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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】「MigrationはAIで加速。品質
 はどう守る？」| HBLABのマイグレーション・モダナイゼ
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SUMMARY:【無料ウェビナー】「MigrationはAIで加速。品質は
 どう守る？」| HBLABのマイグレーション・モダナイゼー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/10006
 46?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料ウェ
 ビナー】「MigrationはAIで加速。品質はどう守る？」\n概
 要\nAIは、レガシーコードの解析や仕様書の再構築、テ
 ストケースの生成、テスト自動化に至るまで、マイグ
 レーションプロジェクトの進め方を大きく変えつつあ
 ります。その一方で、AIの活用範囲が広がるほど、よ
 り重要になるテーマがあります。AIが生成した成果物
 を、どのように検証するのか。AIの活用によって、開
 発や移行作業のスピードを大幅に高めることが可能に
 なります。しかし、AIが生成した成果物を十分に検証
 できなければ、マイグレーション全体の品質を確保す
 ることは難しくなります。特に、要件や業務ロジック
 、既存のテストケースが不足している、あるいは内容
 が不明確になっているレガシーシステムでは、検証の
 重要性はさらに高まります。そこで生じる問題は、単
 なる技術的な不具合だけではありません。誤りを早期
 に発見できなければ、修正コストの増加やプロジェク
 トの遅延、納品物の品質低下につながり、最終的には
 顧客からの信頼にも影響を与える可能性があります。
 本ウェビナーでは、AI活用の前後で、マイグレーショ
 ンにおける品質保証の考え方がどのように変化するの
 かを整理するとともに、AI活用によって新たに生じる
 課題と、一貫した検証の仕組みをどのように構築する
 かについて解説します。さらに、実際のケーススタデ
 ィとデモを通じて、AIのスピードを活かしながら、品
 質を客観的に示せる根拠を確保し、生成されたアウト
 プットを適切に検証・コントロールする方法をご紹介
 します。\nこんな方におすすめ\n\nマイグレーション／
 モダナイゼーション案件を推進するための人材や専門
 知識が不足しており、顧客提案の説得力を高める具体
 的なツールや事例を求めている方\nマイグレーション
 プロセスを標準化し、市場での競争力を高めるために
 、AI活用のフレームワークやツールを検討している方\n
 AIをプロジェクトに活用するにあたり、デリバリー品
 質の向上、工数削減、コスト管理、データセキュリテ
 ィの確保を実現したい方\n人員増強に過度に依存せず
 、マイグレーションの対応力を拡大するとともに、人
 月型から価値提供型のビジネスモデルへの転換を目指
 している方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\
 n\n\n15:00〜15:15\nAI活用の前後で、マイグレーションの品
 質保証はどう変わったのか？\n\n\n15:15〜15:30\nAI活用と
 品質管理：アウトプット品質をどう確保するか？\n\n\n1
 5:30〜15:40\n方法論からツールへ：AI活用時代のマイグレ
 ーションQA\n\n\n15:40〜15:45\nLive Demo：AIはマイグレーショ
 ンにおけるテストをどう支援するのか？\n\n\n15:45〜16:00
 \nQ&A\n\n\n\n登壇者\nレー・ゴック・クオン\n株式会社HBLAB
 ・モダナイゼーション事業部長\n日本SIerでの開発者、B
 rSE、PM経験を経て、2021年よりHBLABに参画。Presales、PM、
 開発責任者として複数の開発・モダナイゼーション案
 件を担当。\n\nJava StrutsからJava Spring、NativeアプリからFl
 utter、VB6からC#/.NET、PL/IからPL/SQL・Javaへの移行プロジ
 ェクトに携わった経験を持つ。\n\n参加費\n無料
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