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X-WR-CALDESC:ひとりじゃできないデータ活用！全国自治体
 ・協働キックオフ　 ～成功事例の深掘りと参加者同士
 のネットワーク構築で次の一手を決める～
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 ・協働キックオフ　 ～成功事例の深掘りと参加者同士
 のネットワーク構築で次の一手を決める～
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SUMMARY:ひとりじゃできないデータ活用！全国自治体・協
 働キックオフ　 ～成功事例の深掘りと参加者同士のネ
 ットワーク構築で次の一手を決める～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 35?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人口
 減少や行政課題の多様化が進むいま、自治体に求めら
 れているのが、保有するデータを政策や業務に活かす
 「データ利活用」です。本ウェビナーでは、その必要
 性と実践のヒントを、現場の知見とともにお届けしま
 す。\n4回目を迎える本ウェビナーでは、多くの自治体
 がデータ利活用推進において困難や課題となっている
 「データ利活用に向けた予算要求や事業化に向けたプ
 ロセス」を中心に、これまでもご登壇いただいている
 浜松市、つくば市の職員様にもご参加いただき、事例
 をご紹介いただきます。\n浜松市、つくば市では、総
 務省「自治体フロントヤード改革モデルプロジェクト
 」に採択され、BIツール「Tableau」をベースとした自治
 体向け分析基盤「まちSHiRU」をご活用いただいており
 、データ利活用の草分け的な自治体として実体験に基
 づくより具体的な内容をお話いただきます。\n参加者
 の皆様から事前アンケートでご回答いただいた内容を
 基に、浜松市の石井様とつくば市の澤田様にご回答い
 ただきながら、参加者同士でもディスカッションいた
 だける「ディスカッションタイム」の場を設けていま
 す。・データ利活用の基本研修からなかなか実務へ移
 行できない・データ利活用の意義や利便性、必要性に
 ついて庁内で理解が得にくい・他自治体事例が少なく
 、自治体同士の横の情報共有が進まないなど、データ
 利活用の事業化、予算化に向けた悩みを参加者間で共
 有いただき、次の一手につなげていく事例や提案の共
 有も合わせて行える機会とします。\n＜事前アンケー
 トへのご回答のお願いと注意点について＞参加者の皆
 様には、本ウェビナー申込時に事前アンケートへのご
 回答をお願いしています。事前アンケートは、データ
 利活用が進まないことに対する課題や困りごと、浜松
 市・つくば市に聞きたいことなど、本ウェビナーのテ
 ーマに沿ったニーズやご意見をあらかじめ把握する内
 容となっています。ご回答いただいた内容のうち、当
 日の「ディスカッションタイム」時に一部の回答を抜
 粋して紹介する場合があります。あらかじめご了承の
 ほどよろしくお願いいたします。\n自治体DX・データ活
 用にご関心のある職員の皆さまのご参加を、心よりお
 待ちしております。\nオンデマンド配信に関して\nご登
 録いただいた方には、後日イベント参加用のリンクを
 メールにてお送りさせていただきます。当日ご参加さ
 れず、オンデマンド配信をご希望の方は、こちらから
 ご登録をお願いいたします。当日ご参加される方はそ
 のまま申し込みフォームへお進みください。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n09:50〜10:00\n待機
 時間\n\n\n10:00～10:05\nご挨拶、アジェンダのご紹介\n\n\n1
 0:05〜10:35\nデータ利活用に向けた予算要求や事業化に
 向けたプロセス浜松市　企画調整部　デジタル・スマ
 ートシティ推進課　石井 拓也 氏つくば市　政策イノ
 ベーション部　デジタル政策課　澤田 学 氏\n\n\n10:35〜
 11:05\nディスカッションタイム「データ利活用推進への
 予算要求や事業化に向けた悩み・課題の共有と次の一
 手に向けて」※アンケート結果を基にした質疑応答と
 、参加者同士によるディスカッション浜松市　企画調
 整部　デジタル・スマートシティ推進課　石井 拓也 
 氏つくば市　政策イノベーション部　デジタル政策課
 　澤田 学 氏株式会社エーティーエルシステムズ　寉
 田　悟\n\n\n11:05〜11:30\n質疑回答\n\n\n11:30〜11:45\nクロー
 ジング・退場\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n石井 拓也
  氏\n浜松市企画調整部　デジタル・スマートシティ推
 進課\n1998年、静岡県東伊豆町生まれ。\n2021年浜松市役
 所入庁、幼保支援課を経て2025年4月からデジタル・ス
 マートシティ推進課。\nデータ利活用や行政手続オン
 ライン化などに従事。\n\n\n\n澤田 学 氏\nつくば市　政
 策イノベーション部　デジタル政策課　係長\n2013年つ
 くば市役所入庁、情報政策課、統計・データ利活用推
 進室を経て現職。\nオープンデータ、庁内データ利活
 用・EBPM推進、ナッジなどに従事。\n令和6年度に総務省
 フロントヤード改革モデルプロジェクトの採択を受け
 て、浜松市と共同利用型の庁内データ分析基盤を構築
 。\n\n\n\n寉田 悟\n株式会社 エーティーエルシステムズ
 　行政第一営業部　部長\n株式会社エーティーエルシ
 ステムズにて長年インフラ、ネットワークからDXに関
 わるコンサルティング事業に従事。 同社における行政
 全般の営業・コンサルティングの事業を牽引。 行政か
 ら文教まで幅広い業務経験を持ち、自治体向けのDX推
 進やネットワーク分離・ゼロトラストセキュリティの
 導入に強みを持ち、計画策定から導入・運用までの自
 治体ICTに関わる全体の最適化を推進。自治体ICT環境の
 セキュリティ・ネットワークの技術から、現場業務の
 知見を活かし、自治体ICTのTOCの最適化からDX推進まで
 様々なPJを推進。\n\n\n\n参加対象\n\n自治体・官公庁職
 員の方\n公共団体職員の方\n\n※本イベントは自治体職
 員の方を対象に開催いたします。　自治体職員以外の
 方のお申し込みはお断りする可能性がございます。ご
 容赦ください。\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーテ
 ィング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断
 りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方
 はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くださ
 い。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャ
 ンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠
 席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n
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