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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】2026 オープンソース・セ
 キュリティ＆リスク分析レポート解説 ―AI時代のソフ
 トウェアガバナンスとは
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 キュリティ＆リスク分析レポート解説 ―AI時代のソフ
 トウェアガバナンスとは
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SUMMARY:【無料・オンライン】2026 オープンソース・セキ
 ュリティ＆リスク分析レポート解説 ―AI時代のソフト
 ウェアガバナンスとは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 37?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nオー
 プンソースとAIの普及によりソフトウェア開発は急速
 に進化する一方、コードベースの複雑化に伴い、OSSの
 脆弱性やライセンス競合が増加し、サプライチェーン
 全体のリスクが高まっています。サプライチェーン攻
 撃は業界を問わず現実的な脅威となっており、さらにA
 Iコーディング・アシスタントの普及により、従来のセ
 キュリティやガバナンスは変化に追いつきにくくなっ
 ています。\n今年で11回目となる年次レポート「オープ
 ンソース・セキュリティ＆リスク分析(OSSRA)レポート」
 では、17の業界にわたる947のコードベースに対する監
 査結果を分析しています。本レポートでは、今回の調
 査データを元に、OSSの利用の傾向、セキュリティ・リ
 スクやライセンスのリスクの現状、OSSのメンテナンス
 のリスクについて考察しています。\n本セミナーでは
 、オープンソースとAIを取り巻く最新の実態データを
 もとに、これらの変化がオープンソースのセキュリテ
 ィ、法務、運用リスクにどのような影響を与えている
 のかを整理します。その上で、変化を前提とした時代
 において、企業がどのようにオープンソースと向き合
 い、現実的なガバナンスと意思決定を行っていくべき
 かについて考察します。\n※ 本セミナーは2026年4月に
 開催した回の再配信です。\n主な内容\n\nAIコーディン
 グ・アシスタントの出現によるソフトウェアの変化\n
 オープンソースの様々なリスク\nEU CRAを始めとする法
 規制への対応\nオープンソースのリスクに対応するた
 めの提言\n\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセ
 キュリティ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質管
 理に携わっていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシ
 ュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n
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