された各社の課題に対して、立場の異なる各社の見解
 が聞ける時間です。\n\n✅ 当日出た議題について、ゲ
 ストスピーカーがその場で議論\n✅ 他社の開発課題に
 加えて、業界有識者の見解が手に入る\n✅ UI開発につ
 いて、複数の視点からの見解が同時に得られる\n\n【持
 ち帰り】ディスカッションレポートを配布\n各社の課
 題・ゲストスピーカーの見解・当日のQ&Aについて、個
 別に特定可能な情報を除いたうえでレポートにまとめ
 、参加者全員に後日配布します。自社の課題が業界全
 体の中でどこに位置するかが俯瞰して分かり、社内で
 の説明・稟議にもお使いいただけます。\n\n✅ 当日の
 議論が、社内での説明・稟議に使える形で手元に残る\
 n✅ 社内のメンバーや上司にも、当日の内容を共有で
 きる\n\n🧑‍💻 こんな方におすすめ\nUI標準の答えが
 社内でまだ決まっていない、相談先に困っている方に
 最適のプログラムです。\n\n社内に「UI標準」と呼べる
 ものがない、あっても暗黙知のままになっている方\nUI
 標準を決める人と、実装・レビューする人が同じ組織
 にいない方\nAIが生成したUIの品質を、誰がどう確認す
 るのか決まっていない方\n開発スピードは上がったの
 に、レビューや受け入れ判断が追いつかない方\n他社
 がどうしているのかを知りたいが、聞ける相手がいな
 い方\nエンジニア／開発リーダー／開発PM／プロダクト
 マネージャー／CTO・技術責任者／アーキテクトの方\n\n
 ⏰ プログラム\n当日編\n\n\n\n時間\n内容\n内容\n\n\n\n\n13:
 00\n受付開始\n\n\n\n13:30〜14:30\n課題提起セッション\nUIが
 「動く」こと・「使い続けられる」ことの標準線は何
 か\n\n\n14:45〜15:45\nワークショップ\nAIによるUI開発につ
 いて、各社の共通課題・懸念を共有\n\n\n16:15〜17:15\nパ
 ネルディスカッション\nゲストスピーカーと、ワーク
 ショップで出た課題を議論\n\n\n17:15〜17:30\nクロージン
 グ\n\n\n\n\n☕️途中2回の休憩を挟み、コーヒーや軽食
 の提供がございます。\n後日編\n当日のまとめレポート
 を参加者全員へ配布します。\n💬 スピーカー\n\n井上 
 章 氏（いのうえ あきら）\n日本マイクロソフト株式会
 社 Microsoft Innovation Hub Chief Architect\, Evangelist\n2008年、日
 本マイクロソフト入社。Microsoft Azureと.NET開発技術を専
 門とするエバンジェリストとして活動後、2018年よりGBB
  Cloud Native Technical Specialist。2022年にSenior Cloud Solution Arch
 itect、2023年よりApp Innovationアーキテクト第一本部本部
 長を担当。2024年4月よりMicrosoft Innovation HubにてChief Archi
 tect\, Evangelistを務め、AI AgentやAgentic DevOpsを中心としたA
 I関連の開発技術を推進。\n\n\n中村 充志 氏（なかむら 
 あつし）\nリコージャパン株式会社 デジタルサービス
 技術本部 ビジネスイノベーション事業部 ビジネスイ
 ノベーション統括室 プリンシパルITアーキテクト\nWPF
 ・ASP.NETを用いたエンタープライズ業務システム開発を
 担当。「持続可能なソフトウェア」の探求がライフワ
 ーク。プリンシパルITアーキテクトとしてアーキテク
 チャ構築や仕様駆動開発を推進し、2017年1月よりMicrosof
 t MVP for Development Technologiesを継続受賞。\n\n岩上 由高 氏
 （いわかみ ゆたか）\n株式会社ノークリサーチ シニア
 アナリスト／博士（工学）\nユーザ企業のIT活用実態調
 査を長年手がけ、ISV/SIerおよびユーザ企業双方の動向
 に精通。\n\n🧭 ナビゲーター\n東 賢（あずま けん）\n
 インフラジスティックス・ジャパン株式会社 代表取締
 役\nUXデザインとUI開発の統合を専門領域とする。シニ
 アUXアーキテクトとして業務アプリケーションのUI設計
 ・開発に従事し、2012年より現職。\n\nJason Beres（ジェイ
 ソン・ベレス）\nInfragistics\, Inc. Chief Operating Officer\n開
 発ツール部門を長年率い、現在はInfragistics全体の製品
 開発と事業運営を統括。.NET／UI開発に関する著書多数
 、国際カンファレンスでの登壇歴も豊富。\n\n\n🙋 FAQ\n
 \nどのように申し込みますか？\n\n特設ページから直接
 お申し込みください。TECHPLAYのアカウントがなくても
 登録可能です。\n\n\nオンライン配信はありますか？\n\n
 本イベントは会場開催です。ワークショップとパネル
 ディスカッションを非公開で行い、参加企業同士が実
 情を共有できる場にすることを目的としています。\n\n
 \n製品の説明を聞く時間はありますか？\n\n製品紹介を
 主目的としたプログラムではありません。UIを専門と
 して35年以上探求してきたインフラジスティックスが
 、課題の設定と当日の議論のナビゲートを担います。\
 n\n\n発言や課題の共有は必須ですか？\n\n個別のプロジ
 ェクト情報や企業名を伏せて、症状となっている課題
 のみ共有可能です。話せる範囲でご参加ください。イ
 ンフラジスティックスのエンジニアが、各社様が話し
 やすいようワークショップのリードを行いますのでご
 安心ください。社名や案件が特定できる形での外部公
 開は一切いたしません。\n\n\nUI標準について、社内に
 答えがなくても参加できますか？\n\nむしろ、まだ決ま
 っていない方に向けたプログラムです。答えをご用意
 いただく必要はありません。\n\n\n一社から複数名参加
 できますか？\n\nもちろんです。異なるチーム同士で共
 通の理解を深めるきっかけ作りなどにご利用ください
 。\n
LOCATION:ベルサール芝公園 Room5 (芝公園駅 直結) 東京都港
 区芝二丁目7番17号　住友芝公園ビル　5F・6F
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